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映画『ジョン・ウィック:パラベラム』

あらすじ

前作で怒りのあまりに、一流殺し屋が集う「コンチネンタルホテル」の掟である「ホテル内で殺しはおこなってはいけない」を破ってしまったジョン。聖域から追放された彼を待っていたのは、組織による粛清の包囲網だった。刺客たちがさまざまな殺しのスキルを駆使し、賞金首となったジョンに襲いかかる。傷だらけとなったジョンは、かつて「血の契約」を交わしたソフィアに協力を求め、カサブランカへと飛ぶが……。

 

下記サイトより引用

eiga.com

以下ネタバレを含む可能性があるのでご注意を。

 

Netflixジョン・ウィック:パラベラム視聴しました。ジョン・ウィックシリーズ第三弾です。話は完全にチャプター2の続きってとこから始まる。組織から追放されたジョンが殺し屋から狙われる中なんとか昔の知り合いを頼ってカサブランカへと行く。今の状況を止めるにはコンチネンタルホテルニューヨークの支配人ウィンストンを始末しろとの事。その以来の為ニューヨークに戻るジョンだったが・・・

 

今回もアクションがいい!ソフィアの犬との共闘がマジで好き。今回でコンチネンタルより更に力をもった組織主席連合から裁定人と呼ばれる人物が派遣されジョンに手を貸した者に制裁をくらわしていきウィンストンもジョンの追放まで1時間猶予を与えたという事で制裁を受ける事になる。まあそれに逆らってジョンと一緒に主席連合相手に戦う事になるんだがコンシェルジュシャロンが個人的に結構好きだわ。

ラストはウィンストンがジョンを裏切ったような感じなるけど・・・なんかありそう。わざとのような気がする。次は主席連合相手に戦う事になるのかな?ってとこ。

そう言えば途中でいきなりにんじゃりばんばんが流れてくるシーンがあってちょっと笑っちゃった。

 

 

 

 

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