iPad mini のスクリーン画面が破損 (修理見積もり:携行品損害保険)
10/20 iPad mini を床に落とす。スクリーン画面多数ひび割れだ。
10/25. 市中のスマホ/パソコン修理店で見てもらうも、iPad は apple authorized repair centerでないと修理できない と言われて イポーにあるアップル正規取り扱い修理店を探し、修理可能か検査してもらった。
Report 内容
:display multiple cracks, cosmetic condition : dent on top , on bottom , multiple dent
, whole unit replacement iPad exchange service
手書きメモ :RM1600
(検査結果)
保護フィルムだけじゃなくスクリーン本体も破損。
スクリーン単体の交換修理はできずユニット全体の交換が必要。
修理見積もり RM1600
(日本円換算で 56000円)
日本に戻ってから アップル正規修理店で 修理をすることを勧められた。
(参考)
(iPad mini 購入履歴)
2022/5/24
¥83300
(本体 ¥77800、保護フィルム¥2000、ケース¥3500)
(保険デスクからの説明)
携帯品損害 免責金額¥3000
壊れたiPad mini の破損箇所の写真。
iPad mini 購入時のレシート なければ 購入店、日次、金額 などの詳細を記述して提出でも良い。
時価ベース(経過年数減価償却後)の価格と修理費用 と比較していずれか少ない方までが保険カバー額
(Gary)
マレーシアでのAuthorized Repair Center の診断レポート入手しており、また手書きメモでの修理費用見積もりも入手している。
なお、日本帰国後に日本にある正規修理センターでの修理を勧められた。このため診断レポートの最後のコラムにはマレーシアでの修理は希望しない旨の表示になっている。
しかし、購入値段(8万円)と比べて修理費用(マレーシアで約56000円、日本なら更に高額だろう)が高すぎる。このため修理するべきか、新製品モデルを購入するか、しばらくiPad mini なしで過ごして 今後の新規モデルの登場を待つか 決めかねている。
この場合(修理実績がない場合)でも 上記の資料を提出すれば審査にしてもらえるのか?
(保険デスク)
とりあえずそれらの書類を提出してもらい審査セクションが更に追加の資料や情報を必要とする場合には、別途連絡があるだろう。
以上 (10/25記)