シニアのアスペルガー夫とカサンドラ妻 人生の最後は別居で

夫の退職後トラブル多発で夫婦カウンセリングを受けていましたが、アスペルガー夫から気力・体力を奪われ、発狂しそうになり、色々な経緯を経て本格的別居を始めました

毒母のこと、夫のこと、長年蓋をしてきた感情を、はき出してみます。
何かが変わり、楽になれますように。

私は私。

つきこ

当たり前のことでしょうけど


私がいい人でも、駄目な人でも、優しくない人でも、冷たい人でも、

色々な部分があるただの一人の人間です。



私に至らない部分があるからと、

私以外の人が、私を完全否定することはおかしなことで、

また、私自身が自己嫌悪になる必要もない。



人間には色々な感情や特徴がある。





半分良ければ充分

(何かに書いてました。同意です。)





そうしたら、心が少し柔らかくなってきたみたい。

×

非ログインユーザーとして返信する