新機能 技術カンファレンスをより見つけやすく、参加しやすくするための新機能「カンファレンス特集ページ」をリリースしました。「技術」や「テーマ」などのトピック別に探せるほか、直近開催予定のカンファレンスが一覧で確認できますのでご活用ください。詳しい機能説明や掲載方法についてはこちらをご確認ください。

2月

26

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026

「龍が如く極3/龍が如く3外伝 Dark Ties」「決めない技術選定」「OSSで世界と戦うには」他

主催 : ファインディ株式会社

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026
ハッシュタグ :#技術選定con_findy

広告

募集内容

オンライン参加枠(無料)

無料

参加者数
262

申込者
nakack
_ka_wa_chi_
n-saitou
i.k.
jun
hiromu-kon
kot_14
Shpine
ssukegawa
3ryuengineer
申込者一覧を見る
開催日時
2026/02/26(木) 10:45 ~ 17:00
募集期間

2026/01/21(水) 08:31 〜
2026/02/26(木) 17:00まで

会場

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

広告

イベントの説明

技術選定を突き詰める〜 Online Conferenc​​e 2026〜

🔑キーコンセプト
「逆境を乗り越える意思決定プロセス」

技術選定は、常に理想的な選択ができるとは限りません。 限られたリソース、厳しい納期、組織の制約、既存システムとの摩擦など、逆境の中で「より良い選択」を導く意思決定が求められます。

本カンファレンスでは、「逆境を乗り越える意思決定プロセス」をコンセプトに、技術選定の舞台裏に迫ります。試行錯誤の末に得た現場の知見を通して、逆境でも最適な意思決定を行う考え方とプロセスを学ぶ場を目指します。

✍️開催概要

開催日:2026年2月26日(木)10:45 ~ 17:00
形式:オンライン

🕘タイムテーブル

🍻アフターイベントについて

当日、本イベント終了後(19時〜)にFindyオフィスにてご登壇者を含めた懇親会を開催します。
詳細・参加ご希望の方は1月末に公開予定のconnpassページからお申込みください。
※参加者多数の場合は抽選となります

🎤スピーカー

「技術選定の不確実性に向き合うためのアーキテクト思考(仮)」

株式会社電通総研 / ソフトウェアアーキテクト
米久保 剛 @tyonekubo

複数の大規模エンタープライズ案件でアーキテクトとしての経験を積み、現在は自社プロダクト開発においてリードアーキテクトを務める。 得意領域はアプリケーションアーキテクチャ設計とテスト駆動開発。すべての関係者がハッピーになれるソフトウェア開発を目指して日々活動している。
・著書: 『アーキテクトの教科書 価値を生むソフトウェアのアーキテクチャ構築』(翔泳社)
・note: https://note.com/yonekubo

「OSSで世界と戦うには - ccusageの舞台裏」

ryoppippi @ryoppippi
東京大学大学院修了後、複数の国内スタートアップで機械学習やプロダクト開発に携わり、現在はイギリスを拠点にAI Engineerとして活躍中。AIコーディングツールの利用状況を計算するツール「ccusage」ではGitHubで1万スターを達成。積極的にOSSへの貢献を続けており、2025年にはトヨクモ株式会社様より 「Thanks OSS Award」を受賞

「LOVOT 3.0の中で進化し続けるRust製画像認識」

GROOVE X株式会社 / 画像認識エンジニア
齋藤 鴻 @aznhe21
Rust歴10年の低レイヤー好きプログラマ。2017年に株式会社オプティムへ入社して以来何かと画像認識に縁があり、2023年に入社したGROOVE X株式会社でも引き続き高性能な画像認識の開発に従事。好きなことは1ミリ秒を削り取る最適化。

「失敗できる意思決定とソフトウェアとの正しい歩き方 - 変化と向き合う選択肢」

株式会社リンケージ COO・ CTO / PostgreSQLユーザ会
曽根 壮大(そね たけとも) / そーだい @soudai1025
合同会社 Have Fun Tech 代表社員、株式会社 Linkage CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの開発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視サービス「Mackerel」のCRE(Customer Reliability Engineer)、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Techを起業。 その後、LinkageのCTOとしてJOINし、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこなしている。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやすく実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Python勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい歩き方』を執筆。

「文化の狭間で、組織の「現実」を書き換える試行錯誤」

東京ガスiネット株式会社 / DXスペシャリスト部 兼 オープンインフラユニット
村山 領
2009年に東京ガスiネットに入社して以来、インフラ系エンジニアとしてキャリアをスタート。サーバ仮想化、BCP、クラウド(主にAzure)、可観測性の取り組みを経て、直近は生成AIをリード。 怠け者気質ゆえ「楽できる技術」が大好物で、それを生み出すソフトウェアエンジニアにリスペクトを抱く。アジャイル、DevOps、プロダクト志向のアプローチを好み、課題にこだわり、楽しみながら価値を生み出すことを大切にしている。

