2020-06-01から1ヶ月間の記事一覧
この日は車で移動しながら、はしご散歩 サツキが終わり 今はやっぱりアジサイやアナベル どれもこれも綺麗ですが 中でもブルーのアジサイにはくぎ付けでした。 (アジサイ科アジサイ属 落葉低木) アジサイ(紫陽花)▼ 2020/07/29 こんなブルーのアナベルが…
冬季は室内に取り込み 春になり徐々に室外で慣れさせ ようやく葉っぱが綺麗になってきたセダム各種 品種不明のものありますが 何点かアップしてみたいと思います。 オウゴンホソバマンネングサ(黄金細葉万年草)▼2020/06/27 同じような葉っぱですが、色は銅…
葉っぱの色や茎の色に惹かれて 昨年連れてきたもの (サクラソウ科) リシマキア・ペルシャンチョコレート ▼ 2020/06/24 取りあえずハンギングにして ▼ こんなに伸びまして… 花が咲いているので油断すると すぐに水切れ、くたっとなってしまいます。 なので…
まだまだ小さな株で花も1輪、蕾が1輪 こちらもうどん粉病発生 その葉っぱを切り取ったので 葉っぱが少なめの状態で開花です。 花弁はビロードのような質感 裏側がオレンジ(ゴールド) 四季咲き 大輪系 ハイブリッド・ティー(HT) ブラックゴールド▼ 2020/0…
昨日の事 思いがけなく "お花大好きさん" から ヒメノボタン&ヒメエニシダのプレゼント 丹精込めて育てられた可愛い鉢植え 大切に育てていきたいと思います。 ありがとうございました。 花径3cmくらいのきれいな赤紫色の四弁花 這性ですのでハンギングにし…
ホタルブクロの花はご存知のように あの大きさですよね~ ところが今回 普通の2倍くらいの花が開花 どうしたのでしょう? 2輪だけ栄養が行き渡ったのかな? (キキョウ科の多年草) ホタルブクロ(蛍袋)▼ 2020/06/18 一番上の2輪がでかい 更に寄ってみると…
こちらは、春に球根を掘り起こし 新たに鉢植えした紫の舞 葉柄の長さはまだ短めですが これからもっと伸びると思います。 花も咲き始めました。 オキザリス・トリアングラリス(紫の舞)▼ 2020/06/14 たくさんの球根?があったので もう一鉢分植え付けました…
我が家には、名前不明のバラがいくつかありますが こちらも購入時から不明なんです。(2鉢あり) 毎年うどん粉病に悩まされます。 【追記 2025/6/9】 ネットで調べた結果、品種名は バミューダフォーエバーではないかと思います。 品種名不明のミニバラ ▼ 20…
緑色の小さな花、葉っぱにも惹かれます。 バラと一緒に花瓶に挿すのもいいですよね! アルケミラモリス▼06/11 昨年、寄せ植えにしたオレガノマルゲリータ 冬越しは無理かな?と思いましたが オレガノとギボウシの2種だけは残りました。 葉っぱ好きは、それで…
公園の片隅、真っ白い花は何だろう? 近づいてみると、それはシロバナシモツケ 咲き始めたばかりの純白の花(散房花序) 長い雄しべに魅せられました~ (バラ科シモツケ属 落葉低木) シロバナシモツケ(白花下野)▼ 蕾の様子 ▼ 株全体の様子 高さは130㎝く…
早い地域ではとっくに赤い実を付けているのでは? こちらは今、蕾・花・果実が入り混じっています。 たくさんの長い雄蕊がきれいです。 (オトギリソウ科) ヒペリカム・アンドロサエマム▼ 2020/06/07 花・蕾・実 柱頭が3裂しているのが実 丸いのが蕾 ▼ よく…
こちらのアンブリッジローズ 茎が細くて俯きながら咲いています。 挿し木して2年位のまだ小さい鉢植え しっかりした枝に育ててみたいものです。 アプリコットの花色、カップ咲き ミルラの香りと言われている良い香り お気に入りのバラです。 アンブリッジロ…
冬越しは無理と思っていたので、軒下辺りにほったらかし それでも枯れず春に芽を出し、今それなりに開花 株姿は大いに乱れています。 花後に切り戻しをしていこうかな~ 多分、暖冬のおかげで冬越しできたのでしょうね。 株を処分しなくて良かった~ (ナス…
バラが次々と開花し、一応撮影はしているのですが いまいちの画像が溜まり続けていて なかなか整理が進みません。 それでも何とか選んだのが名前不明の赤いバラ いただいた切り花を挿し木にして 8年くらいでしょうか? 赤いバラ(品種不明)▼ 2020/05/31 た…
癒しのネギ坊主 良いですね~ 可愛くて 気っと立派な種をつけるのでしょうね! ネギの花▼ 2020/05/30 雄しべが目立ってますね~ ▼ (アカバナ科マツヨイグサ属の多年生植物) ヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)▼ 2020/05/29 元気のよい (ムラサキ科ヒレハリ…
昨年の10月1日、根を掘り上げて植え替え 今年は ”なかなか芽が出ない” と待ち侘びていました。 芽に気づいたのは5月半ば頃かな? 先ずは現在の様子から もう花には期待できそうもありません。 これからますます気温が上昇 地上部は枯れていってしまいます。 …
ツルウメモドキ(蔓梅擬き) 出会ったのはとても地味~な花 (果実は目立ちますが…) 自宅近くの用水堀りのフェンスに絡みつき 小さな小さな花を咲かせていました。 雄花と雌花らしき花 に何度も挑戦しましたが全てピンボケ 何となく花の違いを見ていただけ…