ひゃまだのアウトドア日記

ひゃまだの車(フリードスパイク)、バイク(VTR-F cub110)、自転車に乗って行った車中泊旅、ツーリング、ポタリングの記録

ママチャリのシフター、ケーブル、グリップを交換したよ

(2025-11-28 初稿)

最近、前後のタイヤを交換して乗る頻度が多くなったママチャリ。

元々、放置自転車を磐田市が整備して販売されていたママチャリを購入したので、先日行ったタイヤ交換以外は、ほとんど手つかずの古い状態のまま。

よく乗るようになると、やはり気になることが出てきて、数字が見えにくくなったシフター、汚れが落ちないグリップ、亀裂が入ったブレーキワイヤーが乗るたびに目に付く。

前輪ブレーキケーブルのみ交換したママチャリ

数字の見えないシフターと汚れたグリップ

思い切って、シフター、グリップ、シフトとブレーキケーブルとアウターを交換することにした。

購入したシフター、グリップは以下のもの。

シフトケーブル及びブレーキケーブル、それぞれのアウターは、近所の自転車専門店で長さを測ってもらい購入した。

料金は、意外と高い3,451円。占めて、合計5,712円掛かった。

ママチャリの経験は無いものの、ロードバイクでは何度も経験しているので、交換作業はスムーズに進み、特に困ることは無かった。

交換したブレーキケーブルとグリップ

交換したシフターとグリップ

少し試乗してみたが、新しいグリップとケーブル類でとても快適。

ただ、シフトチェンジがもたつき、たぶんチェーンが古いせいだと思われるので、こちらも折を見て交換しようと思っている。

そうそう、自転車のベルもボロボロだから交換しないとね。

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Dahon Dash P8で、諏訪湖周回ポタリング

(2025-07-12 初稿)

2025年6月29日に、家族で山梨県八ヶ岳に一泊二日で旅行に出かけた。

せっかく八ヶ岳に来たので、家族はホテルにおいて、自分だけ諏訪湖まで車で足を伸ばした。

目的は、諏訪湖の周回ポタリング

これまでにも、諏訪湖には車やオートバイでは何度も来ており、周回もしているが、未だ自転車では周回をしたことがなかったので初挑戦したかった。

自転車では、琵琶湖、霞ヶ浦猪苗代湖、中海、宍道湖浜名湖と、本州で面積が大きい方から、6番目まで周回ポタリングをやってきた。

今回は、本州では23番目の面積の諏訪湖だが、せっかくの機会だからやれるときにやっておこうと周回ポタリングを行った。

ポタリングのコースは以下のとおり。

ポタリングのコース

周回した距離は、17km程だったが、忘れ物を取りに車に戻ったりしたので、実際には16km程で周回できると思われる。

ポタリングした日は、とても良く晴れて暑かった。

また、当日、諏訪湖トライアスロン大会が開催されており、歩行者や観客も多かったので、いつもに増してのんびりとポタリングした。

周回ポタリングスタート

諏訪湖周辺は、歩行者と自転車と別れていて走りやすい

きれいに整備された自転車道

今年の夏は梅雨明けが例年になく早く、諏訪湖の水位は低く、藻のようなものが目立った。

初めて見る諏訪湖の様子に、当日トライアスロン大会が開催されていたが、泳ぐ選手がかわいそうだった。

諏訪湖の水は少なく、藻が浮いていた

天気にはとても恵まれ遠くまで見渡せる

ポタリングには良い天気と良い道

遠くに積乱雲も

どこまでも走っていたい道

所々に看板があり、走っている場所の確認が容易

看板のアップ

もちろん、休憩できる場所もたくさんある

周回ポタリング後のサイコンの表示

日差しが強く、暑すぎる天気だったが、自転車道の整備が良く、とても走りやすかった。

周回時間は、約1時間15分であった。

翌日は、ホテルの周りをのんびりとポタリングしたが、その様子は後日アップする。

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Dahon Dash P8で、宍道湖周回ポタリングと出雲大社の観光

