2012-11-01から1ヶ月間の記事一覧
今年はいつもの焼き鳥屋さんの、「ボジョレー・ヌーボー無料飲み放題」に行くことが出来なかった。もう分かっているだろうと、連絡を怠ったマスターだったが、おいおいチョット待った。てっきり今年は無いのだろうと諦めていたのだった・・・・・残念! 従っ…
もう暫らく前になってしまったが、山形の「英さん。」から「洋梨」を送って頂いた。勿論、ナマでそのまま食べて楽しませてもらったが、一方これが熟すまでに数個コンポート(シロップ煮)にして真空冷蔵しておいたものを、冷蔵庫から取り出して「洋梨タルト…
毎週、日曜日になれば悩んでいるお弁当屋さん選び。お弁当を巡って朝一番に悩む自分がいるのだが、日曜日の仕事場では一旦席に着いたら中座できないため、「お弁当屋さん」の厄介になっている。 今週は時間がなくなって、あの「大盛り」が売りの「ほかほかト…
京都の「大原三千院」は延暦年間(782~806年)に、最澄が比叡山に根本中堂を創建した時に、東塔南谷の梨の大木の下に一字を構えたのがはじまりとされている。延暦寺の西北にあたる「大原」は、古くから朝廷とのゆかりが深く、延暦寺の強い影響を受けた里で…
故郷の奈良から滋賀へ移動するときに、いつも京都山城を通るのだが、そう言えば先日、ダウンタウンの「アカン警察」って言う番組を見ていると、食い倒れ人形の姿で日本一安いものだけで食生活を送る企画をやっていた。山城へ日本一安い「猪ラーメン/300円」…
寺社仏閣の数では奈良の次に多い京都。その中でも洛北にある大原は、「女ひとり」の歌詞にも歌われた三千院(さんぜんいん)と寂光院(じゃっこういん)←※つつくとリンクを中心に、かなりの観光客が訪れる。 木々が真っ赤に色づく紅葉のいま、三千院は参道も…
先週から悩みに悩んで、日曜日のお弁当屋を巡って奔走している自分がいる。先日もブログで記したが、日曜日は一旦席に着いたら外せないため「お弁当屋さん」に昼食をゆだねるのだ。 しかしあの「大盛り」が売りの「ほかほかトンちゃん弁当」は、ご飯に何かが…
関西では元来、俗に言う「おでん」の事を「関東煮(かんとだき)」と言うのであって、ワシのオジイに言わせれば関東地区の「おでん」とは別物だったのだ。 その「関東煮(かんとだき)」のルーツは、以前のブログでも探ってみたが、名前の如く関東から全国に…
相国寺は室町幕府三代将軍「足利義満」により創建され、「金閣寺」もほぼ同時期に創建された。わかり易く言うと、一休さんに登場する「将軍さん」の建造物と言うことになる。一方、9歳にして家督、15歳にして将軍職を継いだ八代将軍「足利義政」によって造…
京都大原の寂光院(じゃっこういん)へ続く山道の、手前右側にある大原山荘の「寂光院窯」では、手軽に「らく焼き」の絵付け体験が楽しめる。「らく焼き」は、特別製の釉薬(うわぐすり)を使って、低温・短時間で焼き上げるため、気軽に素朴な味わいの焼物…
日曜日のお仕事は、12時からと一風変わった設定で、ひとたび席に着くと離れることができない。そのため、日曜日のお昼は「お弁当屋さん」に頼ってしまうことが多いのだ。 安い弁当に走るのか? 美味しい弁当に走るのか? はたまたスピーディーに作ってくれる…
京都大原三千院の参道に、おじいちゃんが「手造りおかき」を焼いているお店がある。店名は「寺子屋本舗」と言って、このお店から始まって、今では全国に数十店舗を持つチェーン店になったそうだ。 大原散策と、紅葉の色付き具合をバイクで見に行った折に、寄…
京都大原にある「寂光院(じゃっこういん)」は、随所に紅葉が見られるものの、ワンポイントでしかなかった。ここは、天台宗の寺院で山号を清香山、寺号は玉泉寺と言う。本尊は地蔵菩薩であるが、平成12年の放火事件の際に本堂もろとも全焼し、建物も本尊も…
大阪は高槻にある「希SAKU(きさく)」と言う居酒屋さん。お昼のランチも夜の営業も「まぐろ料理」が中心で、非常に珍しい部位も戴けるようだ。 今日は、あいにくランチタイムでの訪問なので、「鉄火丼\800」・「海鮮丼\950」・「ホホ肉カツ定食\800」の…
手作りハンバーガーを、気軽に食べたいと思って購入したバーガーバンズだったが・・・・・。この味自体は普通のパンで、学校をお休みした日にゃ友達が届けてくれる、あの薄っすら脳裏に浮かぶ「給食コッペパン」みたいな思春期の味・・・・・これが懐かしい…
いつも「炎のクリエイター日記」を、 ご愛読頂きましてありがとうです。 散歩中、リードを「カーネルサンダー」に預けたら、ワンはあせりまくった! ‥‥‥‥‥<切り取り線>‥‥‥‥‥ ここ最近、既存ブログであるBIGLOBEウェブリブログの不具合が続いております。アク…