ガンプラ!予約&再販スケジュール

ガンプラ(ガンダム)を長年愛し続けてきた管理人が予約や再販情報を紹介!

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HG ガルスJ!再販はいつ?

9月再生産分とキャンセル待ちの可能性を探る


発売日当日の空気と「やっぱり…」な予感

2025年8月8日の朝、ベッドで起き掛けにX(旧Twitter)を開いたら、タイムラインがやけにざわざわしてました。

「もう並んでる!」という写真とか、HG ガルスJ関連の投稿がいくつか。あぁやっぱり…と。

ガンプラって、発売日当日のあの高揚感と焦燥感がセットになった雰囲気がありますよね。特に今回のHG ガルスJも予約段階から話題に上がっていました。


『機動戦士ガンダムZZ』の中でも、あの独特なフォルムと分厚い装甲は存在感抜群。エネルギー・ガン、肩部ミサイルハッチ、アーム・パンチ…武装面でもキャラが立っている機体。


発売前から「これは絶対人気出る」と思っていましたが、実際発売日以降の情勢はどうなるでしょうか。








ありがたいことに、9月再生産分がすでに予定

ただ、今回はちょっと朗報が早めに出ています。DMM通販は9月に再生産分の再販が予定されているとのこと。ガンプラの再販はモデルによっては数か月~半年以上空くこともあるので、このスピード感は嬉しい限りです。

再生産がすでにアナウンスされているだけで、心の持ちようが変わりますよね。

発売日に手に入らなかったとしても「次がある」という安心感は大きい。とはいえ、再販分も油断はできません。人気モデルは再販でも即完売、というのはガンプラあるあるですから。




キャンセル待ちは意外と侮れない

そして今回、個人的に推したいのがキャンセル待ちという選択肢。
DMM通販では予約受付が終了した後でも、キャンセル待ち申し込みが可能なことがあります。

もちろん、確実に手に入る保証はありません。ただ、私自身、過去に別アイテムでこのキャンセル待ちから救われたことがありました。


そのときは、夜に「どうせ無理だろうな」と軽い気持ちでポチッと申し込み。正直、そのまま忘れていたのですが、数日後に「購入可能になりました」というメールが来たんです。

あの瞬間の「あ、やった!」という感覚…例えるなら、忘れていたポケットの中から500円玉が出てきたときのような、小さいけれど確実な喜び。


予定より多く予約してしまった人や、急な出費で泣く泣くキャンセルする人もいますし。申し込めるなら、やっておいて損はないですね。



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再販を待つ間にできること

再販までの間って、ただ待つのはもったいないんですよね。

私の場合は、まず公式サイトや販売店ページに載っている写真をじっくり見ます。

ガルスJの場合、肩部ミサイルハッチの開閉やアーム・パンチの差し替えなど、遊び要素が豊富。そうすると「このポーズを絶対やりたい」とか、組み立ての構想が膨らんでくるんです。

あとは、通販サイトのアカウント周りを整えておくこと。

これ、地味に大事。

ほんの数分の差でチャンスを逃すあの感覚、結構引きずります。次こそは…と学んだので、今では必ず事前にログインの確認をしています。






個人的な“ガルスJ愛”と9月への期待

私にとってガルスJの魅力は、やっぱりあの無骨なシルエット。

肩の張り出しや分厚い脚部装甲が、ただ立っているだけで圧があります。それでいて、アーム・パンチというちょっと反則気味なギミックを持っているところが、ズルいくらい面白い。

ガンダムZZの中でも、正統派の格好良さとクセの強さが同居している機体ってなかなかないんですよね。


9月再生産分が出たら、私はたぶん挑戦します。ただ「絶対に買う!」というより、「取れたらラッキー」くらいの温度感で。そういうほうが、意外とすんなり手に入ることもあるんですよね。あまり力みすぎると、買えなかったときの反動が大きいので。




再販情報とキャンセル待ちで、次のチャンスを逃さない

今回のHG ガルスJは、発売日当日から予想通りの争奪戦でした。

ただ、ありがたいことに9月再生産分の再販がすでに予定されており、さらにDMM通販ではキャンセル待ちというルートも残されています。


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再販のタイミングを把握し、事前準備をしておくこと。それだけで入手の可能性はぐっと高まります。

ガルスJのごっつい装甲と豊富なギミック、早く自分の作業机で組み上げたいですね。





ジフレド HG!!再販はいつ?