(2025-07-11 初稿)

少し間が空いてしまったが、2025年6月20日の中海ポタリングに続いて、翌6月21日には、宍道湖の周りをDahon Dash P8でポタリングした。

宍道湖は、比較的湖の周りが整っており、以下の地図を半時計回りにポタリングしたが、約63kmで周回することができた。

ポタリングのコース(約63km)

道の駅秋鹿なぎさ公園に車を停めさせてもらって、早朝5時30分過ぎに道の駅を出発した。

朝の宍道湖、やはり広い

写真のとおり、宍道湖は、見晴らしが良く、とても広く感じて、走りきれるかやや不安になった。

道の駅秋鹿なぎさ公園から少し走ると、すぐに出雲市に入る。

出雲市に入る

さらに、出雲路自転車道があり、この自転車道はとても走りやすくて快適だった。

出雲路自転車道の入口

出雲路自転車道の道

薄曇りで朝焼けの宍道湖

快適な出雲路自転車道から離れて、斐伊川の橋を渡る。

斐伊川にかかる橋を渡る

斐伊川の河口は、特徴的で、石がほとんど無く、茶褐色の砂状のもので覆われている。

斐伊川の河口

斐伊川を渡ってからも、土手沿いの道はすばらしく、ポタリングには最高だった。

斐伊川の土手沿いをポタリング

土手の左側は宍道湖、右側は広大な水田が広がっていた。

このような広大な水田が広がる風景は、静岡県ではなかなか見られない光景だ。

広大な水田

水田の脇を走ると、出雲空港に出る。

出雲空港

実は、空港の東端を抜けられると思って、ずっと走ったが、やはり安全面の点から抜けられるわけはなく、再度、写真の位置まで戻ってポタリングしたのはここだけの話。

しばらく、宍道湖から離れた国道9号線を進むが、ようやく宍道湖を眺めながらポタリングできる位置へと出た。

宍道湖の脇の国道9号線

山陰本線の来待駅の近くを通ったので、記念にパチリ。

山陰本線の来待駅

所々に公園があって、ゆっくりと休憩できる。

休憩できる公園

松江市に戻ってきて、県立美術館の素敵な建物の裏側を通った。

県立美術館の裏側

大橋川の手前から眺める松江市の町並み

その後も、宍道湖の周りをのんびりポタリングして、10:00頃に道の駅秋鹿なぎさ公園に戻ってきた。

道の駅秋鹿なぎさ公園に到着

総距離は、約63km、約4時間半のポタリングだった。

この日は、写真のとおり薄曇りで、気温も高くなくとても走りやすかった。

せっかく島根県まで足を伸ばしたので、まだ行ったことがない出雲大社に行ってみた。

出雲大社

きれいな中庭

迫力のある本殿

帰りに気がついた白い大きな鳥居

帰りに気がついたが、遠くに大きな白い鳥居があった。

今回の鳥取、島根のポタリング旅は、出雲大社にもお参りできて、とても良い旅となった。

出雲大社を出た後は、サービスエリアで仮眠をとりながら、20:15分頃に帰宅した。

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Dahon Dash P8で、中海周回ポタリング

(2025-06-28 初稿)

