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車とかバイクとかお出かけとか

WUGの聖地、気仙沼まで行ってきたお話

気合いで”本州四端制覇の旅 〜大間崎・魹ヶ崎編〜”を書き上げた結果、ブログのモチベが高くなっしまったすがげんまいです。

 

↓大間崎・魹ヶ崎編の初日の記事はこちら↓

genmailog.hatenablog.com

 

流れで行くと残りの潮岬・毘沙ノ鼻へ行った記事を書くべきなんですが、大間崎・魹ヶ崎2日目以降の記事を書く前に、気仙沼へ行った記事を4000文字くらいは書いていたので、そちら先に書ききることにしました。

 

ここから目次までは既に書いてあった内容になります。

 

タイトルにもある通り、WUG(Wake Up,Girls!のことです)の聖地であるところの宮城県気仙沼市まで行ってきました。

Wake Up,Girls!がわからない方は各自で調べてください

 

色々とあって巻き添えを食らったような形でのスタートでしたが、思ってた以上に楽しめた、そんな旅になりました。

 

ことの発端

まずはなぜ自分も参加することになったのか?そこに触れてから本編に入ろうと思います。

正直、あまり覚えてない笑

 

もともとは他の参加者である

たいしくん(いつもの)、ももちん(ドラジャン)、山田(山田)、めんちん(雪山部?)で東北商店という居酒屋で飲んでいたらしく(参加メンバー曖昧)、そこで食べたホヤが微妙で本場のホヤが食べたい!というところがきっかけだったみたいです。

もちろん今回”も”発起人であるたいしくんはWUGが大好きで、ホヤといえば東北、東北行くなら日帰りじゃキツイし1泊はしたい、せっかく泊まるならWUGの聖地に泊まりたい。そんな流れもあったときいたような気もします(かなり曖昧)。

その話を聞き、”すがくんも行くよね?”という感じで流れ弾を受けたような記憶があります。

そして移動手段をどうするかとなったとき

今回は!なんと!!流れ弾のおかげで!!!自分だけ自走じゃなくてもOK!!!!!!!!!

 

ということになりました。

めちゃくちゃレアです。自分がどこか行くとなったとき、基本的に自分の乗り物で移動するんですが、今回は免除されました。移動手段は何でもいいよ、と。

自分以外の参加者はもちろん”自分の乗り物”で自走です。

 

そして1日目(0日目?)へ

 

※ちなみに、恥ずかしながら気仙沼行くことが決まった段階でWUGを視聴したことがありませんでした。もちろんこの旅の前までに劇場版から全て履修しました。

 

1日目(5/29~30)

移動手段

めちゃくちゃ悩みました。

最初は飛行機。気仙沼の宿を予約したのは2月頃。飛行機でも早割を使えばセントレアから片道1万ほど行けます。行けるんだけど、自分のダメなところが出ました。

これでは楽で面白みがない、と。いや、飛行機で大正解なんですよ。飛行機で行って、仙台のどこかで自走組に拾ってもらう。これでいいんです、本当に。でも、やめました。面白みがないので。

 

やめた結果、次に考えたのはフェリー。

名古屋から仙台・苫小牧までを結ぶ太平洋フェリーがあります。時間はかかるけど、ゆっくりできるし繁忙期でもないので1万ちょっとで仙台港までいけます。

ただ、良い便がなかった…。

木曜夕方発の便があったものの、到着が翌金曜の夕方。宿のチェックインが金曜夕方なので、それでは到底間に合いません。

大型フェリーは乗ったことがないので、結構本命で考えてはいたんですが、どうにも噛み合わないので断念。

 

続いて考えたのは夜行バス。

確か1万でお釣り来るくらい、更に金曜の朝にはつくので、そこからしばらくは仙台を散策する余裕もできます。しかし、肉体的にはしんどい。夜行バス、せいぜい名古屋ー東京までしか乗ったことがありません。腰、持つか????流れ弾食らって交通手段の選択権をもらい、それを活かさずただただしんどい夜行バスで、移動…?

