赤福がでましたので甘くないお土産も。
先月、関西へ行った家族が買ってきてくれました。

新大阪駅、こちらは以前N700Sに初乗車して行った時のものです。

551HORAIの豚饅です。
パッケージを開けると、小籠包に似たような独特な外観が登場しました。

チルド豚饅なので蒸しが必要。
手軽なレンチン蒸しは、水かけた布巾掛けとかいろいろありますが、蒸しタッパーが一番ですかね。

そして実食。
まず、甘みのある皮の旨いこと。
その甘さが、中の玉ねぎと豚肉による餡の旨味を引き立てます。
そして餡がジューシーなんですよね。
230円の至福!
チルド豚饅は、もちろんオンランショップで+αを払えば購入できます。
それでも直送で買ってきてくれる豚饅は美味しさ倍増し。
トラベルミステリー作家西村京太郎氏サインカップでお土産の旅気分足した551HORAI豚饅です。