
日記

20251231 = 0x135025f = 7 * 11 * 13 * 20231 (約数の数: 16 個)。4・5・6番目の素数が入っている。
今朝の手稲山。
9連休の折り返し地点だ。午前のうちに買い物を済ませ、昼は注文してあったオードブルを取りに行った。日本酒も買った。
毎年楽しみにしていた クイズ☆正解は一年後 の録画を忘れていたが、今日の午後くらいから TVer で配信されていたので見ることができた。面白い。アンミカで一番笑った。
振り返りと目標
年末年始に一年を振り返ったり今年の目標を立てたりしたことがない。やってみたいが何も思いつかないのだ。
ただ生きてる、それで良いではないか。
2025年を振り返る
2025 = 3⁴ x 5² とひと桁の素数のみの積となる年だった。ひと桁の素数のみの積となる年は 2048 = 2¹¹ までやってこない。
また 2025 = (3² x 5)² = 45² なので平方根が整数(整数の2乗)の年でもある。これは 1936 = 44² 年以来。次は 2116 = 46² 年だ。
あと 2025 = 1³+2³+3³+4³+5³+6³+7³+8³+9³ という珍しい年でもあった。こういった年はあまりない。次は 2109 = 1²+2²+3²+4²+5²+6²+7²+8²+9²+10²+11²+12²+13²+14²+15²+16²+17²+18² なのでそれまで待って欲しい。
2026年の展望
2026 は当然素数ではないが 2026 = 2 * 1013 で素数の2倍となっている。2018年 (= 2 * 1009) 以来だ。
次に素数の2倍になるのは 2038 年 (2038 = 2 * 1019) だ。
似ている点
ここ数日 TVer で名探偵津田の全ての回を見直した。何度見ても面白い。
名探偵津田と笑ってはいけないシリーズの類似点に一つ気づいた。それは津田とみなみかわだけが段取りやストーリーを知らずに撮影場所に放り込まれるが、それ以外のすべての人達は綿密な打ち合わせをして臨んでいるという点だ。
人数は笑ってはいけないシリーズの方が多いがこの構造は共通している。
それでは、また明日。