Office 暖淡堂

安心して暮らすための無理のないライフプラン、FPや宅建士として考えること、還暦後の暮らしのことなど

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お盆の期間といえば8月13日〜8月16日 定年後の出向先はこの期間普通に勤務です

自分のために役立てるFP資格,宅建士

 

こんにちは、暖淡堂です。

お盆休み、楽しまれているでしょうか。

僕は定年後の出向先の勤務日がカレンダー通りなので、お盆期間(8月13日から8月16日)は通常の勤務になります。

(土日はお休み)

 

お役所とスケジュールを合わせているところなので、仕方がありません。

各人がそれぞれ仕事を調整して、年休を取ることになります。

 

で、僕は本日はお休みにしましたが、明日から仕事です。

出向前であれば、会社の夏休みがあったので、おそらくは今週いっぱいは休んだところでしょうけど。

 

まあ、いいでしょう。

仕事しましょう。

 

お役所は、夏はカレンダー通りのようですね。

年末年始はお休みですが、それは法律で決められているから。

 

それ以外は、各人で年休を取る形のようで。

お疲れ様です。

 

僕はもう定年後のお勤めなので、どんどんスローダウンしていくつもりです。

年休消化120%くらい(積立年休があるので)のペースで休んでいって、65歳になる前に会社勤めはやめようと思っています。

 

そんなこんなを思いながら、定年後の最初のお盆休みの最終日の夜を過ごしています。

皆様もどうぞよい夜をお過ごしください。

 

😀*****😀

 

以下、ご参考まで。

昭和六十三年法律第九十一号
行政機関の休日に関する法律
(行政機関の休日)
第一条 次の各号に掲げる日は、行政機関の休日とし、行政機関の執務は、原則として行わないものとする。
一 日曜日及び土曜日
二 国民の祝日に関する法律(昭和二十三年法律第百七十八号)に規定する休日
三 十二月二十九日から翌年の一月三日までの日(前号に掲げる日を除く。)
2 前項の「行政機関」とは、法律の規定に基づき内閣に置かれる各機関、内閣の統轄の下に行政事務をつかさどる機関として置かれる各機関及び内閣の所轄の下に置かれる機関並びに会計検査院をいう。
3 第一項の規定は、行政機関の休日に各行政機関(前項に掲げる一の機関をいう。以下同じ。)がその所掌事務を遂行することを妨げるものではない。