三島灯台
対馬の灯台
沖椎根島灯台
対馬海上保安部の資料によると
位 置 所在地 長崎県対馬市上対馬町
北 緯 34-42-20.7
東 経 129-27-46.3
灯 質 単閃白光 毎4秒に1閃光
光 度 実効光度560カンデラ
光 達 距 離 8.0海里
設置・点灯年月日 昭和52年12月16日
とあります
上島に鳥見に行った時に、鳥見の成果が上がらないので灯台を撮ってみました
海上は穏やかです

さすが国際航路です 灯台の沖を「カメリア」が通過しました
博多港を出航して釜山へ向かいます

こちらはジェットホイルの「コビー」です

昨年の11月から厳原~釜山に就航しています 3月末まで特別料金 往復9,800円
博多に行くよりも安い!
ただ釜山到着時刻が午後5時15分、釜山発午前8時という時間設定なので2泊はしたいですね
ホテル代は東新ホテルで3,500円と安いし部屋も清潔、場所も繁華街まで徒歩3分
ヤキニクをたらふく食ってマッコリ飲んで約3,000円・・・
厳原港に接岸中のコビー

厳原港~釜山港の所要時間は1時間55分、毎週月・水・金・土・日の運航
この他にJRのビートルが比田勝~釜山、大亜高速のドリームフラワーが運航しています
期限切れだったパスポートを新しく作りましたので・・・
対馬海上保安部の資料によると
位 置 所在地 長崎県対馬市上対馬町
北 緯 34-42-20.7
東 経 129-27-46.3
灯 質 単閃白光 毎4秒に1閃光
光 度 実効光度560カンデラ
光 達 距 離 8.0海里
設置・点灯年月日 昭和52年12月16日
とあります
上島に鳥見に行った時に、鳥見の成果が上がらないので灯台を撮ってみました
海上は穏やかです

さすが国際航路です 灯台の沖を「カメリア」が通過しました
博多港を出航して釜山へ向かいます

こちらはジェットホイルの「コビー」です

昨年の11月から厳原~釜山に就航しています 3月末まで特別料金 往復9,800円
博多に行くよりも安い!
ただ釜山到着時刻が午後5時15分、釜山発午前8時という時間設定なので2泊はしたいですね
ホテル代は東新ホテルで3,500円と安いし部屋も清潔、場所も繁華街まで徒歩3分
ヤキニクをたらふく食ってマッコリ飲んで約3,000円・・・
厳原港に接岸中のコビー

厳原港~釜山港の所要時間は1時間55分、毎週月・水・金・土・日の運航
この他にJRのビートルが比田勝~釜山、大亜高速のドリームフラワーが運航しています
期限切れだったパスポートを新しく作りましたので・・・
豆酘埼灯台
今日の読売新聞、長崎版に次の記事が載っていた
新聞記事

内山盆地まつりに行った時、地鳥のイリヤキを食べるために並んで待つ辛抱が出来なくて豆酘に足を延ばした
豆酘をあちこち彷徨した後、豆酘崎へ行った
この岬の先端に立つと、「地球は丸い」と実感する
またここからは「対馬海峡」、「朝鮮海峡」そして「東シナ海」を望むことが出来るそうだが
海の上に「線引き」されているわけではないので、自分で「どこからどこまで」と悩みながら想像するしかない
生憎、午前中は逆光線だったが、その時の画像が次の写真
先端にあるミョー瀬照射灯と手前に写っている標識の間は、元々岩礁で繋がっていた
その岩礁を浚渫して漁船が通れるようになり便利になっている

逆光線のため黒く写っているが、記事にあるように「クロク」汚れているそうだ
一世紀以上も風雨や波に晒されても耐えている?けなげな姿に感動!

別の場所から豆酘崎を見る

豆酘埼灯台 こちらは建設から24年、まだ若い!

少しズームをしてみる

この日、初めて灯台がある場所まで登ってみた 所々にサビが浮いていた

説明板があれば、下手な文が省略できますね

「対馬海上保安部」の公式ホームページには対馬にある全ての「灯台等」があります

出所・・・対馬海上保安部ホームページ
この位置図を基に「灯台めぐり」をしてみます
新聞記事

内山盆地まつりに行った時、地鳥のイリヤキを食べるために並んで待つ辛抱が出来なくて豆酘に足を延ばした
豆酘をあちこち彷徨した後、豆酘崎へ行った
この岬の先端に立つと、「地球は丸い」と実感する
またここからは「対馬海峡」、「朝鮮海峡」そして「東シナ海」を望むことが出来るそうだが
海の上に「線引き」されているわけではないので、自分で「どこからどこまで」と悩みながら想像するしかない
生憎、午前中は逆光線だったが、その時の画像が次の写真
先端にあるミョー瀬照射灯と手前に写っている標識の間は、元々岩礁で繋がっていた
その岩礁を浚渫して漁船が通れるようになり便利になっている

逆光線のため黒く写っているが、記事にあるように「クロク」汚れているそうだ
一世紀以上も風雨や波に晒されても耐えている?けなげな姿に感動!

別の場所から豆酘崎を見る

豆酘埼灯台 こちらは建設から24年、まだ若い!

少しズームをしてみる

この日、初めて灯台がある場所まで登ってみた 所々にサビが浮いていた

説明板があれば、下手な文が省略できますね

「対馬海上保安部」の公式ホームページには対馬にある全ての「灯台等」があります

出所・・・対馬海上保安部ホームページ
この位置図を基に「灯台めぐり」をしてみます






