
「台湾旅行、夜市をぶらついて終わりじゃもったいない!」
皆さん、こんにちは。
今回は、僕が実際に台北で体験してきた「最高に刺激的な夜の過ごし方」をシェアします。
台北は、実は日本人男性にとって天国のような場所。暗黙の了解で大人の遊びが充実していて、初心者でも安心して飛び込めるスポットが満載なんです。今回は、「デリバリー系」と「KTV(台湾式ラウンジ)」のリアルな体験談、そして実際に使ったサイトや価格水準をまとめました。
これさえ読めば、あなたの台北旅行は一生モノの思い出になるはずです!
台北夜遊びの基礎知識:二大勢力をチェック!
まずは台北で遊ぶなら知っておきたい、2つのメインシステムを備忘録としてまとめます。
ホテルデリバリー:手軽さ重視派へ
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システム: LINEで業者と連絡し、宿泊中のホテルに女の子を呼ぶスタイル。
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日本との違い: ここが重要!「プライベートなサービス」まで含まれるのが基本です。
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スピード感: 台北市内なら、連絡から20分もあれば到着する爆速っぷり。
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予算: 7,000〜20,000台湾ドル(約3.5万〜10万円)と幅広。ボリュームゾーンは10,000台湾ドル前後です。
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支払い: 現金(台湾ドル・円どちらもOKな場合が多い)のほか、クレカ対応の業者もいて便利。
KTV(台湾式ラウンジ):確実な出会い派へ
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聖地: 中山駅近くの「林森北路」エリア。
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システム: 1対1で女の子がつき、30分毎にローテーション。
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お楽しみ: 気に入った子がいたら、追加料金(連れ出し料)を払って「店外デート」が可能です。
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予算: 飲み放題1,500〜2,000台湾ドル + 連れ出し10,000台湾ドル程度。
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魅力: 日本語OKな若くて可愛い子がめちゃくちゃ多い。カラオケで日本の歌を歌って盛り上がれるので、外れるリスクがほぼないのが強みです。
【第一夜】ぶっちゃけ失敗!?デリバリー体験のリアルな教訓
初日の夜、僕は逸る気持ちを抑えきれず、ネットで見つけた日本語対応業者にLINE。23時半という深夜でしたが、すぐに既読がつきました。
8,000台湾ドル(約4万円)ランクのなかから、何人か出勤状況を確認。写真で良さげな子を選び、ホテルの部屋番号を伝えると「20分で着く」との返信。
ところが、実際にはわずか10分でインターホンが!
「早っ!!」と期待全開でドアを開けた僕を待っていたのは……
「……あれ、サイトの写真とだいぶ違うな(汗)」
例えるなら“化粧が濃い目の友近”。