却下

 

こうなったらもう自走でよくね????

 

マジでこれが思い浮かびました。毎日天気を確認しました。あるときは曇り、ある時は雨。そして前日の予報。。諦めました。

 

最終的にこれ。相乗り

前日にももちんに連絡して同乗させてもらうことに。

ぶっちゃけ夜行バス並みの苦行、何なら寝るだけなら多分夜行バスのほうが睡眠時間確保できる。けれども、ここは交通費に重きを置くことに。例によって例のごとく、少なくとも行きは高速を使わないので、単純にガソリン代を2人で割るだけなんですよね。多分往路は5000円くらい。安い!

 

ということで、ももちんのDS3に乗って気仙沼まで行くことになりました。

 

移動開始

5/29(木)、時刻は19時過ぎ。まずは最寄り駅まで移動。

そこから電車に乗って岩倉駅の次の石仏駅(どこ?)で降り、そこからももちんのDS3に乗り込みます。

全員の集合場所までは下道縛り無しなので中津川まで高速でワープ、その後マクドナルドで遅めの晩ごはん。食べてたら突如山田参戦。

3人となり食事を済ませたら集合場所である道の駅大桑へ。

ここまで大雨。合流したたいしくんはもちろんバイク。トラックの飛沫で手首の隙間から入ったのか、防水グローブでも浸水してて大変そう(KONAMI)。

多少の雨ならバイクで移動しても良かったな……と思える雨量を超えていたので、本当に相乗りにしてよかったと、心の底から思いましたね。

 

少しゆっくりしたところで地獄の始まり。自分は座っているだけですが…笑

座っているだけといいつつほぼほぼ寝ずに移動。休憩は多めに取りつつ、なんとか通勤ラッシュに重なる前に新潟のバイパスを越えました。

村上手前で山田が値落ち寸前でフラフラしていたとのことで、道の駅朝日まほろばで朝食を兼ねて休憩。この頃には雨も上がっていました。

 

ここからのルートは鳴子温泉へ寄りつつ気仙沼へ。

どうやらまいてつの聖地になっているらしく、ももちんが温泉はいらなくてもいいから寄りたい、とのことで寄ることに。

 

鳴子温泉

近づくに連れ、窓を開けていると硫黄の匂いが。相当ですね。そしてやけに見かける”菅原”の文字。この辺、菅原さん多い????

昼食を摂るために寄ったお店は”菅原分店765”。ナムコ!!???!?!いいえ、なるごです。オタクなのでオタクホイホイ店名かと思ってしまった…。

こちらのお店、朝から営業している居酒屋らしい。

もちろんお酒やおつまみ以外のメニューも有り、食事としてはおにぎりがメインになるのかな?

おにぎり定食(おかかと確か卵黄の2つと豚汁)を注文。確か750円か850円くらい。

めちゃ美味い!

店員さんが気さくでしかも気仙沼観光大使?か何かをやっているらしく、気仙沼の情報を色々教えていただきました。カツカツな行程で今回は立ち寄ることはできなかったけど、また気仙沼行くときはみしおね横丁、ぜひ行きたいですね。

 

ちなみに、菅原割引がないか確認したところ、菅原割増は存在するようです(なんとか割増は回避しました)、適応条件は不明ですが全国の菅原さんは気をつけましょう(?)。

 

 

昼食を取ったあとは鳴子温泉駅周辺をブラブラ。

いたるところに菅原〇〇というお店だったり、お店だった建物があります。良くも悪くもよくある寂れた温泉街といった感じです。ぼくはこの雰囲気、大好きです。

 

鳴子温泉駅についてまず目についたのが名鉄バス!?でした。そういえば宮城交通名鉄グループだ………。

他にもレアらしい?列車代行バスなんかもいました。

 

最後に足湯に浸かり本日最後の移動、気仙沼まで向かいます。

 

 

