おはようございます。オッサンです。
よく「ドリップ技術」なんて言われますが、コーヒーのドリップは豆の品質がほとんどです。
「ドリップ技術」なんていいますが、美味しい豆を使うのが全てです。
その場のノリで文章を書いているのでだいぶとっちらかった文章になってますね。同じことを2度書いてます。
大事なことだから2度書いたんだとおもいます。
ワタシの文章はいつだってAIフリー、推敲もそこそこに投稿ボタンポチー
とにかく美味しいコーヒーには一にも二にも豆の品質です。
はてブのコメントにも「いや、豆の品質が一番大事だからw」的なコメントが沢山ついてました。だからそう書いてるやろがい!!!!(とても鋭い視点です!本当にその通りです参考になりました!)。
豆の品質がまず前提にあり、それを損なわない、あるいは良さを引き出すための道具立ての話が↑の記事にあたるわけです。
特に大事なのはコーヒースケールです。
コーヒーなんてもんは嗜好品なので、他人のレシピで淹れてみて「薄いな」とおもったら豆の量を増やすなりお湯のタイミングを変えるなりして調整する必要があります。
スケールがないと調整もままなりません。
スケールとタイマーがあって、初めて自分の好みに合った濃度と粒度の調整が可能になるわけです。