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何度も同じ事を繰り返しているが、イケダパンさんの新作を産み出す勢いが凄すぎる〜。弱小ブロガーの僕なんかでなく、もっと大きな宣伝・広報力のある所が注目してくれたらいいのにね。もし、そんな大きな所が目を付けた際には、僕がいち早く、取り上げて話題にしてたよってこともちゃんとコメントしてほしいものだ。
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さて、今回のパンは、粒チョコ&チョコSTICKデニッシュだ。この寒くなる時季をねらって出してきたと思うよ。というのは、気温が下がってきても、この商品の袋の内側にはチョコッとだが(笑、溶けたチョコがうっすら付着している部分が見受けられるからだ。夏場だと店頭でのコントロールは効いたとしても、お持帰りの過程で、かなり溶け出し付着が多くなるだろうね~。
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チョコ好きの方には、見た目で誘われてついつい手を出しちゃう、そんな魅力的な外観だ。しかし、甘党男子の僕が言うから間違いないのだが、チョコ好きでもただのスイーツ追求タイプのチョコ好きの方は「ん~、甘さが抑えられてる~」と、見た目とのギャップに悩むことだろう。と言うくらい、チョコ甘ではない。逆にチョコ通の方は、チョコ味の奥深さを感じるためにも、しっかり味わってほしいものだ。
ってことで、何となくは知っていたデニッシュ=danishのことをしっかりと勉強しよう。そして、掲示画像を見てくれれば分かるが、光の加減が影響して、danishがaanishに見えてしまっていて、こんな英語はないだろうからと念のためにaanishと検索したら出てきたよ~、これまた偶然とはいえ、お勉強だと思ってキョーミを持って読んでくれたまえ。
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はい、danishから。
「ダニッシュ(Danish)」は英語で「デンマークの」という意味で、バターを折り込んだ層状のサクサクしたパン菓子(デニッシュペストリー)を指しますが、発祥はオーストリアのウィーンで、デンマークに伝わって発展したため、本場デンマークでは「ウィーンのパン(ヴィーナブロー)」と呼ばれています。つまり、「デンマーク(Danish)」という言葉自体が「デンマークの」を意味する形容詞であり、その製法がデンマークで独自の発展を遂げたパンを指すのが「デニッシュ」
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そして、aanishですよ。
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