グリムスカイ工房の新しい相棒
DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボを導入しました
ドローン空撮をメインに活動している私ですが、地上からのスムーズな映像も記録したいと思い、ついに手に入れました。今までは地上動画撮影にGoPro9を使用してきましたが、YouTube等でDJI Osmo Pocket3のレビューを見ていたら~これだぁ!
グリムスカイ工房でのクリエイティブな撮影に使用する他にプライベートでも使いたくなるガジェット。

Osmo Pocket 3は、DJIが発売している超小型のジンバル付きカメラ。コンパクトなサイズにもかかわらず、3軸ジンバル、1インチセンサー、4K/120fpsの高画質撮影に対応しており、Vlogや旅行、日常の記録にもぴったりのアイテムです。
因みに【グリムスカイ工房】で使用しているドローン機体もDJIブランドです。
グリムスカイ工房にとって、DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボは頼れる地上カメラとして、今後の撮影に欠かせない存在になりそうです。
これからはドローンだけでなく、地上からの「ゆる旅映像」や「日常の風景」も、この小さな相棒と一緒に記録していきたいと思います。
また 後日、Osmo Pocket 3のレビューも記事にしていきます。
ロゴ作成と映像素材の収集
Canvaを利用し、グリムスカイ工房のロゴを作成した。

ホームページやチラシ、名刺等に挿入すると見た目とクライアント様への信用にもなる…かな?
その他 各資料や書類を作成する時に使用するイラスト•写真•アイコン•動画などの収集をしておけば、いざと言う時に重宝する。私の場合、青空の青色を基調とした素材をストックしてます。


資格や申請•保険など
ドローン空撮でお金を稼ぐとなると、クライアント様へ安心と信用を与えないとならない。私の場合、以前から趣味でドローン空撮を楽しんでいたので、国土交通省へ機体登録と飛行許可申請は毎年更新してました。最近はドローンの飛行に関する法律やら何やらで、何かと規制項目が明確になってきました。そこで一応航空法や規則などの基礎知識を身に付ける意味で『ドローン操縦検定3級』を取得してみた。ドローン空撮を仕事にするには国家資格が必須ということは現在では無いらしい。それにしても国家資格を取得するためドローンスクール(技能試験免除)を利用するには20〜30万円の莫大な費用が掛かるのは納得がいかない。取り敢えずは国家資格取得は保留のまま進めることにした。
その他、特定の周波数を利用するFPVを飛行させるには、陸上特殊無線技士やアマチュア無線技士の資格が必要になるらしい。因みに私は現役職時代に両資格を取得済みなので今後に活かしたい。
その他、損害保険は必須。しかし、DJIが推薦する東京海上日動火災の保険料は年間10万円もするので敷居が高い。そこで私は SORAPASS会員のためのドローン保険に加入しました。年間4千円代と破格の料金設定。損害補償金も1億円と事足りる。以上が 資格及び各申請•保険等!
Canvaでチラシを作成してみた
ドローン空撮•動画編集サービス
【グリムスカイ工房】のホームページも完成した。
次は 営業用のチラシをCanbaで作成してみた。
素人でも簡単に作成できますよ。
テンプレート、素材、カスタマイズが豊富で作るのが楽しい!
そして、こんな感じで完成

ホームページが完成
全てがゼロからのスタート!先ずは【グリムスカイ工房】を知って頂かないと話になりません。
ドローン空撮サービス業にはポートフォリオが必須となります。ポートフォリオが分からない人はgoogle先生に聞いてみてください。どんな撮影が出来るのか?どんな動画編集が出来るのか?
今まで作成した作品を見て貰う為にポートフォリオが必要になります。私は今回、ポートフォリオを挿入し、かつ 会社の案内も出来るホームページをWord Pressで作成しました。
https://grimmsky.com
こんな感じの簡単なホームページです。
ホームページが出来たら、次はパンフレットを作成します。Canvaを使えば初心者でもプロっぽいパンフレットやプレゼン資料が作成出来ます。
さて次は…