【ジフレドHG】次こそ手に入れたい…!気になる再販時期とキャンセル待ちの話


初回販売は即完売

「今度こそは早めに予約しよう」と何度思ったか、正直もう覚えていません。でも、今回のHGジフレドも例外ではなかった。

8月2日発売。通販でも定価は売り切れで、正直、GQuuuuuuX(ジークアクス)のアニメも話題になってますし、発売前から結構ガチで熱がありましたね。







DMM通販で再販予定!9~12月、チャンスはまだある

でも、ここで絶望するのは早いです。

実はDMM通販での再販スケジュールがすでに発表されていて、2025年9月、10月、11月、12月と、毎月のように再販が予定されているんです。

これはありがたい…!


もちろん、こういう再販も注目されますから、気を抜いていたらまた逃す可能性はあるんですけど、少なくとも「もう手に入らない」わけではない。この情報だけでも、ちょっと気持ちが持ち直しました。

私自身、過去に一度だけ「再販で手に入れた」経験があって。そのときは本当にうれしかったなあ…届いたとき、開封せずに数日飾ってしまったくらい。だから今回も、なんとしても諦めたくないです。




今できるのは“キャンセル待ち”への申し込み

ちなみにこの記事を書いているのは8月6日なんですが、DMM通販ではキャンセル待ちの受付が行われています。

もちろん「絶対買える」わけではないし、申し込んだのに音沙汰なしというパターンもあるにはあります。でも、以前に私が他の商品でキャンセル待ちから繰り上がったことがあって。

そのときはまったく期待してなかったのに、ある日突然「ご用意できました」って通知が来たんですよ。あれ、ちょっとしたサプライズ感すらあったなあ。


だから、今回もわずかな可能性に賭けて、申し込んでみるのも良いかと。




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なぜジフレドはここまで人気?その魅力をおさらい

ジフレドがなぜここまで人気なのか。それはやっぱり、その「立体映え」するデザインに尽きると思います。


・独特のフォルムが忠実に再現されている

・頭部が差し替えで「展開状態」「非展開状態」に切り替え可能

・胴体や股関節、バックパックまで可動域が豊富でポージングが楽しい

正直、組む前からポーズが浮かぶくらい造形が秀逸。静的なフォルムなのに、動きの予感がある。そういうキットって、やっぱり人気出ますよね。ガンプラって見た目の“静と動”が共存してるモデルほど満足度が高い気がしてます。

ちなみに私が一番惹かれたのは、バックパックのフレキシブルな可動。説明画像見ただけで、「あ、これ組んだら絶対楽しいやつ」って思ったんですよ。

だからこそ悔しさもひとしお。…いや、本当に。






再販争奪戦、どう備えるか?

DMMの再販時期が出ているとはいえ、例えば12月以降、2026年の予約開始のタイミングが突然来る可能性があります。


DMMの商品ページに「お気に入り」登録しておくと良いかもですね。


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また X(旧Twitter)の在庫速報系アカウントをフォローしておいたり、再販される月の初週はこまめにページをチェックする習慣をつけておいたりするのも良いかと。

あと、これは個人的にやってることですが、「手帳に再販予定日を書いておく」。仕事が忙しいとどうしても忘れがちなので、手元に視覚的なリマインダーがあると違います。




再販は来る。でも、備えてないとまた買えない

というわけで、HGジフレド、再販は9~12月の4回予定されています。希望はまだまだある。でも、ぼーっとしてるとまた「在庫なし」の画面を見つめる羽目になります。私はもうあんな思いしたくない…。

そして、キャンセル待ちもまだ受付中。これもまたチャンスです。

ここまで人気があるということは、それだけ作る価値のあるキットってこと。手に入れたら、じっくり時間かけて向き合いたいです。

次こそ、箱を開けてニヤニヤできる自分になれますように。


※この記事は2025年8月6日時点の情報をもとに書いています。再販時期やキャンセル待ち受付状況はDMM通販公式ページをご確認ください。


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MGSD ガンダムエアリアルの予約情報

予約人気がガチ!MGSDガンダムエアリアルの勢いがすごい


正直、ここまで早く予約が埋まるとは思ってませんでした。2025年8月23日発売の「MGSD ガンダムエアリアル」、発売告知を見て「これは売れるな」と予感はしていたけど、予約受付が始まったと思ったら、ものの数時間で在庫切れ。

