トランプのマクドナルドでのバイト・・・
実は、これが霊的にこのことと繋がっている・・・
ロナルド・マクドナルド ≒ トランプ
苦しむメシヤとして、イエスキリストを模倣する。
銃で撃たれたのも、苦しむメシヤとして、出エジプトとレビ記のイエスについての預言が、トランプに対しての預言としてすり替えられているようです(間違った理解。想い込み)。耳をやられたことが、メシヤ預言と一致したと認められているようです。
先程のブログを書きながら、半分削除されました。
再度UPしましたが、神様から示されたことは他にもまだまだありますが、
情報をこれ以上紹介するのは難しいです。
本日、2025年が反キリストの復活の年であることを見事にデコーディングしていたブラザーがいました。来年は想像をはるかに超えた大変な一年になります。
特にアメリカはいくつかの都市(ここには書きません)に暴動が起きる可能性と、
また、頭部の致命傷の傷を受ける日付と街もデコーディングされてました。
もし、そのデコーディングが確かに神から来ているのであれば、2025年に必ず起きます。
どこが一番危ないとは言えませんが、どう考えても、アメリカとイスラエルが一番
危ないと思います。民の為に祈って欲しいです。
戦争は未だ各地で続いていますが、日々誰かが亡くなっていることを悲しく思います。
(先月、ロシア兵が投降している動画を見ましたが、戦争に巻き込まれた青年たちは
犠牲者です。)
異常な出来事やニュースを耳にしますが、悪い予言・預言は回避できるようです。
回避が可能であるため、あらかじめ起きることが告げられる可能性もあります。
ヨナ記もそれを教えています。
南海トラフなども、大勢の民の心や行いが神に向いた時、キャンセルされることも起きます。といっても、多くの人間の心次第で、決定されます。
(残念ながら反キリストが台頭することは回避できません。なぜなら未来に確実に起きることとして聖書に記されているからです)
日本はレプリコンの実験台になる国です。
それは、前回のワクチンの危険性を知っていても、周りの目を気にして危険な情報を
伝えなかった人も大勢いたため、同じテスト(度胸試し)が日本に再度まわって
来るのです。
(神様に日本が実験台になる理由を祈って尋ねた結果、このような想いが与えられました。)
伝えた人たちが多ければ、こんなテストは再度まわって来ませんでした。
神様のルールにおいては、蒔いたものを刈り取る(因果応報)という輪廻が人間界で
働いています。
今回も自分だけ、自分の家族だけ、他人がどうなろうが関係ないという事なかれ主義を通す人が多ければ、最悪なことが現実に起きるでしょう。
人の命よりも、周りの目やどう思われるかを気にしていては、神の国など入れないです。臆病な者は永遠の祝福は預かれない。聖霊を受けていれば尚更。
わたしは弱いから・・・というのは言い訳でしかないんです。
未だに、反キリストが誰なのかを知っていながら、頑張って他人に伝えないのが日本の
多くのキリスト教徒。見て見ぬふり。
臆病者でなければ何と呼ぶべきでしょうか?
礼拝、礼拝と、礼拝さえしていれば良いという洗脳されたガチガチ思考。
礼拝は良いこと、でも、それも儀式的な思考価値になりえます。
礼拝に通っているだけで、安心感や優越感を抱きやすく、自身の信仰がうまくいってると想い込みやすい。いわゆる教会教、でも本人は気付かない。
内輪だけで仲良く。外にはほとんど働きかけない。
海外の愛国教的なメガチャーチの牧師たちが、やたらリバイバルが来る!と強調してますが、終末だからリバイバルが起きるのが当然というのも変な話。
リバイバルも牡丹餅式には起こるわけないです。
待っているだけでは何も起こらない。
内輪だけ盛り上がっているだけでは何も起こらない。
宗派が違う場合、
「ここの教会員ではないから、コミュニオン(聖餐式)は受けないで」とお断りする教会も普通に存在しているのが日本。
