マスゴミが、ある役職をモテさせようとする時に使う手口には特徴がある。
一つには、カッコいい役にイケメンを使わない。
イケメン俳優を使ってカッコいい刑事を演じさせても、モテるのはその顔のイケメンだけで、イケメンでない刑事は、端役の嫌われ者のブサイク芸人俳優なんかが演じている役と同一視されるだけである。
日本でもどこでも、あんなに警察プロパガンダみたいなドラマを量産してるのに、一般の警官は全くモテるようにならず、商売女くらいしか結婚相手がいないのはそのためだ。
そりゃイケメンの警官ならよりモテやすくなってるが、それは、ただでさえモテるイケメンに人気が集中して、より凄まじいモテ格差が生まれ、モテない奴をとことんモテなくするだけだ。
少子化とは、一部の男性に人気が集中することによって起きるのであり、全てモテなくなるわけではない。
あるカテゴリの人間にイケメンを起用しまくれば、そのカテゴリの人間は、イケメン以外モテなくなる。
イケメンでもモテないくらいに嫌われている職種の方が、少子化しないのだ。
その業界内では、モテ度が平均化されているから、外部からモテなくなるだけ。
ブサイクなら、刑事になるより、オタク業界に行った方がマシなのだ。
刑事がモテてしまうと、性接待で言いなりに出来なくなるからだ。
だから逆に、刑事ドラマを作れば作るほど、刑事はモテなくなっていく。
刑事ドラマで味方のように見せて媚びながら、実はモテなくされているのに気づけないアホ刑事たちを裏で笑って、都合よく性接待したりしなかったりして言いなりにしてるわけである。
街で警官を見れば分かるが、最近では、少しでもイケメンに見える可能性がある顔さえ消えている。
性接待で言いなりに出来るように、ちょっとでもイケメンに見える可能性のある顔は、採用段階で排除している可能性が高い。
少なくとも、刑事以下の下っ端は。
だから、マスゴミは、ある職種をモテさせようとした場合、イケメンを屑に描き、ブサイクを持ち上げる。
これによって、モテ度が平均化され、少子化し難くなるのだ。
結局、人種においては、モテる顔というのはかなり固定化されている。
ネオテニーが示す通り、あらゆる生物は、生存の危険がなくなれば、より幼い見た目の童顔な同族を好むのである。
デブがモテるのは、子供もデブ顔な遺伝子の人種か、飢え死にする危険があるくらい貧しい人だけだ。
不思議なことに、それは男もそうであるようで、貧しい国の貧しい農村なんかでは、安産型の太った女がモテる。
いつも腹が減ってるから、肥えた女を見ると食欲が刺激されるのかもしれない。
モンゴリアンは、ある程度太った異性を好む。
といっても、金持ちは丸顔でもより童顔な方を好むが。
先進国ではどこでも、童顔なイケメンが好まれる。
それでもハリウッドがマッチョを出すのは、貧乏な田舎女性をターゲットにしているからだ。
童顔イケメンが好きな金持ち女を集めたところで、ヤクザに脅迫させる以外、性奴隷なんかにできないからだ。
日本の場合、以下にマスゴミがヤクザとズブズブで、近づけば脅迫のターゲットにされるか、作ってるコンテンツを見れば直ぐにわかる。
ハリウッドは、マフィアとそんなに癒着してないから、マッチョで貧乏女性を釣るしかないわけである。
逆に、童顔イケメンを大量に出すようになったら危険信号だ。
ハリウッドでも、イタリアやメキシコのマフィアとズブズブなカトリック工作員は沢山いる。
日本では、主にアルメニア系の工作員か、朝鮮系ヤクザにやらせてたことだ。
銃がゴロゴロしているような国では、暴力的な脅迫は難しくなる。
女性でも、銃さえ撃てば、どんなムキムキの格闘家上がりのヤクザにも勝てるからだ。
それで連中は、銃規制しろと喚き散らしてるわけだ。