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ブログ書き、更新が仕事のようなものになってます。そして、紅白歌合戦についてもの申すことも毎年恒例になってきているかも~。
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雑感という題名にしたのは、かなり独りよがりの評価になっているから、「いやいや違うよ!そうじゃない」と読者の方が感じる所があったととしても、大目に考えスルーしてほしいという意を込めている。永ちゃんこと、矢沢永吉でひときわ盛り上がった後に、(石で永ちゃん興奮をある意味一回冷ました後、余談だが、なんで最近の若手はメドレーとか組ませてもらえるわけ?)GOひろみ(紅白出場38回とか、スーパースターとかレジェンドという言葉でも表しきれないスゴさだ)で最高潮、ピークに達した。次のバックナンバーに行けない雰囲気が、余韻が残り過ぎた状況。後から考えれば、バックナンバーがかわいそうなくらい。時計は10時10分を指していたのを見ていた人は少なかっただろう。この時の瞬間視聴率を知りたいな。
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郷ひろみ 紅白最後のステージ 有吉司会の何で?の問いにストレートな答えのようで、はっきりとしたものではなかった。「70歳だから区切りとして、新しい時代のアーティストに思いをつなぎたい」? これに司会者陣は「さびしい」と返す 最後はやはりいつもとはかなり違う一区切り、卒業 「感謝の意味を郷ひろみらしいステージをみんなと一緒に」
億千万×2! エキゾチックジャパン そうか、2億(4千万)の瞳、日本の人口が、一億2千万人だからかー、ヒア、ウィ、ゴーってかっこいい。「さぁ、行こう!」が最高!にも聞こえる郷ひろみ節だ!!!!周りの人のさびしい感に関係なく、明るく元気に周りを盛り上げる、ジャパン!の掛け声もいい!「もう一度~!」も自然に観客を引き込む~「来たぁ~}「さぁ一緒に~」
紅白の一部、たったの約6分間の時間だったけど、浸り切ったよ、こっちこそ「ありがとう」しかないよ~。その発声とパフォーマンス、ダンスのキレ、笑顔の表情、全く衰えない、全く変わらない。そうきっと、全盛のまま、終わりたい、そんな郷ひろみの思いだったんだと僕は思う。 その後も番組は続く~、22時33分 パヒュームのコールドスリーブ前の最後のステージ カンバックを約束してのメドレー2025、郷ひろみの盛り上がりや感の極まりには及ばないねー 布施明My Way 髙橋真梨子76歳の桃色吐息の世代のかなり上の方々の登場もはさまれていたが~ 久保田利伸もデビュー40周年もあり~ 司会者もただ、ありがとうございましたーしか言えない、なんか関係うすい、往年の歌手たちの歴史に寄り添える人材でないのが、そのまんま露呈していることとも相まって、なんか、ベテラン歌手の出番は去り際が寂しく感じざるを得ない。 11時5分 クスノキ福山雅治さんは戦後80年の歴史というか被爆者の生き様や若い世代への平和意識の継承を考えれば、異種のモノだ。敬称が必要なものだろう。もっと語りたいが、、、、。郷ひろみに集中。
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郷ひろみ「2億4千万の瞳~エキゾチック・ジャパン」、改めて整理すると、その生誕はドラマチックすぎる~。国鉄最後のキャンペーン・ソングとして、初披露は東京発新大阪行きの臨時ひかりの列車内だったらしい。作詞家、売野雅勇としては壷井栄「二十四の瞳」+日本総人口約1億2千万人からの発想で、人称代名詞を使わないコンセプトで作成したらしい。大ヒットにつながったのは、アレンジャーによるコーラス億千万×2!の影響も大だったとのことで、これは売野のideaではないそうだ。一番大事なことは、売野雅勇も郷ひろみと同じ志(こころざし)の人だってことだよ。つまりは「目指すはエンターテイメント(聴いた人にハッピーになってもらうこと)」これが、この歌の真髄。これしかないね。
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