「作るべきものと向き合う(仮)」

さくらインターネット株式会社 / ソフトウェアエンジニア
藤原 俊一郎 / fujiwara @fujiwara
2011年〜2025年1月まで面白法人カヤックでSREに従事。主にソーシャルゲーム、自社サービスを担当。 ISUCON優勝4回、出題3回。最近の趣味はマネージドサービスの隙間を埋める隙間家具のようなツールをGoで作ってOSSにすること、ランニング。2025年2月よりさくらインターネットクラウド事業本部。

「『龍が如く』のエンジニアが向き合ってきた逆境と無茶ぶりと決断の物語」

株式会社セガ / 龍が如くスタジオ技術責任者
伊東 豊 @YutakaIto_RGG
1996年入社。第1事業部 第1開発6部 部長。プログラマーとして多くのアーケードゲーム開発に携わったのち、「龍が如く」制作チームに参加。龍が如くスタジオ技術責任者。

「Web系OLTPにおけるデータストア技術選定変遷の私感的史観」

ギットハブ・ジャパン合同会社 / シニアソリューションエンジニア
松木 雅幸 (Songmu) @songmu
GitHubber。各社でテックリードやPdM、CTOやVPoEを歴任後、現任。 ISUCONに3回優勝するなど、Web開発からデータベース・インフラまで幅広い技術に精通。今の得意技術はGo、 データベース設計、 GitHub Actions。 OSS作家を自称し、BlogやXでの発信を活発におこなうと共に、200以上のOSSをGitHub上で公開・メンテナンスしている。最近は k1LoW/deck を活発にメンテナンスしている。 著書「みんなのGo言語」「Mackerel サーバ監視[実践]入門」 (共に共著)

「サービス統合で行った選択と意思決定(仮)」

株式会社U-NEXT / ソフトウェアエンジニア
富田 宙 @sora083
2009〜2018年に楽天株式会社(現 楽天グループ株式会社)でオンライン旅行予約サービスにて開発・運用に従事。2016年1月度の全社MVPを受賞。2018年から株式会社U-NEXTにて契約管理、ならびに決済の基盤システムの開発・運用に従事して、複雑なドメインに立ち向かうためのアーキテクチャを考えたり、フラットな組織でのチームのあり方などを模索したりしている。

「決めない技術選定」

株式会社ウルフチーフ / 代表取締役
川島 義隆 @kawasima
SIer(TIS株式会社)で20年、主にアーキテクトとしてさまざまなプロジェクトに関わり、2018年に独立。以降も、流しのアーキテクトとしてデータモデリングを中心に様々な企業の設計や技術者育成を支援している。あまり語られることがないけれども皆現場で抱えているようなソフトウェア開発上の問題を、見つけ出し一般解をまとめることも生業のひとつ。「中央線Meetup」、「アーキ部」のコミュニティを主催。

「ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術」

株式会社えにしテック / 代表取締役
島田 浩二 @snoozer05
1978年神奈川県生まれ。電気通信大学電気通信学部情報工学科卒。2009年に株式会社えにしテックを設立。2011年からは一般社団法人日本Rubyの会の理事も務める。

近著に『ソフトウェア設計の結合バランス』(インプレス、翻訳)、『エンジニアリング統括責任者の手引き』(オライリージャパン、翻訳)、『伝わるコードレビュー』(翔泳社、監修)、『ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術』(インプレス、翻訳)、『スタッフエンジニアの道』(オライリージャパン、翻訳)など。

⚠️諸注意

  • 参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。
  • エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。
  • 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。
  • 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
    ファインディ株式会社 プライバシーポリシー

📣主催・運営



ファインディ株式会社

  • IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :
    独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいております。

  • Findy フリーランス【公式】エンジニアの案件情報サイト :
    Findy Freelance(ファインディフリーランス)は、スタートアップ企業の自社サービス開発案件に特化したフリーランスエンジニア向けのエージェントサービスです。高単価・フルリモートの案件を中心にご紹介しています。

  • 経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」 :
    開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。 データに基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支援を行います。 2021年10月の正式リリース以降、約1,100社(トライアル含む)に導入いただいております。

  • 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
    開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。

発表者

広告

資料 資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

広告

フィード

shiori_baba

shiori_baba さんが 【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 を公開しました。

2026/01/21 08:31

グループ

ファインディ/Findy

『エンジニアのちょい先を考える』コミュニティ

イベント数 632回

メンバー数 41459人

開催前

2026/02/26(木)

10:45
17:00

イベントに申し込むには
ログインしてください

募集期間
2026/01/21(水) 08:31 〜
2026/02/26(木) 17:00

広告

会場

オンライン

オンライン

参加者(262人)

nakack

nakack

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

i.k.

i.k.

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

3ryuengineer

3ryuengineer

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

ssukegawa

ssukegawa

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

jun

jun

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

hiromu-kon

hiromu-kon

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

Shpine

Shpine

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

_ka_wa_chi_

_ka_wa_chi_

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

n-saitou

n-saitou

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

kot_14

kot_14

【技術選定を突き詰める】Online Conferenc​​e 2026 に参加を申し込みました!

参加者一覧(262人)

広告

広告