気仙沼、大鍋屋

鳴子温泉を出る前に着時間を伝えるため、大鍋屋へ連絡し、移動。2時間ほどで到着。

ここが、大鍋屋・・・。アニメ放映時とは中も外も変わっていますが、間違いなく大鍋屋です。

 

オタク・チェック・インを済ませ、女将さんに部屋まで案内してもらいました。なぜか鍵を”2つ”も持って…。

4人部屋ともう1部屋あり、”もしかしてサプライズで1人オタクを召喚するために5人で予約してて1人分キャンセル忘れた????”と焦りましたが、どうやらWUG専用1人部屋とのこと。4人部屋とは別で、1人だけこっちで寝るのもOKらしい。

部屋全体写し忘れたから机上だけ

鍵もかわいい(ブレた)

たいしくんからWUGプラン的なのがあると聞いていたので、予約の際にそのことを伝えましたが、まさかこんな部屋があるとは予想外でした。更に、食事部屋には各キャラクターの等身大スタンドがあるとか。いやはやすごい。なんとなく大洗の民宿を思いだしました。

 

荷物を置いて菅原分店765で教えてもらったビールのお店へ移動することに。

 

Black Tide Brewing

撮影:ももちん

こちらは気仙沼アムウェイハウス 拓(ヒラケル)内にあるクラフトビール醸造兼販売所。アムウェイ・・・・・・・?

何十種類ものクラフトビールが販売されており、その場で提供してもらえるものも6種類。おそらく日替わりか週替りくらいで飲めるビールが変わると思います。また、6種類中3種類をお店チョイスで飲める、飲み比べセットもありました。

4人各々で飲みたいものを注文。結果全員が違うビールを選択し、せっかくだし全員で飲み比べしようということに。

個人的にラガービールが好きなので”After the storm”というラガービールを選択。他の人が何を頼んだかは覚えていません!w それぞれ一口二口ほど飲みましたが、自分が選んだAfter the stormが1番飲みやすく美味しかったです。自分好みのものを選んだので当たり前といえば当たり前かもしれませんが。

他の3種類が不味いというわけではなく、それぞれ違った特徴があり(もう忘れました)、どれも美味しかったことは間違いないです。自分たちがやったように、複数人で行ってそれぞれシェアして飲み比べるのが良いと思います。いろいろな味が楽しめるので。酒豪の人は好きなだけ頼んで飲んでください。

また、その場で飲めるビールは基本的に缶ビールとして購入することも可能で、先に書いたように、何十種類と販売しています。散々悩んだ挙げ句自分は買いませんでしたが、ももちんは結構な量を買っていました。

 

全体的に満足度が高く、また気仙沼行く機会があれば絶対再訪したいと思えるような場所でした。

気仙沼行く機会があり、お酒が飲めるような状況なら間違いなく行くべきです。超おすすめです。

 

晩御飯 ~ホヤを添えて~

ビールを飲みつつおしゃべりをしていたらなんだかんだいい時間になり、近くのセブンで夜飲む用の酒とツマミを購入し、大鍋屋まで戻ります。お待ちかね、ホヤを含む晩御飯の時間です。

今回の旅の目的”本場のホヤが食べたい!”。やっと食べられます。

部屋に入るとまずこの光景。オタクすぎる(ありえん良さみが深い)。

この等身大スタンドですが、配置の指定ができたりします。自分たちは皆で顔見ながら楽しくご飯を食べたいので、等身大スタンドはこの配置、この写真の撮影者側にテーブルが2×2の並びで配置されています。もう1つの配置がこの等身大スタンドと向き合う形。テーブルを横一列に配置し、正面に等身大スタンドを並べます。それは流石にオタクすぎるし、緊張しちゃうし、向き合うとオタクの唾がスタンドにかかってしまうかもしれないでしょうが!!!!!!!!(オタク)

 

