神奈川県
オリジナルラーメン「ボンゴレロッソ」が絶品!東急線・新丸子駅から西へ歩いて2分ほど。駅と日医大武蔵小杉病院を結ぶ商店街・イダイモールの一角で2017年4月23日から営業する「Noodles Kitchen GUNNERS」へ。川崎フロンターレの拠点があるホームタウン・新…
沖縄そばをアレンジした独創的な一杯JR南武線・平間駅から歩いて3分ほど。ガス橋通り沿い、川崎市営バス田尻町停留所の目の前の雑居ビルで2024年1月15日から営業する「中華そば領寿庵」へ。ご主人の安次嶺守氏は沖縄のご出身。つけめんTETSU、藤沢「麺心あし…
焼鳥店プロデュース。鶏の旨みたっぷりの一杯東急東横線・東白楽駅の東口出てすぐ。マンションの1階で2018年4月13日から営業する「らー麺つけ麺 みやがわ」へ。コチラは表参道の焼鳥店「青山焼鳥倶楽部」がプロデュースするラーメン店である。ここ東白楽のほ…
カレーの名店「kalpasi」のラーメン専門店JR南武線・武蔵新城駅の南口から歩いて3分ほど。新城西通り商店街で2024年3月15日から営業する「麺楽 軽波氏」へ。軽波氏は「カルパシ」と読む。コチラは千歳船橋にある完全予約制の超人気カレー店「Kalpasi」の姉妹…
名店「竹末東京」出身店主の話題の新店JR南武線・武蔵中原駅の南口から西へ歩いて4分ほど。大戸小学校そば、中原駅南口商店街に2025年10月1日にオープンした「中華そば 光」へ。ご主人の吉村光氏は押上の名店「竹末東京Premium」で店長を務め、生まれ育った…
ベイスターズ選手も通う横浜中華街の名店名店犇めく横浜中華街にある広東料理店「牡丹園」へ。関帝廟通りと中華街大通りをつなぐ細い路地=香港路にある、知る人ぞ知る人気店だ。リーズナブルで美味しいという事に加え、コチラは店を上げて「横浜DeNAベイス…
日吉で長年人気を誇る家系インスパイア東急線・日吉駅の西口から歩いて2分ほど。駅前から延びる商店街・日吉中央通り沿いで1996年から営業する「極楽汁麺 らすた」へ。コチラは世田谷に本店を構える「極楽汁麺 百麺」の創業メンバーが出店。家系インスパイア…
都筑区の住宅街で啜る「とら系」白河ラーメン横浜市営地下鉄ブルーライン・仲町台駅から線路沿いに西へ歩いて9分ほど。茅ヶ崎南みかん公園そばで1999年5月30日から営業する「白河中華そば」へ。ご主人は白河の名店「とら食堂」のご出身。「とら食堂」2代目の…
フロンターレサポーター御用達「夢番地」東急線・武蔵小杉駅の南口改札を出てすぐ。武蔵小杉西街区ビルの1階で営業する「小杉らぁめん 夢番地」へ。コチラは再開発真っただ中の2005年、武蔵小杉駅のすぐそばで創業した。当時は濃厚豚骨魚介系のつけ麺で人気…
食鳥の女王・ホロホロ鳥の絶品つけ麺横浜市営地下鉄ブルーライン・伊勢佐木長者町駅の1番出口から歩いて1分ほど。万代町2丁目信号から横浜BUNTAI方面へ入った路地で2017年4月7日から営業する「中華蕎麦 時雨 伊勢佐木長者町本店」へ。ご兄弟で経営しており、…
生野菜たっぷりでサラダのような一杯JR南武線・武蔵新城駅の南口から南へ歩いて5分ほど。新城公園の南側、ゆうゆう通り沿いで2015年7月1日から営業する行列店「麺小屋てち」へ。ご主人の武井哲也氏はラーメン好きが高じて脱サラ。白楽の名店「くり山」で修業…
名門・六角家出身店主の進化系家系東急東横線・元住吉駅の東口から歩いて1分ほど。線路沿い、飲食店が立ち並ぶエリアで2007年7月6日から営業する「横浜ラーメン てっぺん家」へ。ご主人は家系の名門「六角家」のご出身。本店の店長を7年務め独立創業した。修…
つけめんTETSU系列の博多豚骨「たかくら」東急線・武蔵小杉駅の南口改札を出てすぐのガード下。東急スクエアの飲食店が立ち並ぶエリアで「つけめんTETSU」と並んで営業している「博多豚骨たかくら 武蔵小杉東急スクエア店」へ。この2軒、ともに株式会社YUNAR…
米粉入りのシルキーな麺が絶品「越後維新」JR南武線・武蔵中原駅から南武沿線道路を武蔵小杉方面へ歩いて3分ほど。JRのガード下で2022年12月16日から営業する「越後維新 武蔵中原店」へ。コチラは越後湯沢に本店を置く「越後維新」の支店である。運営するの…
武蔵新城の実力店「つけそば 幸喜」JR南武線・武蔵新城駅の南口から線路沿いの道を東へ歩いて2分ほど。新城京浜ビルの1階で営業する「つけそば 幸喜」へ。元々は「つけそば まき野」の屋号で2008年5月に創業したが、2020年に「つけそば 幸喜」にリニューアル…