プロテスタントはカトリック教会ではコミュニオンは受けれない。また、その反対も。
なぜ受けれないのでしょうか? お互いが、イエスキリストを救い主として信じているのに・・・!
結局、教会のプライドがそうさせているのです。
自分たちの組織に属してないから、という人間的な理由。感情的な理由。
神が願っていることを求めることよりも、まず「礼拝」「教会」「組織」「ルール」を優先しているのが日本の教会。
教会に行ってない信者のことを信仰が弱いと裁く。
その前に、何故、教会から離れてしまったかを考えてみたほうが良いんです。
礼拝とは、なんぞや?
1週間に一度二度、時間が来たら教会に仲間と集まって集会を持つことが礼拝ではなく、日々の想いや行動が礼拝であると私は悟ってます。
実際、2022年の正月(コロナ禍)、引っ越し後、❝年始の礼拝はどの教会に行くべきですか?❞と、神様に尋ねました。
以外にもこういう答えが戻ってきました。
「ホームレスの人たちのところに行って新年のあいさつをして話しかけ、食べ物や物資をシェアしなさい。それが私の望んでいる礼拝です。」と神様はおっしゃいました。
私は、ホームレスの人に話しかけ、毛布や食べ物や金銭を渡すことは昔からよくやっていたので、特別出来ないことではなかったのですが、
新年最初の礼拝を教会で持つことが一番最優先ではなかったというのが、
意外な展開でした。
それで、何日も続けて、食べ物やスナックを持って20人ぐらい寝泊まりしている場所に通いました。マフラーや履いてない靴下や洋服や本を持って行きました。
駅に通じる地下道だったので、空気の流れが悪くオシッコ臭かったので、初めは大変でしたが、徐々に慣れて行きました。もちろん、通りがかりの人たちからは、この人、ホームレスに話しかけて何してるの?という感じでジロジロ見られました。
その地域を仕切るチンピラみたいな人も近づいてきて、ホームレスに仕事の斡旋をしてるのではないか?と勘違いされました。
不思議なことに、この人と話をすることがキッカケで、結果的にホームレスのおじいさんのために、後日救急車を電話で呼んでもらえました。
ホームレスの人たちと話して感じ取ったことは、彼らは物をもらうことよりも、コミュニケーション(誰かと話をすること)を欲しているということでした。
仲良くなった後は経歴を聞くこともできました。様々な人生の背景と苦労話があり、
1人1人が個々の境遇を背負ってこられたのを知りました。
世捨て人みたいになった境遇の人たちは一見哀れに見えますが、
この世にポゼッションがない彼らのほうが、天国に入りやすいのだから、
幸運なんだと思います。
神様にあっては、人生のどんでん返しが、死後に起こります。
この世のルールや価値観とは全く違うんです。
土曜日は、カトリックのフィリピン女性たちと、どこかのプロテスタントの教会の女性たちが協力して、温かいスープとおにぎりとミカンを毎週配りに来られました。
宗派を超え協力し、炊き出しの配給に来られていることに感動しました。
イエス様は日々、教会の外の人を癒したり、食事を提供したり、まるでアクティビストのような生活をされていました。
礼拝堂にいて、礼拝、礼拝と、礼拝を強調し、礼拝さえ来ていれば神から信仰が認められる、というようなことは綺麗ごとです。
日本の教会は、主日礼拝を守ることをやたら強調し過ぎだと感じます。
私の中では、それが、イエス様のおっしゃっている一番の道ではないと思っています。
礼拝は、自分一人でも自宅でも持てます。
神様のことを想い、神様のために何かをすること。
それが礼拝です。
毎日が礼拝です。
数週間前、神様から導かれ、
このようなデコーディングが示されました。
トランプが選挙で勝つなら米国の最後のリーダーになりますが、
敗ければ、イスラエルの国籍を取得して引っ越す可能性もあります。
そこで、神殿に迎え入れられ、神殿を汚します。そして、信心深い真面目な人たちを
迫害します。もちろん、彼に従う者たちは危害を受けません。