やっぱり“ガンダムエアリアル”と“MGSD”の掛け算って、強すぎですね。

予約戦線に出遅れた私は、いくつかのオンラインショップを巡ったけど、すでに定価分は予約終了が多く。少し悔しいけど、それだけ期待されてるってことなんだなぁと妙に納得もしていたりします。







これから予約や購入を狙うなら?まだ間に合うチャンスも

「もうダメだ…」って思った方、ちょっと待ってください。まだできることはあります。

1. 再入荷・キャンセル枠を狙う

たとえばDMM通販は、予約分のキャンセル待ちの登録ができます。 また9月の再販も。こまめにチェックしておくことで吉と出るかも。


2. 店頭販売に賭ける

発売日当日には、家電量販店や模型店に店頭在庫が並びます。過去に「こんなところに!?」って場所で見つけた経験があるので、あなどれません。


3. 再販情報をチェック

MGSDシリーズは人気アイテムについては再販も頻繁です。今回のエアリアルも、この人気ぶりなら再生産は高確率。バンダイの公式情報やショップの再販予定カレンダーは、こまめにチェックしておきたいところ。

ちなみにDMM通販はすでに9月再生産分の再販が予定されています。





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SDガンダムの愛らしいデフォルメ感はそのままに

MGSDは、SDガンダムの愛らしいデフォルメ感はそのままに、MG(マスターグレード)ならではの細かいディテールと可動性能を組み合わせた新しいガンプラのカテゴリ。言ってみれば、“かわいい”と“本格派”のちょうど真ん中を狙ってくる欲張り設計。

今回のガンダムエアリアルも、そのMGSDの魅力をこれでもかと詰め込んできていて。

・内部フレームは、メタリックなシルバーパーツと複数色の成形パーツで、密度感すごい

・立膝も自然にできる多重関節の脚部に、外装スライドのギミック

・クリアパーツの展開ギミックや、シェルユニットの着脱演出

・ビットオンフォームやビットステイヴ展開も再現可能

……と、私が知ってる“SDガンダム”って、もっとシンプルでかわいらしいイメージだったので、ここまでやる!?って驚きました。もう“ちっちゃくて可愛い”の時代じゃなくて、“ちっちゃいけど超本格派”の世界。

このギャップにハマる人、多いのも納得です。






私が油断して後悔した話

実は、今回ちょっと油断してたんですよね。「MGSDって人気あるけど、そこまで争奪戦じゃないでしょ」って。実際、前に出たMSのときも、発売日にヨドバシで見かけたし……なんていう油断が、見事に裏目に出ました。

今回は「エアリアル」というキャラ人気も加わって、完全に瞬殺コース。

SNSでも「予約できなかった」「また瞬殺か…」という投稿がかなり多くて、あぁ、やっぱりみんな考えることは同じなんだなって、なんとなく救われた気持ちにもなりました。





これは“作る喜び”が詰まった一体

見た目はコンパクトだけど、中身はぎっしり詰まってて、作る手が止まらなくなりそう。そういうプラモって、完成品を眺めるだけじゃ味わえない満足感があるんですよね。

それに、ただ“完成”させるだけじゃなくて、ポーズ付けたり、ディスプレイ方法を考えたり…って遊び方の幅が広がるのもMGSDの魅力だと思ってます。

たしかに予約を逃してちょっと落ち込みましたけど、それでもまだ諦めない。あの造形、あのギミック、そしてSDらしさと本気モードの絶妙なバランス。どうしても自分の手で作り上げてみたいんですよね。

ガンプラは数あれど、MGSDのガンダムエアリアルはきっと“特別な一体”になると思います。今からでも間に合う可能性があるなら、できる限り動いてみてほしいです。

そして、次にまたこのレベルのプラモが出たら……今度こそは即予約、絶対に忘れません。




再販はいつ?HG デスティニーガンダムSpec2&ゼウスシルエット

HG 1/144 デスティニーガンダムSpec2&ゼウスシルエット!早めのチェックが吉!


