
あけましておめでとうございます。
巨大肉のステーキを焼いてみました。

990gで8€でした。
安い。
まあまあ、美味しかったです。
新年らしいことはないので、あまり書くことがないですが、本年もよろしくお願いします。
※本ページにはプロモーションが含まれています。

早いものでもう年末ですね。今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
今年はブログを頑張ろうと思いましたが、アクシデント続きと忙しすぎて全く書けませんでした。ぜひ珍しいのでお届けしたというブログや動画のみとなっていまいました。
来年はもしかしたらもっと忙しくなってしまいそうです。
当初、ドイツをもっと日本人に知ってもらいたくて書き始めましたが、なかなか旅行は近場や知っているところだとさらっと書けますが、遠出したときは調べて書くのに時間がかかってしまって怠けてしまいました。
でも今や、Chatgptなどもあるので過去に訪れたところや日本に一時帰国したときにおススメだったところなども書いていきたいです。
なかなか時間が取れませんが、このブログは趣味でもあるので続けていきたいと思っています。
それでは、楽しい年末年始になることを祈っております。
最後までありがとうございます。
ミュンヘンのクリスマスマーケットに行ってきましたのでそのときの様子を少しと短くビデオ作成してみました。
クリスマスマーケットは実はだいたいのところが20~23日くらいまでで終わってしまうのですが、可愛いデコレーションやクリスマス気分を味わえますのでおススメです。
日本人感覚では休日が書き入れ時ですが、そんな考えはドイツにはありません。
休日は休みます。







2杯も飲んでしまいました。

最近はクリスマスマーケットでもクレジットカードでの支払いOKのところが多いようなのですが、安全性は微妙らしいです。
最後までありがとうございました。
みなさん素敵なクリスマスをお過ごしください。
オーストリア「Burg Ehrenberg/Burgenwelt」城跡パークとルマジカ・ロイテの紹介です。
Burgはドイツ語でお城を表しますが、城、城砦、要塞という意味となります。
オーストリアのチロル州ロイテ近郊にあります。チロルの山あいにそびえるエーレンベルク城は、13世紀に築かれた中世の要塞跡。今では静かな廃墟として、アルプスの風景に溶け込んでいます。すぐそばには吊り橋「ハイライン179」があり、空中散歩しながらお城を見下ろす絶景も楽しめます。
ここの面白いところは、ドイツにはお城や要塞がたくさんありますが、こちらではハイキングをしながら歴史を学び子供たちも楽しめる施設が作られているところです。

こちらの橋を歩いて渡れます。確か8-10€です。歩くだけで10€高いですね。
今回は、ハイキングがてらルマジカ・ロイテが公式オープンする前と後に行ったのですが、夜はライトアップされておりかなり綺麗です。
料金は下記、大人約20€、子供でも約15€なのでそこそこします。
online
Erwachsene
ab 15 Jahren € 19,90
Ermäßigte*
€ 17,90
Kinder
4–14 Jahre € 14,90
Abendkassa/Besucherzentrum
Erwachsene
ab 15 Jahren € 22,50
Ermäßigte*
€ 20,50
Kinder
4–14 Jahre € 16,50
残念ながら一緒に行ったドイツ人3人がこの料金は高すぎるとのことで夜は中には入らなかったのですが、昼間の画像と夜の画像を載せておきます。

入り口付近はこんな感じです。
そこから、10分ちょっと坂道を歩いていくか、ロープウェイを選択できます。

こちらが入り口

ちょっとしたミュージアム?のようなものがあります。











最後はお決まりのホットワインです。
ビデオも作成しました。そっちはもう少しいろいろ風景をお楽しみいただけると思います。
最後までありがとうございました。
Garmisch-Partenkirchen『ガルミッシュ=パルテンキルヘン』の紹介です。
ガルミッシュ=パルテンキルヘンは人口は約28,000人ほどの町です。
ドイツとオーストリアの国境近くにあり、ツークシュピッツェ山の北に位置します。
19世紀にバイエルン領土となりました。
ドイツ南部・バイエルン州の山あいにあり、アルプスの絶景に囲まれたリゾート地です。冬はスキー、夏場はハイキングなど一年と通して自然とアウトドアを楽しめる人気の観光地です。

ミヒャエル・エンデはネバーエンディングストーリー(はてしない物語)の原作や(モモ)書いたことで有名ですが、彼が生まれた地としても、Garmisch-Partenkirchenは有名です。

Michael-Ende-Kurpark(ミヒャエル=エンデ=クア・パーク)は、約35ヘクタールの広さを誇り、豊かな植物と絵のように美しい池で訪れる人々を魅了しています。季節ごとに変わる花や木が美しく、遊歩道はゆったりとした散策に最適です。ちょっと散歩したりピクニックしたり、あるいは単にリラックスして自然を満喫したい方にも人気のスポットです。

ファルコンの足跡ですね!