21歳と聞いていましたが、どう見ても40歳前後。職業柄なのか、かなり落ち着いた雰囲気のマダムが登場しました。
チェンジも頭をよぎりましたが、この価格帯ならどこも似たようなものかと思い、早く疲れを癒して明日に備えるべく、そのまま部屋に招き入れました。
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サービス内容: ベッドで少し話してから支払い。シャワーを浴びてから、マッサージと「サービス」へ。
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言葉の壁: 日本語・英語はほぼ通じず。通訳アプリで会話しましたが、正直コミュニケーションは取りづらかったです。
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「牛奶(牛乳)」の謎: 彼女が自慢げに言っていた「牛奶」は、中国語で牛乳=バストのこと。確かに立派なものでしたが、反応はイマイチ(笑)。
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総評: 仕事自体は丁寧で愛嬌もありましたが、4万円という価格を考えると、ぶっちゃけ「割高だな」というのが本音でした。
しかし、この失敗が翌日の「最高の出会い」への布石だったのです。
【第二夜】これぞ楽園!KTV「Candy36」で出会った運命のナナちゃん
二日目は、本命の繁華街「林森北路」へ。 ここは路地裏にポツポツとお店が隠れている、知る人ぞ知るエリア。
キャッチの声は無視して、日本人に人気の三銘店「Candy36」「Legend」「G線クラブ」のいずれかを目指しましょう。
今回は、初心者でも安心と評判の「Candy36」をチョイス!
圧倒的なレベルの高さと、チーママの営業
土曜22時、店内は超満員。暗がりながらも洗練された雰囲気。女の子も20-30代の若い子ばかり。レベルの高さに正直驚きました。
チーママの美穂さんがシステムを説明してくれます。
僕についたのは、25歳のナナちゃん。 色白で目がクリッとした、まさに僕好みの黒髪美少女!福岡でのワーホリ経験があるそうで、日本語がめちゃくちゃ上手。
ウイスキーの水割りを飲みながら、日本のテレビの話やカラオケを通じて速攻で打ち解けました。笑顔が本当に可愛くて、すぐに好きになりました。
30分後のローテ時、チーママが「この子で決める?」と聞いてきます。
一緒にいた友人の一人はまだ迷っていましたが、もう一人が清楚系の20歳の子をゲットして即「お持ち帰り」を宣言!それに乗じて僕もナナちゃんとの店外デートを決めました。
「いよっしゃああ!」と思わず叫んだ瞬間
店を出る際、チーママから耳を疑う最高の言葉が。
「時間は、女の子がホテルに入ってから2時間。最後まで楽しんでね!」
この「最後まで」という言葉の響きに、友人と僕は思わずその場でガッツポーズしてしまいました。
濃厚すぎる「秘密の2時間」…のはずが?
ホテルで待っていると、0時ごろにナナちゃんが到着。
お店の時とは違う、すっぴんに近いナチュラルな私服姿がたまらなく可愛い……。
しかも彼女、「お腹空いてない?」と、ジーパイや麺など大量の台湾グルメをテイクアウトしてきてくれたんです。
二人で深夜のバラエティ番組を観て、お酒を飲みながら夜食を食べる時間は、もはやカップルそのもの。

夢のようなひととき
夜が深まり、程よく酔いが回ったころ、彼女から情熱的なキスをされました。 そこで驚いたのが、彼女の「舌ピアス」。
冷たいピアスの感触と、熱い舌の絡み合い……。そのギャップに、一気にスイッチが入りました。
一緒にシャワーを浴び、彼女が僕の体を首筋からつま先まで丁寧に洗ってくれます。背中や肩のマッサージを受けたときは、あまりの気持ち良さに意識が飛びそうでした。
ベッドに戻ると、そこからはもう言葉はいりません。
耳裏、鎖骨……お互いの体温を確かめ合うようなスキンシップ。彼女も僕の愛撫に応えてくれ、昨夜の失敗を完全に忘れるほど「心も体も満たされる時間」を過ごせました。ただのサービスではなく、まるで恋人同士のような距離感でした。
予想外の結末:実質ロングの朝
夢のような時間が終わる頃にはとっくに2時間をすぎていましたが、ナナちゃんはなんと僕の腕の中でそのまま寝落ち。
結局、翌朝8時まで一緒に過ごし、朝食を食べてから、最後にもう一度お風呂でゆっくり……そして「朝のスキンシップ」まで堪能。
「2時間のショート」が、気づけば「実質ロング」に。
去り際のハグとキスは、今でも忘れられません。

まとめ:確実に楽しむためのアドバイス
今回の旅で分かったのは、「やっぱりKTVの満足度は異常」だということです。
もちろん僕のように朝まで居てくれるのは運もありますが(友人は2時間キッチリで解散だったそうです笑)、女の子の質と楽しさ、そして「疑似恋愛」としてのクオリティはデリバリーとは比較になりません。
「台北で絶対に外したくない」という貴方、ぜひ「Candy36」を訪れてみてください。 僕を最高の夜へ導いてくれた、チーママ美穂さんの名刺を最後に置いておきますね。

次はあなたの番です。台北の夜、思いっきり楽しんできてください!
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