ファイト!ファイト!ファイト!というトランプの腕時計モデル。


先日、再度、エゼキエル書38章・39章にあるゴグマゴグの闘い(Ezekiel War) が、終末のタイムラインではいつ起きるのか調べはじめました。
神様から、早速、ある動画へと導かれました!!
2020年頃から、エゼキエル38と39章の戦争が艱難時代のいつに起きるのか、
ずっと知りたくて悩んできました。
過去ブログで取り上げていましたが、8割ぐらいの確信しかありませんでした。
黙示録20章に再度ゴグマゴグが登場しますが、こちらは、ミレニアム時代の最後に起きる闘いです。
問題は、エゼキエル38と39章にと登場するゴグマゴグの戦争がいつなのか、
ということでした。その時は、艱難時代の後半期に起きるのでは?という結論で締めくくった覚えがあります。若しくはミレニアム期に起きる可能性も?と書きました。
今回、以下の動画から、やはり艱難時代の後半に起きることが確定できました。
この戦争は、イエス様の再臨と関わっているという事が判りました。
ゴグマゴグの闘いが進むにつれ、最後に、メシアの到来/最後の裁きへと繋がるということです。終末時代の後半の産みの苦しみと同時進行でゴールするということです。
艱難時代の開始にゴグマゴグの闘いが起きるという説を唱える人たちもいますが、
ゴグマゴグの闘いの終わりから、メシアの再臨までに、1年~7年の間(ギャップ)は存在しないということです。もしかすると、ギャップなどゼロの可能性もあります。
現在の世界情勢を見ていると、近い将来、ゴグマゴグの闘いが起きることを感じ取れます。
もし、ゴグマゴグの闘いが起きるなら、その時は、終末時代の前半ではなく、既に後半期に入っているということになります。
正典だけでは解りきれないことは、外典や預言を通して、私たちが紐解けるようにしてくださってます。牧師や教師に合わせるのではなく、まず、自分で考え、自分で悩み、自分で調べ、神様から直接、一心に答えを求めることが大事です。
私は、知りたいことについては人一倍執拗に探し求めます。神様からの、コンファームや確信が必要です。わからないままの宙ぶらりん状態が心地悪く感じます。
何年かかったとしても本当の答えを知りたいと思うからこそ、思い出した時には、
再度、試行錯誤します。もちろん、悩み考えるので脳疲れはしますが、四苦八苦するプロセスを経て、やっと答えが来ると喜びは何倍にもなります。その分、神様への導きへの感謝も何倍にもなります。
神様はとても親切な方なので、熱心に求めるなら必ず答えて下さいます。
5年という月日が流れましたが、神様から、確信できる答えがやっと示され、
とても嬉しく思います。
これは、私個人の体験ですが、誰もが自分と神様の関係としてアプライできます。
あなたにも起きることとして、当てはめるのです。
私が自分に起きたことを証するのは、自分のためではなく、聞いている人のためです。
聞いた人は自分で扉を開かなければなりません。
神を体験したいと熱心に願うなら、神様は出会ってくださいます。
想像力を働かせて、よ~く考えて欲しい。
有事になったら無理でしょう・・・😟
日本は資源に乏しく自給自足できない国なので、確実にヤバい状況になります💦
聖書預言には、終末時代は、世界情勢・経済が回復していかないことが書かれています。産みの苦しみです。出産までは苦しみが続き、徐々に痛みが増すということです。
大変な苦しみの後、イエス様が再臨されるのは、出産の解放・喜びにあたります。
中東でドンパチ始まったら、本格的にホルムズ海峡が封鎖状態になってしまう。
石油タンカーに石油ではなく武器や爆弾を積んでる可能性もあるとみなされ、撃墜されてしまう可能性も大いにある。
そうすれば、中東諸国からの石油は日本に届かない可能性も・・・。
石油の輸入量が減れば、石油価格だけが問題ではなく、物資の流通が停滞してしまう。
輸送費や運送費のほうが、食糧・食品・物資より高くなると、運送業が大赤字になり廃業してしまう。
日本は、ロシアから5%の石油を輸入していたのを経済制裁という形で切ったわけだから、ホルムズ海峡が戦争で影響を受けた場合、どこから石油を手に入れるつもりなのか??
ホルムズ海峡は、15年ほど前から盗賊・海賊による船の乗っ取りがあり、前々から不安地帯。
確か、今年からだったか昨年からだったか、航路によっては、爆発するように爆弾が水中にセットされはじめている。
報復合戦は終わらない様子。
これからもっと本格化していくという分析がなされてます・・・😿😿
そのうち、反キリストが登場して、戦争を終わらせる??といような可能性も
あるかも知れません。
戦争を終わらせる、というような詳細記述は聖書にはありません。
しかし、世界の頂点に躍り出るために、❝平和的に台頭する❞という解釈が存在しています。
黙示録6章の第一の騎士は反キリストの登場です。
この偽キリストは、やがて白い馬に乗って再臨するイエスの登場を模倣しています。
白い馬=平和の象徴、です。
この白い馬に、反キリストが平和的な登場をするヒントが現われています。
また、反キリストが結んだ2020年のアブラハム合意も、中東の正常化と友好を目指した平和的な協定である、とメディアで絶賛されていました。
平和条約なのか、
一旦、戦争を止めさす狡猾巧みな外交政策であるのか、
ディープステイトを滅ぼす!と、正義のヒーローであるかのようなフレーズの
連呼であるのか、
どういった平和的手段で台頭するかについての詳細は聖書に記されていません。
ここは何度もブログに書いた箇所ですが、第一の封印の騎士が反キリストの登場であることを、もう一度、説明します。
黙示録6章の、第一の封印の❝白い馬❞に乗る王冠を被った騎士は反キリストです。
弓をもって次々と狙い撃ちしています。
❝目に見えない矢❞を放っているので、私はこれをウイルスによる蔓延だと理解しました。ウイルスは目に見えません。
❝矢❞という尖ったもので刺されることは、注射で刺されるのと似ています。
パンデミックに更に輪をかけたのがワープ・スピード作戦。
また、冠(crown)は、ラテン語では コロナcoronaのこと。

