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初気事を含むねー。クグロフって何!?ってなるからー、しかもー、何だ、このつづりはー?Gugelhupfとか何語?何でクグロフの表記において、真ん中のグロを上に持ち上げたようにするの〜?クエスチョンマークが増えていく一方だ。
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んー、イケダパンさんからの宿題かな~と思いつつ、イケダパンさんは、名称以上のことを包装にも書いてないのでググるしかないなぁということでー、、、、、ほうほう、そうゆうことね。「フランス・アルザス地方発祥の発酵菓子」とのこと。発酵というのがキーワードかな。そして感じてはいたけど、その独特の形!「中心部が空洞になっている山のような独特の形をした型で焼き上げる」とのこと。しかも~焼き上げ後は上下が逆になるわけね~、な-るほどー。
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「型の底にはアーモンドを敷き、洋酒漬けにしたレーズンを加えたブリオッシュのような生地を入れて作るのが伝統的」とのこと。型の底は、焼成後は山の頂上になる部分だ。つまりは、アーモンドトップから喰らう感じになるのかな?おっとぉ~、最近勉強したブリオッシュまで絡んでくるとは、マリーアントワネットの歴史話にも関係ありそうだね~。
そして、つづりの方も検索するしかなかったよん。出てきたよん。
Gugelhupf(グーゲルホプフ)は、ドイツ、オーストリア、アルザス地方などで親しまれている、独特のリング状の型で焼くイースト発酵のケーキです。レーズンなどのドライフルーツが生地に混ぜ込まれ、外はカリッと中はしっとりした食感が特徴で、地域によってはパウンドケーキのようにバターや卵をたっぷり使った生地で作られます。
とのことだー。もう、コピペしちゃいました。ごめんなさい。。。。
そして、この独特の型についてもう一言言及するなら、リング状の型(Gugelhupfform)で焼かれます。中央に「煙突」のような穴があり、均一に火が通りやすくなっているーーーーー
とのことですわ。まぁ、型で成形するのが基本だから、手間ひまはかかってるね~。
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食レポです!独特の型を通しただけあって、独特の形、独特の食感はあるね~。包装表記にも書いてあるけど、「しっとり食感のクグロフ」のしっとりは、このパンの一番の特長である発酵の風味が影響大に思えて美味しい。その生地に無造作に思えるが、実は計算高く真ん中寄りにミルク風味ホイップが入ってる。きっと、独特の生地の風味もしっかり味わった上で、ホイップとの相性も堪能しなさいとの意が込められているようだ。 あっ、P.S.クグロフ表記、真ん中のグロを上に持ち上げたようにするのはきっと、この独特の山型の形を文字でも表現したかったんだと思うよ~、ね~っ、イケダパンの企画者さん、YESとお答えくださいな。
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