フリード(スパイク)にDahon Dash P8を積んで、2025年6月19日から21日に掛けて、車中泊の旅に出た。

目的は2つあり、一つは鳥取と島根にまたがる中海を周回ポタリングすること。もう一つは、鳥取県宍道湖を周回ポタリングすることだ。

6月19日に自宅を出発して、途中仮眠をしながら、翌6月20日の8:15頃に島根県の道の駅本庄に到着した。

今回のコースは以下のとおりで、ベタ踏坂で有名な江島大橋を通りたかったので、中海を8の字型に周回する約105kmのポタリングだった。

地図では、自転車のマークが付いた青線の部分で、中海にもっとも近いコースをポタリングした。

中海周回のコース

道の駅本庄到着

早速朝の静かな中海に沿ってポタリング開始

筆者は、湖沼をポタリングする場合は、半時計周りと決めているが、今回は8の字で回ることもあり、一部の区間では時計回りにポタリングせざるを得なかった。

朝のきれいな中海

弁慶島を右手に眺めながら

きれいな景色を眺めながら気持ちよくポタリングしていたが、どうも境水道大橋を渡らなければ、境港の方へ渡ることができないようだ。

境水道大橋

来た道を戻り、R431を登って、境水道大橋を渡った。

境水道大橋を渡る

境水道大橋からの眺め

境水道大橋を渡ってしばらくすると、ベタ踏坂で有名は屋島大橋に出た。

ベタ踏坂で有名な屋島大橋

筆者のスマホではどう頑張ってもベタ踏みの雰囲気が出せなかった。^^;

江島大橋の看板

実際に渡り終わって、看板をみると、筆者の方向からは5.1%、反対方向からは6.1%と、筆者の住む田舎ではよくある坂道程度である。

江島大橋の頂上付近

江島大橋の頂上付近から眺める中海

江島大橋を渡り、江島を過ぎて大根島に渡り、島根側に渡る道がかなり真っ直で美しかった。

大根島から島根側に渡る道

島根側に渡ってしばらく走ると、今度は大橋川にかかる中海大橋を渡った。

中海大橋を渡る

こちらも、屋島大橋に負けず劣らずなかなかの斜度をもった橋だった。

中海大橋の頂上付近からの景色

中海大橋を渡り、しばらく中海に沿ってポタリングすると所々に休憩・展望場所があり、のんびり休憩できる。

休憩場所

R9号線を米子に向けて走ると、道の駅あらエッサがある。

道の駅あらエッサ

道の駅あらエッサで休憩した後は、R9から県道47号線を走るが、かなりの距離があり、かつ、中海の近くを走れないので、疲労が蓄積した。

特に、米子空港の近くでは、空港を回避するために大回りを余儀なくされ、疲れがました。

その後、再度江島大橋、大尾根島と渡り、島根側に戻った。

道の駅本庄に到着

サイコンでは106km

15:53分に、出発した道の駅本庄に到着した。

トータルで7時間20分ほどのポタリングだったが、久しぶりのポタリングでもあり、特に鳥取側が中海沿いを走れなかったので、かなり披露したが、天気にも恵まれ、美しい中海を堪能できて、とても気持ち良いポタリングができた。

本州の湖沼で、4番目に面積が大きい中海を無事ポタリングすることができた。

翌日は、5番目に大きい宍道湖ポタリングする予定だ。

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電動空気入れLeacco 8006を購入してみた

(2025-05-10 初稿)

前々から欲しかった電動空気入れを購入してみた。

別のものを購入したのだが、ついでに表示されたのが表題にあるLeacco 8006という電動空気入れで、値段が2,759円とかなり安いと感じたので、ついついポチッと購入してしまった。

前から欲しかった理由は、主にロードバイクの空気入れが空気力が高いせいもあって、バルブを押さえながらポンプするのに苦労していたので、購入した Leacco 8006 で自宅や車中泊で楽に空気が入れられればと思い購入した。

この製品は中国製のようだが、添付されている取扱説明書は日本語で、記述もわかりやすかった。

製品の内容物一覧

この製品は、車、バイク、ボール、ボート、浮輪、自転車(ロードバイクシティサイクル)と6つのモードがあり、それぞれに設定した空気圧を覚えてくれるようだが、基本的にどのモードであっても、空気圧の設定を行えばその圧力まで空気を入れて、自動的に停止するようだ。

筆者は、購入してからミニベロ(前輪 4.25、後輪44.50kgf/cm2)、ロードバイク(前後輪 7.5kgf/cm2)等で試してみたが、いずれも正常に前後輪ともに空気を入れることができた。