中には、白い馬に乗る騎士は弓を持っているので、戦争の勃発を表していると言う解釈の人もいます。
私は第二の封印の❝赤い馬❞が戦争だと理解しています。
封印を解くのは子羊(イエス)ですが、四騎士の登場は人類に選別と裁きをもたらす死神の登場です。
白い馬に乗る第一の騎士は、キリストの登場ではなく、反キリストです。
理由は、イエスは多くの冠をかぶっています。
また、イエスは弓や剣などの武器を持って登場しません。
キリストの教えは非暴力です。だから、ガンジーが説いた非暴力はイエスの教えに影響された故です。

唯一、イエスが白い馬に乗って再臨される時、❝剣❞を携えて来られます。
剣と言っても、武器としての剣ではありません。イエスの口から出る剣です。
口から出る剣とは、強力な神の言(ことば)です。
イエスの発する言の権威と威力により、反キリスト、世界の王(貪欲な支配者やリーダーたち)、彼らに加担する民が、いとも簡単に崩壊します。
❝神の言❞には、絶大な力があるということです。
(日本人は、言霊に力があることを理解しているので説明不要ではないか、と思います。)

数日前、何気なしに、2テサロニケ2:4の、あの御言をデコーディングしてみました。
2Thessalonians 2:4

※通常、英語のデコーディングは欽定訳を使います。
Who opposeth and exalteth himself above all that is called God, or that is worshipped; so that he as God sitteth in the temple of God, shewing himself that he is God.
をそのままコピペして計算しました.。
すると・・・

以上のような結果になりました。
Who opposeth and exalteth himself above all that is called God, or that is worshipped; so that he as God sitteth in the temple of God, shewing himself that he is God.
= 1489/616/715.
この聖句は、終末に起きる反キリストの行動です。ここに616という数字が隠されていたのには驚きました!
他にも、1489と715という数字も調べてみることにしました。