さすが気仙沼、海鮮メイン。

正直こちらもあまり覚えてなく・・・。左下は確かあん肝、鍋は牡蠣だったと思います。

どれも新鮮なので本当に臭みがまったくなかったんですよね。すごく美味しい。もちろんホヤも。東北商店で食べたホヤは臭かったんやろな・・・と思います。

自分は特に海鮮系で当てはまるんですが、生臭いのが本当に無理なんですよね。食べられるけど、基本食べない。スーパーのマグロの刺身とかでも、臭いとかなりの抵抗があります。そういう抵抗が一切なく本当に美味しかったです。

 

また、女将さんから秋は秋刀魚が美味しいとの情報を入手。再訪が確定した瞬間です。

 

部屋飲みの時間

のはずが、運転もしていなくそういう意味での疲労はないはずなのに、睡眠不足のせいでほぼ飲めず、撃沈。

その日はF1のフリー走行があり、Fire TVを繋いで垂れ流していたのは覚えてます。布団で横になったら・・・・・寝ちゃいますよね。

途中目が覚めたものの、そこから飲む気力もなく、電気やら消して就寝。山田は何かの支払いで出ていったまま、戻って来ず放置。眠気には勝てん!

 

やっぱベスト・コンディションで旅行はしたいですよね、はい。

 

2日目(5/31)

起床~朝食

AppleWatchのログを確認すると22時半頃から7時半くらいまで寝ていた模様。本州四端制覇東北編よりもかなり長い…!毎日これくらい寝たい、本当に。

朝食はこんな感じ。優しい。

 

朝食を食べたあとはゆっくりしつつ荷物をまとめ、時間が許す限り館内を散策。

一部ぼかし加えてます

そして10時にチェックアウト。

その後は少しだけ周辺を散策します。

気仙沼プチ散策

曇ってはいるものの、幸い雨は降っておらず、傘無しで行動開始。

目的地は五十鈴神社。作中ランニング中にちらっと出てきたところですね。

参拝を終え、来た道を戻ります。

車に乗り換たらお土産を買うためにお魚いちばへ移動します。

店内へ移動。

適当に見繕って購入したんですが、1つだけ中身がどう見ても”アレ”だよな…というものがありました。奈良に行ったらほぼ確実に買う”アレ”。安くて量があって美味いやつ。

そう、鹿ふんじゃったチョコだんごです。

matutori.shop-pro.jp

修学旅行のド定番おみやげ。愛知県では小学校の修学旅行先はだいたい奈良京都。当然自分も当時おみやげに買いました。大抵”鹿ふんチョコ”で通じます。それだけ聞くと鹿の糞をイメージしちゃうかもしれませんが、味は確かです。

12個入りで350円。コスパ最高すぎる。本当にこれもおすすめです。

それに酷似した見た目のものを見つけてしまったわけですね。写真撮り忘れたし商品名も価格も忘れちゃいましたが・・・・・。

後日食べましたが、味は鹿ふんチョコでした。

 

買い物してる間に雨が降り始めてきました。とりあえず次の目的地、仙台へ向かいます。

 

餃子の天ぱり

大雨の中車を走らせます。助手席に座っているだけですが…w

食後の動画ですが、ずっとこんな感じの雨降ってました。エグい。

13時半頃に天ぱりすぐ近くのコインパに着。バイクは店の前に置いてもいいということで置かせてもらうことに。

 

店内の壁面はWUG一色。

もちろん、ここもWUGの作中に出てきたお店です。かやたん(菊間夏夜のことです)のバイト先として出てきましたね。ここも聖地巡礼の1つとして訪れました。

 

久留米ラーメンサービス盛り(多分大盛り)と天ぱり餃子を注文。

当然美味い。という記憶しかなく…。写真見てたらまた食べたくなってきたしお米も追加したい欲が。これもまた再訪ですね。しましょう。

 

更に雨脚が強くなる中、この度最後の目的地へ向かいます。

 

白石城

何故・・・?

