東京都 足立区
「麺屋 音」の新ブランドは濃厚豚骨「天翔」北千住駅の西口から歩いて5分ほど。宿場通りとサンロードの交差点そば、「麺屋 音 別邸」の跡地に2025年12月18日にオープンした「純とんこつラーメン天翔 北千住本店」へ。コチラは至近に本店を構える人気店「麺屋…
腹ペコ諸君必食!西新井の煮干そば東武線・大師前駅から北へ歩いて10分ほど。西新井大師を抜けた先、大師北参道の一本東を通る道沿いに2025年10月1日にオープンした「食撃の琥煌」へ。元々は2023年5月に板橋区の大山ハッピーロード商店街で創業したが、再開…
「こばやし」凱旋、二毛作「オオナオビ」で再出発北千住駅の西口から北西方面へ歩いて8分ほど。千住本氷川神社そば、サンロードからちょっと入った路地で2025年7月下旬から営業する「オオナオビ」へ。コチラは夜は鹿児島料理がメインの居酒屋「千住おごじょ…
千住「翔竜」後継店は博多豚骨がメインJR北千住駅の西口から歩いて2分ほど。飲み屋横丁の一角で2025年5月15日から営業する「千住駅前ラーメン 翔ちゃん」へ。こちらは5月12日をもって27年の歴史に幕を下ろした「東京屋台ラーメン 翔竜」の跡地に出現。SNSに…
鹿児島進化系ラーメン「金斗雲」が北千住に降臨北千住駅の西口から歩いて5分ほど。千住ほんちょう通り商店街の一角に2025年10月1日にオープンした「Noodle Laboratory 金斗雲 北千住店」へ。コチラは鹿児島市荒田で2012年に創業した「鹿児島進化系ラーメン」…
ラーメン激戦区・北千住には武蔵家は2軒北千住駅の東口から学園通りを歩いて2分ほど。飲食店が立ち並ぶ商店街の一角で営業する「武蔵家 北千住東口店」へ。コチラはコチラは新中野に本店を構え、暖簾分けや独立は80数店という家系の名門「武蔵家」の系列。そ…
足立区綾瀬で長く愛される町中華「チャパ」東京メトロ千代田線・綾瀬駅の東口から、アーケード「サンアヤセ商店街」を亀有方面へ歩いて2分ほど。地元で人気の町中華「中華そば チャパ」へ。ご主人・遠藤幸雄氏がご夫婦で切り盛りしているアットホームなお店…
九州天草の「みやび鯛」が旨い鯛そばと鯛茶漬けつくばエクスプレス・六町駅のA1出口から南へ歩いて4分ほど。都道102号=平方東京線沿い、あおい幼稚園そばに2025年6月5日にオープンした「鯛そば・茶漬 磯LABO 六町店」へ。コチラは福岡市薬院で創業した鯛そ…
横浜中華街の台湾料理店が北綾瀬ららテラスに2025年6月24日、東京メトロ千代田線の終着駅「北綾瀬」に駅直結の大型商業施設「ららテラス北綾瀬」がグランドオープンした。テナントに入ったのはサミットストア、ABC-MART、GU、Zoff、無印良品、ダイソー、noji…
ららテラス北綾瀬に足立区初「松戸富田製麺」降臨2025年6月24日、東京メトロ千代田線の終着駅「北綾瀬」に駅直結の大型商業施設「ららテラス北綾瀬」がグランドオープンした。元々は3両編成のワンマン列車のみが発着する盲腸線の小さな駅だった北綾瀬だが、2…
ららテラス北綾瀬に都内初出店の味噌東京メトロ千代田線の終着駅『北綾瀬』。1979年の開業以来長らく、常磐線直通の亀有方面行きの路線とは別に、綾瀬駅の「0番ホーム」から3両編成のワンマン列車に乗り換えて向かう盲腸線の駅として存在してきた。元々この…
足立区保塚町にセメント系新店がオープンつくばエクスプレス・六町駅から西へ歩いて15分ほど。花畑大橋通り沿いに2025年6月7日にオープンした「セメント煮干しラーメン専門店 攻ニボ」へ。屋号の通り、コチラでは煮干しを炊きこんだ灰色のスープ=セメント系…
竹ノ塚の人気店「雅知」が北千住へ移転北千住駅の西口から北西方面へ歩いて5分ほど。サンロード商店街で営業する「らあめん 雅知」へ。ご主人の原知久氏は「中華香彩JASMINE」など中華の名店で18年間働き独立した。元々は竹ノ塚で2014年に創業。約10年愛され…
花木流味噌が足立区五反野に登場東武線・五反野駅から北へ歩いて2分ほど。サミットストアを超えた先、商店街の一角に2025年4月1日にオープンした「ラーメン花木流味噌 五反野店」へ。コチラは株式会社ラポールのブランドで、直営としては成増総本店をはじめ…
駅ホームの名物「西新井らーめん」の路面店が爆誕東武線・西新井駅の3・4番線ホームには、珍しい立ち喰いラーメンの店がある。その名も「西新井らーめん」。1969年創業の老舗だ。行き交う列車を眺めながら啜る醤油清湯のノスタルジックな一杯に魅了されるフ…