取扱説明書では、最大150PSI(10.546kgf/cm2)まで入れることができるとのことで、特殊なタイヤを履いていない普段使いのロードバイクなら実用に耐えうると思われる。

なお、この製品のデフォルトの圧力単位がPSIで、筆者は慣れない単位なので、「電源がONの状態で、Rボタンを2秒長押し」すると単位を変更することができる。

実際に空気を入れてみると、本体からかなりの音が出るので、深夜などはうるさく感じると思う。

また、仏式バルブのロードバイクの場合、金色のアダプタをはめて空気を入れるが、空気を入れ終わった後に、写真のようにアダプタのゴムがバルブに残ってしまう点が気になった。

空気を入れ終わった後に、アダプタの黒いゴムがバルブに残ってしまう

この電動空気入れを持ち運びたい方もいるかもしれないので、ロードバイクを想定して最低限の本体、ホース、アダプタの合計重量を測ったところ約560gであり、ロードバイク等で持ち運びたい方はもう少し重量の軽い製品を選んだ方が良いと思われる。

ロードバイクに必要な最低限の装備の重量

自宅や車中泊等で利用するには安くて便利なので、その用途の方は購入を検討されてはいかがだろうか。

 

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Dahon Dash P8で伊豆箱根鉄道をポタリング

(2025-05-08 初稿)

このところ、Dahon Dash P8を担いで輪行し、岳南電車、静岡鉄道と沿線をポタリングしてきた。

調子にのって、2025年4月29日(昭和の日)に、今度は伊豆箱根鉄道の沿線をポタリングしてきた。

この日の天気は素晴らしく、気持ちの良いポタリングとなった。

まずは、出発地点の三島駅から。

伊豆箱根鉄道 三島駅

昭和の日で休みのせいか、なかなかの人出で賑わっていた。

三島駅を南東方向に進むと、のどかな鉄道沿線の住宅街を走る。

三島駅近くののどかな住宅街

あっという間に、三島広小路駅に着く。

三島広小路駅

広小路駅を出て、これまたすぐに三島田町駅に到着。あまりに近くて、通り過ぎて戻ってきて撮影したくらい。

三島田町駅

三島田町駅を出て、国道1号線を横切ると、二日町駅に到着。自転車が多くて、通勤や通学に使われているのか。

三島二日町駅

二日町駅からしばらく走って、大場駅。この辺りから、駅間の距離が長くなって来る。

大場駅

大場駅から離れると、のどかな住宅街となり、伊豆仁田駅に到着。

伊豆仁田駅

伊豆仁田駅から原木駅に向かう途中で、来光川の橋を渡るが、土手の草や遠くの山々の緑がきれいで思わず写真を撮った。快晴の天気も美しさに花を添えていた。

来光川の橋の上からの風景

来光川を渡って、しばらく走ると原木駅に到着。

原木駅

原木駅からは、田畑沿いの道をほぼ直線的に進んで、韮山駅に到着。

韮山駅

韮山駅からしばらく走った所の線路沿いの風景。静岡県にも、こんな真っ直ぐな道があるんだと初めて知った。

まっすぐ続く線路と道

真っ直ぐな道を進むと、伊豆長岡駅伊豆長岡駅周辺は、少しにぎやかな街並みだった。

伊豆長岡駅

伊豆長岡駅を出て、狩野川を右手に眺めながら、田京駅に到着。

田京駅

田京駅を出発して、しばらくすると大仁駅に到着。この大仁駅牧之郷駅修善寺駅の間は、意外に短い距離である。

大仁駅

大仁駅を出て、線路沿いを右に曲がれば、すぐそこに牧之郷駅があった。

牧之郷駅

牧之郷駅の目と鼻の先に、終点の修善寺駅があった。

終点 修善寺駅

修善寺駅で軽く昼食をとって、自電車を折りたたんで電車に乗ろうとしたところ、運が良いことに、「世界お茶まつり 春の祭典」でお茶の無料サービスを受けることができた。

聞くところによると、三島駅伊豆長岡駅、そしてこの修善寺駅の三駅で、お茶のサービスをしてくれているのだそう。

爽やかな緑茶のおかげで喉もうるおって、元気に帰宅することができた。

 