「1489」という数字を調べたところ、一番上に出て来たのは「My PiIIow」でした。
このワードが反キリストに何らかの意味で関係しているということです。
My PiIIowという枕で一躍有名になった枕会社CEOマイク・リンデルという男性を御存知ですか?
彼は、トランプの大ファンとして有名です。
まさか、この御言に、この人物に関係する数字が隠れていたとは驚きです。
次に、「715」という数字を調べてみました・・・

すると、一番上に出て来たのはバイデンの名前でした。
トランプの政敵なので、関係しています。
また、どちらも同じ鳥の右と左の羽です。彼らの上には悪魔が指示しています。
他にも、この御言から、Doomsday Clock(終末時計)が出てきました。
世界で悪いことが立て続けに起きているのは、反キリストの霊が悪霊を総動員している
時代に入っているからです。また、神の裁きも始まろうとしています。
現在、世界で起きていることをみると判りますよね・・・
今が、まさに終末期です。
神様と出逢える時期にもタイムリミットがあります。
一日も早く、あなたの創造主(天にいる父:魂の父)と出会えますように・・・。
反キリストがどこから現れるか?
という動画を見つけましたが、、、
おしい!です。
反キリストはドイツから現れるのではなく、血がドイツ系(+ローマ人の血)です。
厳密には、反キリストはドイツ人ではなく、古代、ドイツに移住したアッシリア人です。アッシリアでバベルの塔を建てたニムロデの子孫たちが、ドイツに移住しました。
ローマ帝国がヨーロッパを支配していたため、大勢のローマ兵・ローマ人が派遣され、各地でローマ人との混血も生まれました。
よって、ヨーロッパ(特にドイツ)で、アッシリア人とローマ人の血が混じることが起きました。
上の動画で、1982年という年号に反キリストが現われるという分析をしています。調べてみると、1982年は、トランプタワーの建設が竣工された年でした。
トランプタワーやWTCタワーは、ニムロデのバベルの塔の象徴であると捉えて考える必要があります。
80年代から彼の愛国の発言が目立ちはじめ、自国民を扇動し始めました。
古代アッシリア人は旧約聖書時代から、古代イスラエル人との宿敵でした。
以前、古代バビロン・古代アッシリアと、北米大陸の地図の形がよく似ていることを発見したことを書きました。地図を横に傾けてみて下さい。
古代バビロンと現代バビロンの繋がりが地図の形にも隠されていたのです。
古代、バビロン(バビロニア)帝国はアッシリア帝国の支配下になり、徐々に(紀元前9世紀後半頃までに)吸収されていきます。


