- 制作期間:3ヶ月。主にプログラミングスクール『RUNTEQ』で習った Rails と JavaScriptで作りました!
- 当サービスを全体的に操作してる様子を撮影した動画(3分)
- 当サービスを解説したQiita記事:【個人開発】様々な界隈のあるあるを神経衰弱で遊び、Xで交流するサービスを作りました!
- 君や誰が投稿した
界隈あるある5つを印字したカードで、神経衰弱として遊ぼう! - 投稿された界隈とゆかりがあってもなくても! メジャーから超ニッチまで・あらゆるカルチャーを遊んで知れる
- 共通の趣味・話題がない間柄でも、互いを知り・深く交流できるようサポートします
- X(旧Twitter)でシェアしあう事で、あらゆるカルチャーのユーザーとも交流ができる
- 遊んでいただいた皆様の感想はこちら → #あるある神経衰弱
- 遊んでいただいた皆様の感想はこちら → #あるある神経衰弱
- React(JavaScript)をキャッチアップし始めて3日後、各4日間(20時間)で作ったミニアプリです!
- 「Reactのキャッチアップの為、"書く力"より先に"読み取って修正する力"をつけるためのミニアプリ」です。
なのでアプリのコードは一部 V0 という AI に書かせました。
そこから手動で修正やコンポーネント化を加えたり、基礎的なJavaScriptの書き方を模写して学んでゆきました。- なぜAIに書かせたのか
Github内でReact(JavaScript)のコードを検索して読もうとはしたのですが
純粋なReactだけのコードを探し出すのは難しかったので、一旦AIに書かせた次第です。
- なぜAIに書かせたのか
| 高速ご挨拶クイズ | お天気ルーレットおみくじ |
|---|---|
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| とにかく高速でご挨拶をして、好かれてください💛 | 気象庁さんのAPI(予報データ)でおみくじが引けます🍀 |
| 遊んでいただいた皆様の感想はこちら → #高速ご挨拶クイズ | #お天気ルーレットおみくじ |
- Reactのコンポーネント化の際に渡す
propsの存在 - コンポーネントの呼び出し方(エクスポートの仕方)
- コンポーネント化すると、1つのファイルの中でHTML/CSS/JavaScriptの記載がまとまっており、管理しやすいと感じた
- ボタンのスタイル等もコンポーネント化しておくと、共通化できて便利!
- ライブラリ
react-shareを使うと、X以外にもあらゆる媒体のシェアボタンが実装できる - OGPの設定は、HTMLに追記することで事足りる
- Fetch APIで、API KEYを取得・活用しなくてもAPIのデータが取得できる
- 非同期通信(
asyncawait) - APIから取得したデータを元に、アプリ内に用意した画像を出しわけができる
- Xシェア機能を実装の際は、ライブラリが必要






