長崎時代を偲び「ばってん会」
長崎の工場時代の仲間と「ばってん会」

七月も末。日中はもの凄く暑い。命に関わる暑さだという。いや、異常な暑さ。
月一検診でいつもの病院へ。いつも多い。今日は特に老人が目につくようだ。
いつものように血液検査に心電図。割合とスムースに進行した。
結果は何も変わらず一病息災の健康体。順調に老いているようで結構なことだ。
病院内の冷房で十分に体は冷やされており、外の温度差はかなりのヒートショック。
ペダルを踏んで家に着く頃は体も汗ばみシャワーに直行でエアコン効かして大の字。
恒例で七月末は「ばってん会」。長崎の工場時代の仲間で現在福岡に居住している
OBが集まる年に一回の懇親会。20数名ほどは集まるが年々と減ってきた。
部門は違っていても、かつて長崎で共に働いた頃を懐かしみ、思い出ばなしに花の
咲く夏の宵であった。常連が一人亡くなっていた。爺は今年も出席で健康の証明か。

七月も末。日中はもの凄く暑い。命に関わる暑さだという。いや、異常な暑さ。
月一検診でいつもの病院へ。いつも多い。今日は特に老人が目につくようだ。
いつものように血液検査に心電図。割合とスムースに進行した。
結果は何も変わらず一病息災の健康体。順調に老いているようで結構なことだ。
病院内の冷房で十分に体は冷やされており、外の温度差はかなりのヒートショック。
ペダルを踏んで家に着く頃は体も汗ばみシャワーに直行でエアコン効かして大の字。
恒例で七月末は「ばってん会」。長崎の工場時代の仲間で現在福岡に居住している
OBが集まる年に一回の懇親会。20数名ほどは集まるが年々と減ってきた。
部門は違っていても、かつて長崎で共に働いた頃を懐かしみ、思い出ばなしに花の
咲く夏の宵であった。常連が一人亡くなっていた。爺は今年も出席で健康の証明か。