未だに、多くのクリスチャンはヨーロッパから反キリストが現われるという説を信じていますが、これはヨーロッパの力が強かった時代に影響を及ぼした ひとむかし前の説です。
他にも、冷戦を終わらせたゴルバチョフが反キリストだという説を唱えたアメリカ人がおり一時は流行りました。彼の額にあるアザこそ獣の印だと信じた人がいました。
また、第二次大戦中と大戦後の日本経済がピーク時、東の国(太陽シンボル)の国である日本から反キリストが現われるという説も流行りました。
聖書預言を紐解く時、現在起きていることを考慮して解読する必要があります。
ルターは、法王が反キリストだという説を唱えました。それを未だに信じているクリスチャンがいます。特にセブンス・デーという宗派は未だこの説に固執しています。
反キリストは、軍隊を動かすことの指令、法律を発足・改定できる人物です。
法王という立場では、政治政策の命令は下せません。
艱難前携挙を否定している点は正しいですが、セブンスデーが聖書分析を見逃しているところは反キリスト(第一の獣)を法王だと想いこんでおり、土曜ではなく日曜に礼拝することが、獣の印だと想いこんでいる点です。
こういう厄介な拘りばかりに視点を置くと、大事なことから意識が逸れてしまいます。
ものみの塔は輸血を禁じ、モルモンはカフェインを取ってはいけないという厄介な拘りばかりを強調します。
一番大事なことは、罪を告白し、イエスを己の救い主として受け入れ、罪から離れる生活をすることだけです。
どの政党や政治家につくなども、右も左も関係ないです。
イエス様は、政治家を応援して政治熱心になることを一言も教えられませんでした。
もし、社会に貢献するなら、困った人に寄り添う、他人の問題に関心を持つ、出来る限りで助ける、ということだけです。
大艱難の後、神の国が到来します。
神の国に入るには、この世の価値観でがんじがらめになっている状態から解放され、徐々にでも、この世の価値観を捨てて行くべきだと思います。
新しい出発のための、霊的な就活・終活が必要です。
他にも、ゲサラネサラについて示されました。
以前、gesaraとnesara の数字を暴露しましたが、
なんと、聖書にある終末のタイムラインと関係がありました。
何と繋がったかと言うと、、、黙示録6章の第1の封印でした!
第一の封印の開始に、子羊(イエス)が封印を解きます。
すると、まず、白い馬に乗ったイエスを模倣する偽キリスト(反キリスト)が登場します。終末の四騎士の登場により、世界に戦争・紛争・疫病・災害・経済破綻・飢餓・死をもたらされます。死神のような存在です。
なぜ、封印を解くのがイエスなのかと言えば、神がイエスに天国においても地においても全権を託されました。
Nesara=22
Gesara=33/111/222/666
Qanon=666
Don Drumpf=666/111/222
※ 2という数字の悪い意味は分断。
演説台の数字に、88と22が使われています。
どちらも神(イエス)が持つ数字です。偽キリストは神になりたいため模倣します。
First Seal= 109/46/218/80/104/401/654/37
Gesara Nesara= 109/46/64/218/80/104/401/654/37/370
ゲサラネサラを信じる人は、ベーシックインカムが素晴らしい政策だと待ち焦がれています。彼らは外国人であっても日本人であっても魔術に酔ったような思考にはまっています。
金持ちのお金や財産が没収され、皆が平等の給与を支給されることをよろこんでいます。これって、共産国家体制と同じですよ。
おレプのクラウス・シュワブが2030年までに、個人が所有するものは何もない、すべてがレンタルになると、言ってましたよね。
未だ、これを陰謀論だと想い込む人はヤバいです。
特に日本人のほとんどは、これについてニュースで報道されてないため、まったく知りません。
こういう結果が出てきました。
数字の暗号が隠されていました。
own nothing and be happy=138
トランプが選ばれれば、世界中の個人の口座に5億や16億円振り込まれるとか、真剣に動画で語っている日本人もいます。また、フリーエネルギー政策を取り、電気代など光熱費が無料になるとも言ってます。
本気で信じ、真面目に発信していることが怖いです。
First Seal=424 (424はヘブライ語でのトランプのメシアの数字 )。
見ていてください、彼が選ばれ神殿に入ります。
その後スグ、俺が神だ!崇拝しろ!と独裁体制を宣言します。
世界中を欺きます。
covid nineteen=424
トランプのギリシア語のゲマトリアの数字が VIRUSと同じ「1079」という数字を持っていたのを覚えていますか?
神様に導かれたので、
アルファベットでnankai troughと入力すると、ギリシア語に変換されました。

結果、「南海トラフ」は、ギリシア語で「1605」という数字を持っていました。

次に、「1605」という数字を持っているワードを英語やヘブル語の一般のゲマトリアで検索してみました。
なんと、
リストの一番上に出てきたのが・・・
「トランプタワー」でした!!

