どうも。
gakkoASP です。
今年もあと一か月と少し、早いものですね。
僕は、この時期になると翌年の願掛けがてら、少しいいガンプラを買いました(;´∀`)
その願いが通じたのか、ガンプラやその他のいいキットに巡り合えたので、今年も願掛けにいくつか買おうと模索中(゜-゜)
また、制作したらアップしますね(´▽`)
さて、今回はこのキットを制作しました。

「機動戦士ガンダム0083」より、HGドム・トローペンです。
ドム系のMSは、重厚感があり好きなMSの1つ。
その中で、このMSを制作しました。
このキットの取説によりますと、このMSは、「砂漠地帯の環境への最適化を目標に設計された機体」ということなので、局地戦用らしく、いつもよりかはガッツリとウェザリングしようと思いました。
制作工程は、こちらです。
①組立て
②スミ入れ・部分塗装
④トップコート(つや消し)
ウェザリングの内容は以下の通りです。
①ウォッシング(1回目)
②ドライブラシ
③コーティング(1回目)
④ウォッシング(2回目)
⑤コーティング(2回目)
⑥ウォッシング(3回目)
⑦砂汚し
⑧トップコート(つや消し)
使用した塗料・ツールはコチラです。

【Mr.ウェザリングカラー】
・マルチブラック
・ステインブラウン
・サンディウォッシュ
上記の塗料は、ウォッシングに使用しました。

【水性ホビーカラー】
・スーパーファインシルバー
この塗料は、ドライブラシに使用しました。
【ウェザリングマスター】
・Aセット(サンド・ライトサンド・マッド)
これは、砂汚れに使用しました。
ウォッシングを3回おこなったので、パーツが侵食されて破損しないか心配でしたが、なんとか完成さすことができました(;´∀`)
完成したドム・トローペンがコチラです。


先に謝ります。
ちょっと写真の写りが悪くて申し訳ないです(;´Д`)
今回は、携帯で撮影したのですが、明るさの調整に失敗してしまいました(◞‸◟)
ん~、まだビデオカメラで写真撮る方が綺麗かもですね。
次回に、ちゃんと反映させますね(;´Д`)
今回に至っては、見にくいと思いますがご了承くださいm(_ _)m
気を取り直して、紹介していきます。
今回は、モノアイ・センサー類は蛍光塗料を使用しました。

ウェザリングマスターで、汚れのアクセントをつけるように胸・脚・腕に施しました。

背後のバーニアは、青焼けを入れてみました。

ん~、写真が悪くてわかりにくいですね(;´Д`)
申し訳ないです(◞‸◟)
足の裏は、成形色でグレー単色だったので塗装し、泥まみれにしました。

足の裏のスラスターは、バーニアと同じ配色にしました。
武器のラケーテン・バズとそのマガジンは、黒鉄色で塗装してシルバーでドライブラシを施し、若干砂汚れを施しました。

最後に、ポージング。


ヒートサーベルも蛍光塗料で塗ってみました。




以上です。
いやぁ、常にイイ写真を撮りたいと思うと、ちょっと上質の一眼レフが欲しくなりますね(;´∀`)
しばらくは、悩みそうです(;一_一)
しかしながら、ドムもカッコいいですね(≧▽≦)
今回も、制作・撮影ともに楽しませていただきました。
YouTubeにて、制作動画をあげておりますので、よかったらあわせてご覧ください。
コチラの方が、映りがいいかもしれないです(;´∀`)
よければ、チャンネル登録&高評価、よろしくお願いします。
制作の励みになります٩( ''ω'' )و
今回は、以上です。
最後まで読んでいただき、有難うございました。
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