昨年の発売日でしたか、期待してた『HG 1/144 デスティニーガンダムSpec2&ゼウスシルエット』が、売り切れになってしまい結構ガチでショックでした。

で、ですよ、調べてみたら DMM通販では7月・8月に再販予定とのこと。これは今のうちに準備しといた方がいいなと。











再販スケジュールは7月&8月、でも油断は禁物

さて、肝心の再販についてですが、DMM通販では7月分と8月分の再生産が予定されています。

ただ、今までの動きからして「再販決定=しばらく安心」ではないのが現実で…。人気の高いキットって、入荷のたびに即完売っていう流れ、ここ最近何度も見かけてきました。

しかも、このデスティニーSpec2&ゼウスシルエットのセットは、再販と同時に「買い逃してたファン」が一気に動くタイミングでもあるので、この点気に留めておいたほうが良いかも。

私も正直、他のMSで最初は「次の入荷でいいや」ってのんびりしてたら2回くらいチャンス逃してて、そのたびにちょっと悔しくなって…。なので今回は再販日程が近づいてきたら即予約するって決めました。




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HGなのにこの迫力。ゼウスシルエットの存在感がすごい

ガンダムSEED FREEDOMの中でも、デスティニーガンダムSpec2とゼウスシルエットの組み合わせって、なんというか“分かってる人向け”のロマン枠というか。

ゼウスシルエット単独でMA形態に変形できるし、全長500mm超えって聞いたときは正直「それHGでやっちゃうの?」って驚いたんですよ。しかも、アクションベースでしっかり飾れる設計になってるって、至高じゃないですか。

私が一番ぐっときたのは、背部・脚部のハッチが開閉するギミック。しかもミサイルの弾頭まで見えるとか、もう小さい頃に夢中で戦闘シーンを妄想してたあの感覚がぶり返す感じで……。
パーツ差し替えで露出状態を再現っていう細かさ、作り手のこだわりを感じます。





武装も充実、光の翼も健在

デスティニーガンダム本体のカラーリングも、成形色で忠実に再現されてるので、「組んで満足」できる仕上がりになると思います。

個人的にめちゃくちゃアガったのは高エネルギー長射程ビーム砲のデカさ。まさに“長射程”の名に恥じないサイズで、ガンダム本体の頭ひとつふたつ分は軽く超えてくる印象。

それから、光の翼のエフェクトパーツやビームシールド、ビームブーメランまでクリア素材でちゃんと入ってるし、「あ、これ一気に並べて完成させたくなるやつだな」って。作り終わった後のディスプレイのことまで考え出すと、もう居ても立ってもいられなくなるという…。




先に動いておく?

『HG 1/144 デスティニーガンダムSpec2&ゼウスシルエット』は、造形・ギミック・付属品のどれをとっても抜かりのない良キット。
しかも単体でも存在感があるのに、セットになることで“完成形”としての満足感が何段階も上がってくる、そんな構成になってます。

再販はDMM通販で7月・8月に予定されているので、今のうちから情報をチェックして、在庫が復活したらすぐ動けるように準備しておくのが正解だと思います。

次の再販、きっとあっという間に終わります。今回は「買えなかった…」を回避するためにも、早め早めのチェック、ほんと大事です。




HG ガンダムエアマスター!再販はいつ?

あの赤と白の機体が…、HGAW 1/144 ガンダムエアマスター!待望の再販が来ます!


再販って、ほんとに「いつか出るだろう」と思ってのんびり構えてると、気づいたときにはもう終わってる…ってこと、あるんですよね。

私がまさにそうだったのが、HGAW 1/144のガンダムエアマスター。初回の販売時は「ちょっと様子見しようかな…」なんて思ってたら、あれよあれよという間に完売。悔しさというより、むしろ「自分の判断力、どこいった?」って呆れたくらい。

でも今回、DMM通販で2025年8月に再生産分が出るという情報が出てきました。ようやく…って気持ちです。








再販は8月

前述の通りDMM通販では8月再生産分として再販が予定されているとのこと。

ただ、これを「8月になってから買えばいいや」なんて悠長に構えていると…またあの“買えなかった記憶”がよみがえるやつです。友だちは予約したと連絡してきました。

正直な話、再販って初版より少し生産数が少なめなことも多いので、ほんと油断禁物です。

「欲しい」と思ったときが買い時かもしれません。




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エアマスターの魅力は“変形”と“配色バランス”

『機動新世紀ガンダムX』って、リアルタイムで観てた世代じゃないんですが、ガンダムエアマスターの造形は不思議と記憶に残っていて。

特に白と赤の大胆なコントラストが美しくて、遠くから見ても存在感があるんですよね。戦闘機型に変形したときのシャープなシルエットも好きで、完成後に並べたとき、ただ“カッコいい”を通り越して、ちょっとした芸術品に見える瞬間があります。

