
こんにちは🙆ふくまるです。
今回紹介するドラマは、
『bonesシーズン7』
です。
それでは、紹介します↓
紹介
放送期間 2011年11月3日~2012年5月14日
ジャンル サスペンス
放送チャンネル FOX
話数 全13話
監督 イアン・トイントン
俳優 エミリー・デジャネル(テンペランス・ブレナン博士)
監督・俳優紹介
○監督 イアン・トイントン
生年月日 1946年
出身地 不明
アメリカ合衆国のテレビディレクター・プロデューサー。
○俳優 エミリー・デシャネル
生年月日 1976年10月11日
アメリカ合衆国の女優。
芸能一家に生まれる。
ボストン大学で演技を学ぶ。
2005年からのボーンズで人気を博す。
あらすじ
待望のシーズン7。
法人類学者テンペランス・ブレナン博士が、FBI捜査官シーリー・ブースと協力して、遺体の骨から事件を解決していく・・・。
ブーストブレナンはこどものきっかけにどうなっていくのか?
そんななか強敵が現れる・・・。
bonesシーズン7の撮影風景
単語紹介
○逆行性健忘
怪我や病気が発生する前の記憶や情報にアクセスできなくなること。
口コミ
○面白い
- 今回はエピソード数少なかったけど、
また強敵が出てきたなあという印象。
ハリウッド回が神回 - シリーズももう7作目。
一話、一話が独立しているので、
見ていて楽。少し続いてるところもあるが、
その点は、長くても見続けれる秘訣かな。 - ストライキ?の関係?で、なぜかこのシーズンだけやたらに話数が少ないけど、
内容としてはプライベートパート、事件パートどちらも濃ゆい。
最終話はまた続きが気になる終わり方。 - 今シーズンは話が少ないこともあって早すぎたw
パーカーの成長が見られてとても感動するストーリーあったな。パーカーなら盗みなどしないと信じてた!! - 自分の、洋ドラマの原点にしてバイブル。
骨から事件を解いていくスリルと、濃ゆいキャラたちが素晴らしい相乗効果。
もう、愛着とさえ言えるのかもしれない。
全巻シリーズ購入が夢なんやで。
○面白くない
- ブレナン役のエミリー・デシャネルが本当に妊婦さんで、彼女なしのストーリーは作れないため、産休に入るまでの短期間で一気に作り上げた感がすごかったシーズン。
- ボーンズの腰回りの大きさに
- ちょっとびっくりするw
- 長寿番組なんで、まぁ、安心してみましょう
感想
安定の大人気シリーズ。今回のシーズンはとても話数が少ない状態でした。そして、主人公の俳優さんに合わせた物語になっています。そういったところも長寿番組のいいところかもしれません。
気になる方は、ネットで調べるとすぐ出てきます。みんなが待ち望んでいた結果担っているかと思います。筆者的には、はじめて鑑賞したときにはやっとかといった印象でした、
二回目の鑑賞で、このシーズンだったかといった感じでした。しかし、今回からまた新たな頭脳派の犯人が出てくるので結構楽しいシーズンです。期待できるシーズンです。