これは、「南海トラフ」と「トランプタワー」に関係性があるということです。
何が共通点なのでしょうか??
まず、引き寄せの法則ではないかという直感が走りました。
そういえば、漫画家のたつきりょうさんは、南海トラフの前兆として、二匹の龍が日本の南の海にいる予知夢をみていました。
聖書で言うと、蛇や龍はサタンの象徴です。
創世記では蛇として、黙示録では龍として現れます。
調べてみると、以下のブログのように ↓ 二匹の龍の意味を隕石や爆弾?ではないかと思いめぐらしている方もいました。

私の考察では、龍=サタン。二匹=ツインタワー、二人のトランプ、オシリスとイシスの双子などから、二匹の龍が、反キリストと一致するのではないかと考えました。
オシリスはあの秘密結社(の上層部の人たちだけ?)が拝んでいるようです。
以前、何度か、トランプタワーの住所がダニエル書7:21-25に関与していることを書きました。
この住所がヒントとなり、ダニエル7:21-25に反キリストについての聖句と一致しました。

再度、この住所に南海トラフのカギを解く何らかの意味もあるのでしょうか??
7:21-25・・・南海トラフが7月に起きるのでしょうか??
たつきさんは、7月5日だと断言されていました。
番地の住所以降を続けると・・・
Fifth Avenue=138
New York=22/48/78/33/111/222/555/666/616/156/45
ショックな現実ですが、NYが忌諱な数字を持っているのは、現代のバビロンの中心都市だからだと思われます。
都会には、成功することを胸に抱き、個人や企業が世界中から集まっています。多くの人は、名声を得ることやおカネ儲けの願望があるからこそ都会に進出します。特に大都会は、あらゆる誘惑や享楽があり、多くの犯罪や隠れた罪も行われており、人間のエゴや貪欲・競争心・プライドがはらんでいます。
聖書に7つのタワー(塔)の話が登場します。タワーには、良い意味と悪い意味があります。
反キリストはニムロデが原型なので、バベルの塔と密接な繋がりがあると思います。
南海トラフに関与しているので、悪い意味を暗示しているのではないでしょうか?
南海トラフとトランプタワーにある霊的な共通点は何だと思われますか?
興味があれば、以下の記事をオンラインで翻訳してみて下さい。
トランプタワーと言えば・・・
最近、こんなことが起こりました。
以前、私が予想した通り、ロとウの戦争を一旦止める可能性も出てきました。
もしそうであれば、益々、世界中の多くの人が反キリストをすばらしい!と熱狂的になって行きます。
反キリストは、大言壮語と偽善とカリスマをもって平和的なことをアピールし、長けた外交政策を打ち出します。
それにより、大勢の共感と支援を得てトップに君臨し世界的な独裁者となります
もしかしたら、現在進行中の別の戦争も止める政策を打ち出すかもしれません??
しかし、一旦戦争を止めることがあったとしても、これは一時的なプロセスであり策略です。
反キリストは、世界のトップとなるために一時的に平和的手段を用います。
その後、一旦、独裁者になった後は手のひらを反し世界を人類前代未聞のレベルの大戦争に巻き込みます。
彼の統治の間、世界の1/3の人が亡くなります。
これが、聖書預言が警告していることです。
目の前で起きている表面的なことで判断するのではなく、聖書預言の警告を知り、引き続き警戒して下さい。
サタンは光の天使に武装します。
だが、驚くには当たりません。サタンでさえ光の天使を装うのです。だから、サタンに仕える者たちが、義に仕える者を装うことなど、大したことではありません。彼らは、自分たちの業に応じた最期を遂げるでしょう。2コリント11:14-15
PS 写真貼れました! はてなさん、ごめんなさい!
この間、南海トラフに関して、あるデコーディングを示されました。
まだ、どう解読すればよいのか、決定的なことは断言できません。
それでも、今回判ったことは、以前お伝えした通りでした。
南海トラフとトランプは霊的に忌諱な繋がりがありました。
引き寄せの法則が働いている可能性が大です。
南海トラフのデコーディングについては、次回お伝えします。
今回、「獣の印(獣の刻印)」が何に関与しているのか、クリアになってきたことを伝えます。
目に見える数字や暗号が右手または額に、マイクロチップのように刻まれる?のかどうかは、まだ判りません。
そういう物質的なものではなく、もしかすると、目に見えない霊的なものかも知れません?(なぜなら、特に黙示録は比喩的な表現であふれています。)
もし、目に見えないものだとしたら・・・
色々なヒントを得て、このように考えました。
手(右手)は人間の作業のほとんどをこなすので、その人の「行動action」を示します。
また、額は前頭葉や松果体の前面にあるため、その人の「想い(思想) will」や「決断decision」を象徴しています。
イエスに従うのか、または、反キリストに従うのか、各々の心のはかりごとや行動によって神が選別されるという可能性もあります。
どちらにしても、今回示されたデコーディングで、あるものと深く関与していることが示されました!
数週間前、以下のニュース記事を見た後、気になり・・・
もしかすると!?と思いました。
既に、多くの日本人も仮想通貨の動向を気にしている様子・・・😿
多くの人が仮想通貨に群がって行くと思います。
早速、デコーディングしてみました。
反キリストの名前を入力し、仮想通貨 と続けてタイプしたところ、以下の結果に・・・
(※固有名詞であっても、すべて小文字でタイプします。)
666/333/88/100/144/126
いつも、こんな結果ばかり。もう、驚きません!