この白石城仙台市ではなく名前の通り白石市にあります。更にWUGとは全く関係のない場所。そんな場所へ行く理由、それは…。

個人的に好きなイラストレーター、万冬しま先生が描いた東北ずん子の等身大スタンドが展示されていて、ただそれが見たい!ってだけです(オタク)。

展示期間は不明ですが、皆さん行けるときに行きましょう。

 

道中DS3くんのメーターにランプが点灯するトラブルもありつつ、16時前に駐車場着。トラブルと言ってもサービスランプの点灯なので、オイル交換の時期ですよとか、そういう感じの通知でした。紛らわしい。

 

相変わらずの雨なので傘を差しての移動。時間が時間なので入館は断念。幸い、等身大スタンドの設置場所は時間的に問題なく、無事に見ることができました。良かった~。

かわいい(かわいい)

2階が歴史師資料館(無料)になっているので、その後はそちらへ移動し色々と見てました。歳を取るとこういうのが面白くてついつい熟読したり長居しちゃうんですよね。面白かったです。無料なので等身大パネルとセットで是非!

 

帰路につく前に

目的をすべて達成し、あとは愛知まで帰るだけ。

その前に、大雨の影響でたいしくんの装備が色々と濡れて大変なことになり、とりあえず乾かしたいということで、近くのコインランドリーへ。乾かしつつこのあとの動きをどうするか相談。

準備ができ次第出発するのか、数時間で雨雲が流れるからそれまで待機するか。結果的には後者になり、なんだかんだ2時間くらい滞在してたと思います。

その中でたいしくんが、かやたん(菊間夏夜役の奥野香耶さんのことです)がオススメかなんかしてた東北地方でしか売ってない袋麺を買いたい、ということでスーパーへ移動。残念ながら売ってなかったので次にドラッグストアへ。こちらでは売っていたので自分も買いました。醤油と味噌。

つい最近やっと両方食したんですが、これがかなり美味しかったです。袋麺って袋麺って感じの味じゃないですか?(雑) この袋麺は袋麺感があまりなくて本当美味しかった。愛知でも売って欲しい。

www.maruchan.co.jp

www.maruchan.co.jp

他にも山田が眉毛用シェーバー買うとか面白いこともありましたがこちらは割愛。

 

19時頃、いよいよ愛知に向けて出発します。山田とはここから別行動となりました。

 

大集団との遭遇

本当ならここから先面白いこともなく適当にまとめて終わるはずだったんですが、関東に入ってから面白いことがあったのでそれだけ少し書きます。

事が起きたのは22時半頃、埼玉県にある菖蒲PA

タンク容量が小さいバイクは当然燃料が愛知まで持つわけもなく、給油兼トイレ休憩で 菖蒲PAに寄ることに。入った瞬間目に入ったのは大量のバイク。ざっと見ても軽く100台以上。初めてこんな大集団に遭遇しました。

とりあえずトイレへ行こうと降りようとしたら後ろから2台のパトカーが。特にサイレンを鳴らすわけでもなく、単純に見回りで来たんでしょうかね。多分取り締まるとかではなく散らせるためだと思います。

予想通り、しばらくしたら大集団が移動開始。それよりも前に出たかったのに、最悪のタイミングで出ることになり、大集団の中暫く走ることに・・・。

個人的にはめちゃくちゃ面白かったのでひたすら写真撮ってました。どうしてもたいしくんがその集団の仲間っぽく見えてしまい…w

本当おもろすぎる

面白かったけどペースとしてはめちゃ遅かったのではよどいてくれって感じでした。

 

その後は特に何もなく、音羽蒲郡で降りて最後の給油を済ませ、午前4時前に帰宅。

最後まで運転してくれたももちん、ありがとう!

 

 

1日目と2日目を分けるべきか悩んだけど、2日目が若干ボリューム不足感が出そうだったのでまとめました。その結果約8000文字。長々と読んでくれた方、本当ありがとうございます。

 

次はたぶん本州四端制覇の最南端・最西端編になるかな?こちらは特に面白いこともなかったので短めになると思います、たぶん。

 

それではまた次の記事で。

 

 

 

 

 

おわり