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Dahon Dash P8 のサドルとタイヤを交換して軽量化

(2025-05-06 初稿)

最近、再びDahon Dash P8を輪行してポタリングをしている。

最近は、あまり距離を走らないことが多く、距離が短い場合や何度も折りたたんで輪行する場合は折りたたみ自転車が便利である。

そんな訳で、輪行する場合はDahon Dash P8で行くことが多いのだが、運ぶときの重量が重くて気になっていた。

そこで、以前は下記のとおり、ペダルを交換することにより軽量化を図ったが、今回はサドルとタイヤを交換することにより、軽量化を図ったのでメモを残す。

サドルの交換

購入したサドルは、以下のとおり「スパイダー メッシュ スポーツサドル 並行輸入品 (黒)」である。

 

実はサドルに関しては、かなり以前(2024年5月)に購入して一度は交換したが、通勤で使うようになってから、元の純正サドルに戻していた。

4月以降は通勤で使うこともなくなり、前述のように輪行で使うことが多くなったので、再度購入したサドルに変更した。

ちなみに、購入したサドルが通勤で使えないわけではないが、単に通勤用のパンツを痛めそうだというだけだ。

実際の重さは、以下の写真のとおり、純正のサドルが372gで、購入したサドルが195gと、約177gの軽量化が図れた。

購入時に付いていた純正のサドル

購入したスパイダーメッシュのサドル

購入したサドルは軽いため衝撃吸収能が低いかと思いきや、意外にサドル後方がしなり、後方に座ることを心がければ純正とほぼ変わらない衝撃吸収能がある。

余談だが、筆者は他のロードバイク用に2つ程追加で購入した。

タイヤの交換

これまで、近所のポタリングや通勤で使っていたので、耐パンク性能や乗り心地等の天でシュワルベのマラソンを使っていた。

ラソンに交換してからは、パンクしたことは無いし、多少の段差は気にする必要もなく快適で、街乗りと普段のポタリングにはとても良いタイヤだと思う。

しかし、マラソン輪行で持ち運ぶにはかなり重く、その点が気になっていた。

軽さだけならば、以前ロードバイクが無いときに、パナレーサー Minits Liteを履かせていたこともあったが、乗り心地の点と路面の段差を拾いやすい点で使うことをやめてしまったことがある。

そこで、今回購入したのは、20×1.35(ETRTO:35-406)の同じシュワルベのコジャック

Minits Liteが20x1.25(ETRTO:32-406)だから、約3mm程幅の広いのタイヤにした。

ラソンETRO:40-406で重さが1本あたり588g、一方、コジャックは286gで、1本あたり302g、2本で604gの軽量化ができた(わが家の秤のデータ)。

ラソンコジャック

実際に、全後輪を交換した写真が以下のとおり。

前輪につけたコジャック

後輪につけたコジャック

今回の交換で、サドルで177g、前後輪タイヤで604gの合計881gの軽量化ができた。

ちなみに、交換後のDahon Dash P8の総重量は10.8kgであり、やや思いが、なんとか輪行で運べるレベルになったと思っている。

これからの軽量化は、シートポストの切断やスプロケットの変更等考えられるが、実際にこの状態で輪行してみてから考えてみたい。

余談だが、今回の交換にかかった費用は、サドル799円、タイヤ2本で7,580円と、それほど費用をかけずにできたと思っている。

あと心配なのは、1.25のタイヤで乗り心地が悪くて諦めたことがあるので、1.35のタイヤでどれほどの乗り心地なのか確かめて行くつもりである。

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