今回のキットは、HGシリーズの最新フォーマットで設計されていて、可動域の広さや組み立てやすさもかなり進化してるとのこと。私みたいな不器用なファンにも安心して挑める仕様なのがありがたいです。





ファイターモードへの変形、ここに惚れる

組み立てる側として一番気になるのはやっぱり変形ギミックですよね。エアマスターって、モビルスーツ形態からファイターモードにガシッと変形するあの瞬間が最高。

昔、変形系って正直ちょっと苦手だったんですけど、最近のHGキットは可動と構造が工夫されていて、ストレスなくサクサク動くので、あの頃の苦手意識はすっかり払拭されました。

しかも今回のはバスターライフルとショルダーミサイルがしっかり付属。装備させたときのバランスも良くて、ファイター時もモビルスーツ時もちゃんと“映える”のがありがたいんです。




人気強し

ガンダムエアマスター、ただでさえ人気が根強いのに、最新フォーマット&変形ギミックありってなると、今回もすぐに品薄になる可能性は十分あると思います。

実際に買って組んでみて、「なんでもっと早く手を出さなかったんだろう」ってなるかもと自分でそわそわしてます。

再販が楽しみですね☆



HG ガルスJ!予約はじまる!!

HG 1/144 ガルスJがついに登場!あの“重厚グリーン”をゲットできる日がやってくる


ガルスJって、あの独特なボディラインと不器用そうな無骨さがクセになるというか、“地味だけど好き”の代表格じゃないですか。

2025年8月8日に発売予定と知って、「これは予約しないと危ないかも…」と、妙に胸騒ぎがしました。最近のガンプラって発売日に買える保証なんてまったくないじゃないですか。特にこういう“マニア心をくすぐる”キットは、思ってるよりずっと早く在庫がなくなったりする。

いろいろ見てると、すでに大手通販サイトの一部では予約が完売していたり、上限に達していたり。やっぱり出遅れると厳しいなあと実感。




緑の装甲にズドンとくる“重さ”

まずね、あの緑がたまらないんです。ゴツゴツした重厚なボディに、ちょっとくすんだような軍用機っぽいグリーン。まさに“あのとき見た機体そのもの”のイメージを壊さず再現されていて、画面越しでもワクワクしました。

個人的には、こういう少し無骨で一見地味めなMSほど立体化されると化けるなって思っていて。ガルスJってまさにそのタイプ。立たせただけで存在感がある。








今回の予約争奪戦、ちょっと甘く見てました

実を言うと、最初は様子見しようかなって思ってたんです。でも何気なく通販サイトを覗いたとき、「在庫切れ」の文字が目に飛び込んできて、うわーって(汗)

少し迷ってる間に他にも取り扱い終了になってたショップもいくつか…。最近は再販もなかなかタイミングが読めないし、思い立ったが吉日ってチャンスだったのかも。。

もしガルスJが気になってるなら、迷っている時間はあまり残ってないかもしれません。入荷数が限られてたりもするので、見かけたら注文しておくのが良策ですね。




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ギミックの細かさがツボすぎた

今回のキットも武装とギミックの再現度が本当に高いです。

エネルギー・ガンに、モノアイの差し替え、肩のミサイルハッチの展開ギミックにアーム・パンチの再現まで。ガルスJって実は動かすと面白いんですよね。それをパーツ差し替えで自然に落とし込んでるのが嬉しい。

脚部の可動域も広くなるように軸が工夫されていて、「え、こんなに動くの?」ってちょっとびっくりするかも。立たせるだけじゃなくて、ちゃんと戦ってる風にできるのがうれしいポイント。





ガルスJって、なぜか心に残る

主役でもないし、めちゃくちゃ派手な機体ってわけでもない。それなのに、なんか忘れられない。それがガルスJの不思議な魅力だと思います。

あの丸っこいボディに重厚な武装。昔はそれほど気にならなかったのに、大人になった今見ると、なんだかものすごく“かっこいい”んですよね。たぶんそれって、自分の中に少しずつ渋好みな感覚が育ってきたせいかもしれません。

あの頃は分からなかった魅力を、今ようやく手に取って確かめられる。そんな気持ちで今回のガルスJを楽しみにしてます。





予約できるうちにぜひ!