他の数字も、一部ですが説明します。
342という数字の意味は・・・
私ゆえに、そそられる匂い、香辛料、足台、肥え太り安定する。
他に、342という数字を持つ語は、scorpio(蠍)、Anubis(アヌビス)、child abuse、microchips、Dionisos(ディオニソス:ギリシア神話 に登場する豊穣とブドウ酒 と酩酊の神。ゼウスの息子)、Patriarch(総主、創始者、開祖)など。
126という数字の意味は・・・
126 means sacrifice and oblation (especially to an idol), sin or wrong; punishment; misery, suffering or oppressed.
126:(特に偶像への)生け贄や捧げ物、罪、過ち、罰、悲惨、苦しみ、虐げられるという意味。

もう1つは、こちら・・・
74とか138が出ました。



74という数字・・・陰と陽の意味があります。
悪魔・反キリスト(偽キリスト)はイエスの模倣をするため、神と同じ数字を持っています。

今回、このビットコイン・コンファレンスが開催されたのはテネシー州のナシュビル。
心当たりがあり気になったのでデコーディングしたところ、こちらにも数字の繋がりがありました。
ギリシア語でもデコーディングするよう導かれました。

なぜ、メンフィスなのかは、機会があれば、また説明します。

テネシー州のナシュビルについては、数字の繋がりだけではなく、
他にも複数の霊的な繋がりがあることの考察ができました。
別のデコーディングを詳しく説明しなければならないため、今日は説明しません。
Zさん、メッセージありがとうございます!
しばらく来ておりませんで、返信遅くなりすみません🙇
御自身でも色々調べられ、反キリストが個人の事だとクリアになったのですね。
よかったです!!
考察すること、調べることは、労力や精神力がいります。
資格試験や受験と同じぐらいの集中力と忍耐力が必要だと感じます💦
でも、棚から牡丹餅ではなく、苦労しながらもプロセスを通るからこそ、
解った時には歓びが大きいです(^^♪
引き続き応援しております!!💪✨
昨夜、ニュース記事を読みながら、ふと思ったことがあり・・・
与えられたワードをデコーディングしてみると・・・
これは獣の刻印に大きく関与すること、もしくは、それ自体なのかもしれない?
と思った結果が出てきました。
獣の刻印自体が目に見えるものなのか目に見えないものなのか
具体的にどういう形で実施されるのかは確実には判りませんが、
それでも、かなり鮮明になってきました。
ブログを止める前に、神様が警告として読者の為に示して下さったのかもしれません。
次回、何を示されたのか書きます。
なぜ、デコーディングでは、トランプ is プーチン と出たのか?
聖書には、反キリストとゴグは、悪魔によって操られていることが書かれています。
同じエネルギーから来ています。
タイム誌のカバーの記事。
偶然ではない一致。