ミシュラン7年連続掲載「三藤」初の支店北千住駅直結で、百貨店のマルイを中心に区民事務所やシアター1010などが入居する複合施設「北千住ミルディスⅠ番館」。9階には地元の湯葉懐石の名店「宇豆基野(うづきの)」の支店をはじめ和洋中伊の店が揃い、落ち着い…
北海道ラーメンの人気チェーン「ひむろ」冬に呑んだシメに、無性に啜りたくなる店がある。それが「北海道ラーメン ひむろ」の一杯だ。都内近郊に10数店あるローカルチェーンで札幌の味噌、旭川の醤油、函館の塩と、北海道の3種のラーメンを味わえる。運営す…
北千住の名店が足立区青井で復活2023年9月まで北千住の日光街道沿いで営業していた「こばやし」が一年の時を経て同じ足立区内の青井にて復活した。元々は葛飾区立石で「麺食堂X」として創業し2012年に北千住へ。そして2024年9月10日に青井で移転オープンとい…
西新井の新店は太麺・細麺が選べる豚骨醤油東武大師線・大師駅から東へ歩いて5分ほど。西新井駅からも徒歩圏内。尾竹橋通り沿い、東武大師線の高架のすぐ南に2024年9月8日にオープンした「豚骨醤油ラーメン 心」へ。ご主人は八幡山に本店を構える「誠屋」や…
北綾瀬にG系降臨!ヤサイは鉄鍋仕上げ長らく3両編成の車両がピストン輸送していた千代田線の盲腸線「綾瀬-北綾瀬間」だが、2019年に北綾瀬駅のホームを延長。10両編成の車両が乗り入れるようになった。その影響で北綾瀬界隈の人口が急増。マンションや飲食…
日・月ランチだけの間借り営業「アサリビヨリ」北千住駅の東口から歩いて約4分。学園通り商店街を進み最初の交差点を左折。牛骨スープの「らぁ麺屋のさかいさん」や銭湯「梅の湯」がある道沿いで2024年5月26日から営業する「浅蜊蕎麦 アサリビヨリ」へ。営業…
個性的な韓国系ラーメンが魅力「韓王麺」東京メトロ千代田線・綾瀬駅の西口から高架下を北千住方面へ歩いて3分ほど。午後5時から明け方5時まで営業する「韓王麺」へ。元々は勤労福祉会館の方に15秒ほど歩いた場所で創業したが、いつの間にか現在の場所に収ま…
日本一ごはんがすすむ「肉玉そば」北千住駅西口の歓楽街の一角、老舗居酒屋「千住の永見」と「立呑処 天七」の間の細い路地で深夜4時過ぎまで営業する最後の砦「元祖おかず系ラーメン 肉玉そば おとど 北千住店」へ。コチラは『日本一ごはんがすすむラーメン…
竹ノ塚の深夜の砦「一峰」でシメの一杯を眠らない街、足立区竹ノ塚。フィリピンパブが林立しリトルマニラとも呼ばれるこの街で、夜8時から朝8時まで営業する呑んだシメにぴったりのラーメン屋がある。赤山街道沿いの「濃厚とんこつラーメン 一峰」だ。元々は…
数ある東池袋系の中でも人気の「綾瀬 大勝軒」東京メトロ千代田線・綾瀬駅の東口から北へ歩いて4分ほど。住宅街の一角にある「綾瀬 大勝軒」へ。ご主人の李和駿氏は元々、北綾瀬駅そばで「香源ラーメン」を営んでいたが、経営難でテレビ東京系の番組「愛の貧…
麻布チャーシュー軒の系列店が北千住に!北千住駅の西口から歩いて2分ほど。居酒屋や艶っぽい店がひしめく飲み屋横丁から少し入った細道に2024年3月4日にオープンした「千住 チャーシュー軒」へ。コチラは西麻布交差点そばにある人気店「西麻布 チャーシュー…
北千住で人気の二郎インスパイア「鷹の目」久々の雪に見舞われた東京。今宵は北千住駅西口から歩いて4分の二郎インスパイア系「ラーメン鷹の目 北千住店」へ。千住ほんちょう商店街から少し入った路地で2021年12月から営業する人気店だ。東北沢「千里眼」の…
足立区綾瀬、飲らないワケにいかない町中華東京メトロ千代田線・綾瀬駅の東口から北へ歩いて9分ほど。東京武道館を越えた先、住宅街の一角で2021年6月26日から営業する「中華食堂あだち」へ。屋号は足立区でもあり、ご主人が足立良太氏という事もありダブル…
足立区五反野にも、ついにコレ系の店が東武線・五反野駅から環七方面へ歩いて2分ほど。サミットストアを越えた先に2023年9月28日にオープンした「麺処しのぶ 五反野店」へ。コチラは千駄木駅そばの本店に続く2号店となる。メニュー構成や店構えからみて昨今…
葵グループ都内初店舗はマルイ北千住9Fに北千住駅直結で、百貨店のマルイを中心に区民事務所やシアター1010などが入居する複合施設「北千住ミルディスⅠ番館」。9階には地元の湯葉懐石の名店「宇豆基野(うづきの)」の支店をはじめ和洋中伊の店が揃い、落ち着…