武蔵新城、地元で人気の家系インスパイアJR南武線・武蔵新城駅の北口からガード伝いに武蔵小杉方面へ歩いて2分ほど。南武沿線道路沿いで2009年11月4日から営業する「濃厚豚骨ラーメン こく丸」へ。コチラは地元で人気の「濃厚さ」をウリにした家系インスパイ…
武蔵小杉で行列をつくる家系「渡来武」東急線・武蔵小杉駅の南口の目の前。家系ラーメン店「横浜ラーメン 渡来武 総本店」へ。ご主人は新中野に本店を構える「武蔵家」の日吉店などで修業し独立。2015年8月に自由が丘で「渡来武」を創業すると、2018年7月に…
元住吉ブレーメン通りに味噌の新店誕生東急電鉄・元住吉駅から西へ歩いて4分ほど。ブレーメン通り商店街に2025年7月30日にオープンした「極み味噌らぁめん 味噌の頂」へ。コチラは相模原の人気店「北海道らーめん 味噌ノ頂」の系列店。この場所には「味噌や…
元住吉の焼鳥店が評判のラーメンをスピンオフJR南武線・武蔵中原駅の南口から西へ歩いて4分ほど。大戸小学校そば、中原駅南口商店街で2023年4月17日から営業する「麺処 八鶏」へ。元住吉の焼鳥屋「ソリューション8」で提供していたラーメンが人気で、専門店…
銭湯がモチーフのラーメン店「湯や軒」JR南武線・武蔵新城駅の南口から歩いて3分ほど。新城西通り商店街の一角で営業する「麺屋 湯や軒」へ。屋号の通り銭湯をモチーフにした内装が特徴の、地元で長年愛される人気店だ。客席には木札の鍵付きのロッカーや茶…
名店「くじら軒」仕込みのパーコーが魅力横浜スタジアムの最寄りである関内駅の南口から南へ歩いて4分ほど。横浜BUNTAIの目の前で2018年3月23日から営業する「ハマカゼ拉麺店」へ。コチラはセンター北に本店を構える名店「らーめん くじら軒」の創業メンバー…
横浜駅直結、シウマイだけじゃない中華食堂鉄道旅では横濱名物、崎陽軒の「ポケットシウマイ」でビールの飲るのが好きだ。謳い文句の通り冷めても旨く、長旅にも良し。それに弁当に入る筍煮も実に酒が進む味付けで好きだ。シウマイのパッケージがプリントさ…
武蔵小杉で啜る本格派の尾道ラーメンJRと東急東横線、東急目黒線、相鉄直通列車などが乗り入れるターミナル駅・武蔵小杉。それぞれのホームが絶妙に離れているため、出口を間違えるとかなり歩くことになるので注意が必要な駅である。今回はJR南武線の北口か…
「麺や維新」セカンドブランドは生姜醤油JR横浜駅の西口から西へ歩いて10分ほど。彫刻通りの一本南の路地で2013年8月23日から営業する行列店「横浜中華そば 維新商店」へ。代表の長崎康太氏は厚木市の名店「ZUND-BAR」で修業し2004年に大和市鶴間に「麺や維…
野毛の人気店「己巳」は限定麺も魅力的JR桜木町駅から県道218号を日ノ出町方面へ歩いて4分ほど。野毛2丁目信号を越えた先で2020年10月28日から営業する「淡麗拉麺 己巳 野毛本店」へ。己巳と書いて「つちのと み」と読む。運営するのは港南台に本社を置く株…
中華の名店出身店主が作る北海道らーめん東急田園都市線・たまプラーザ駅の北口から山内公園方面へ歩いて12分ほど。元石川小学校東側交差点そばの住宅街で2020年1月10日から営業する「北海道らーめん 文太朗」へ。コチラは聘珍樓で菅沼美都雄シェフに師事し…
神奈川県屈指の人気店「らぁ麺 すぎ本」東急田園都市線・青葉台駅から環状4号を北へ歩いて10分ほど。県内屈指の人気店「らぁ麺 すぎ本」へ。ご主人の杉本康介氏はラーメンの鬼・佐野実氏の最後の弟子であり、2013年12月に中野区鷺ノ宮駅そばに「らぁ麺 すぎ…
新丸子の煮干しの名店「麺や でこ」東急東横線・新丸子駅の西口から日本医科大学武蔵小杉病院方面へ歩いて3分ほど。武蔵小杉駅からも徒歩圏内。住宅街の一角で2014年5月26日から営業する「麺や でこ」へ。ご主人の中島幹尚氏は縁のあった鹿児島のラーメン店…
武蔵小杉で50余年、ソウルフード「丸仙」東急電鉄・武蔵小杉駅の南口から歩いて4分ほど。府中街道を渡った先、法政通り商店街にある「ラーメン丸仙」へ。創業は1973年(昭和48年)。50年以上、地元で愛される人気店だ。近年は開発が進みタワーマンションが林立…
関東ではトップクラスの「徳島ラーメン」元住吉駅からブレーメン通り商店街を西へ歩いて6分ほど。商店街から南へ数歩入った路地で2017年7月から営業する「徳島NOODLEぱどる」へ。関東では珍しい徳島ラーメンを提供する人気店だ。ご主人の坂井征史氏は徳島出…