発売日は2025年8月8日ですが、現状を見る限り、予約の動きはかなり早いです。過去に何度かガンプラで出遅れて悔しい思いをしたことがある方なら、迷わず押さえておいた方がいいと思います。

「ちょっと気になる」くらいの人にこそ届いてほしい機体ですし、こういうマイナー寄りの機体こそ、作る楽しさと満足感がセットになっているので。

今のうちにチェックしておくのが吉ですね☆




MG ゼータガンダム Ver.Ka!再販はいつ?

MG 1/100 ゼータガンダム Ver.Kaの魅力と、待ち続ける理由。


ガンダムシリーズの中でも、どうしてこんなにゼータだけは心をざわつかせるのか。多分、“変形”っていうギミックの美しさだけじゃなくて、あのカラーリング、あの線のシャープさ、そして何より、カミーユの内に抱える危うさみたいなものまで含めて、「ゼータ」ってひとまとまりの存在なんですよね。

だからなのか、MG 1/100 ゼータガンダム Ver.Kaの再販情報を聞くたびに、無性に気持ちが高ぶる。

現在、DMM通販では「8月出荷分」と「11月再生産分」の再販が予定されているとのこと。どちらも早期完売が予想されるので、タイミングを逃さないようチェックしておきたいです。






再販情報を追いかけながら、待つのもまた一興

今回、DMM通販で「8月出荷分」と「11月再生産分」がラインナップされているというニュースを見て、久々に心がざわつきました。

これはもう、今度こそ逃さないように…と、何度もカレンダーにメモしました。前回みたいに“様子見”なんて言ってる余裕はないです。

この再販をきっかけに、ゼータVer.Kaの魅力がもっと多くの人に届いたらいいなと思います。そして、待ってる時間さえも、ちょっとした高揚感をくれる。それがまたガンプラの面白いところだったりします。



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Ver.Ka20周年の節目にふさわしい一体

今回のVer.Ka版ゼータ、細部に至るまで“Ver.Kaらしさ”が詰め込まれていて、手に取る前からクオリティへの期待値が自然と上がります。

藤田一己さんによる設定画をベースに、MS形態とウェイブ・ライダー形態のどちらも破綻なく成立するよう設計されている。これは本当にすごいことで、ゼータってガンプラ化が難しいってよく言われるんです。


でも今回のVer.Kaは、そのバランスが見事に取れている。変形しながらも、シルエットが乱れない。これがね、ほんとに嬉しい。




わたしの“失敗”と、再販への願い

正直、私はこのVer.Ka版ゼータの初回販売を買い逃しました。理由は、「ちょっと様子見しようかな」と思ったから。完全に判断ミスです。気づいたときにはどこも在庫なし。プレミア価格がついていて、さすがにそれでは手を出せず…。

後悔したのは、X(旧Twitter)で完成品を見てから。エクストラフィニッシュの輝き、水転写式デカールの繊細さ、それにあの鮮やかなブルーとレッドのコントラスト。「これぞガンダム」と言いたくなる配色の美しさ。ああ、手元で見て組んで飾りたかった…と何度思ったことか。




デザインだけじゃない、構造も進化してた

このVer.Ka、ロック機構のおかげでウェイブ・ライダー状態の安定感が段違い。変形後にグラつかないから、航空機モデルっぽい見せ方もできるし、何よりストレスが少ない。

しかも、可動域がすごく広いから、MS形態のポージングが生き生きしてる。カトキさんのセンスが、細部のラインや構え方にまで滲み出ていて、ただ組むだけじゃなくて“飾る楽しさ”まで味わえる。






再販を待つ時間も、意外と楽しい

DMMやプレバン、ヨドバシなど、各ショップの動きは逐一チェック中。

日々の仕事に追われる中、こうやって次に組みたいキットの情報を探している時間って、ほんの少しだけ自分に戻れる瞬間でもあって。モノが届くまではただの待ち時間なんだけど、想像力だけはものすごく自由になれるんですよね。








ゼータVer.Kaは、ただのガンプラじゃない

私にとって、このキットは“完成させたい”というより“向き合いたい”存在です。ゼータって、どこか繊細で、力強くて、それでいて整いすぎていない。だからこそ、組み立てながらたくさんの感情が揺れる。

そんなMG 1/100 ゼータガンダム Ver.Ka。再販の知らせを今か今かと待ちながら、自分の中でその魅力を育てている気がします。

もしあなたも、あの「THEガンダム」な配色や、精密な変形機構に惹かれるなら。次の再販を、是非一緒に待ちましょう。