今回私たちは秋のかなり美しい季節に訪れたのですが、紅葉が楽しめました。





お決まりもビールも!こちら自社醸造所を備えたオーガニックホテルのようでした。
オーガニックなので少しお値段高めですが、美味しかったです。
最後までありがとうございました。

ウクライナ人のお友達からもらったこのチョコレートすごく美味しかったのでちょこっと紹介。
外国のチョコレートのあのしつこい感じがなくて、日本人が好きな味かもしれません。
ROSHENはウクライナで有名なチョコレート企業なのですが、なんと創業者はウクライナの第5代大統領らしいです。
たまに日本でも売られていることがあるようなのですが、店舗はないようです。
通販では買えるようなのですが高いので、デパートでたまに売られるときに買ってみるのがいいかもです。
ぜひ美味しいので食べてみてください。
それでは!Tschüss
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価格:2883円 |
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価格:6279円 |
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家の近くで寿司を食べられる日本食レストランは日本人が営業していないので、けっこう雑なお寿司が出てくるので、この際作ってみようかと思ってお寿司を握ってみました。
お寿司食べに行くと、とても高いです。
お魚を魚屋さんで買ってきたのですが、
お刺身の切り方がわからなくてYouTubeで見ながらなんとか握れました。

いつもお寿司は、タイとエビとマグロとサーモンしか食べないので、我が家はこれで十分でした。ネギトロもあると嬉しいですが面倒だったので。
次回はこれに、Schweinemettをプラスしようかなと思います。
ネギトロ感覚で食べられそうです。
最後までありがとうございます。
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価格:7980円 |
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マグロ 刺身 訳あり 赤身 天然限定 ホンマグロ 本マグロ 赤身 1kg 80212 価格:4980円 |
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Schaschlik(シャシリク)の記事を以前に書いたと思っていたのですが、見当たらず。
今回はSchaschlik Eintopf という料理を作ったのでそちらの紹介です。
ロシアやウクライナで食べられている料理で、日本だとBBQに出てくる串に豚肉を刺した料理です。お肉に薬味で味付けがされています。
Schaschlik Eintopfはそれをお鍋風にしたものです。
なので串には刺さないで、見た目はカレーみたいですが、スパイスがきいています。
今回はレシピ通りではなくてかなりアレンジして作りました。




Schaschlik粉、カレーパウダー、パプリカ粉、塩コショウ、ニンニク、トマトペーストを使用しました。味は好きな人と食べられないという人に分かれるかもしれません。でも美味しかったです。
最後までありがとうございます。

レンズ豆はドイツ語でLinsenといいます。
栄養素は、たんぱく質、食物繊維、カリウム、鉄、ビタミンB1と豊富です。
有名なドイツ料理ではこのレンズ豆を使ったスープの上にソーセージがのっているのですが、レンズ豆はスープ単独で食べたりもします。
今回買った豆は、水に浸しておかなくてもいいタイプのものだったのですが、少し硬いかもとドイツ人夫は言っていました。水に浸しておくといいかもです。
Linseneintopfがドイツ語でレンズマメのスープという意味です。
うる覚えのレシピで作ってみました。
野菜を大きく切りすぎてしまいました。
次回は小さく切ろう。



よさそうなレシピを探してみようかと思って、いろいろ見てみましたが
よかったら下記レシピ、ドイツ語できなくてもgoogleの本や機能で読めます。
今回、スペックがなくて、日本語でベーコン?でしょうか。
でも美味しくできました。
面倒なので、スープにソーセージ入れて茹でるという横着ぶりです。
スープだけで食べるなら、トマトペーストを入れてトマトスープにしても美味しいです。
最後までありがとうございました。