風景・散歩
八王子市役所のバス停までは、な~んか西東京バスの後ろを走り続けることになった。
ここに書くということは、要するに美味しかったからだ。
ワガハイの足でも5分でお釣りがくる距離だ。
落葉を見て、我が頭部の侘び寂を思う夕暮れなのだった。
除夜の鐘のスケジュールが貼られていた。
観音様って意地悪なのか?と言いたくなるような階段の設計になっていた。
本日、訂正を入れた。なんと、画像を間違えていたのだった。
リードオルガンが面白いのよ!その造作がまた凝っているのだ。
「栗羊羹」と「小豆羊羹」を買った。
やっぱり森本酒造はイイわ。
この出口標識は、日本酒好きにとっては魔の標識だ。ここで下りたら目的地の浜松までの到達は不可能になる。
浜松まで!
当たり前の原材料しか使われていないのが良い。もう、圧倒的にコレでイイのだ。
震生湖の紅葉情報になるのではないか?と思ってブログに画像を載せてみた。
乗って席に座れれば、あとは寝るだけだ。
趣味・主義は人それぞれなんだが、ゾロ目ナンバーって趣味いいか?
先日の当ブログ、のり弁専門店のお弁当を食べたトコロだ。
遺跡を前に手も足も出ないワケで、となったらやれるコトはただ一つ!説明板を読んでおこう。
立札は「公所」と「根坂間交番前」の交差点の間に位置する。
平塚にある日産車体も生産が終わる。ここではADバンとNV200が作られているらしい。
このような道幅の狭いトコロのトンネルって、まあまあ不気味さが漂うもんだ。
養蚕・郡内織りを生業としてきた秋山地区は、「信玄の隠し金山 の里」としても知られ、かなやま金山の採掘鉱跡が残されてい ます。
金山に相田みつを。不思議なとりあわせ。
始めは地元の誰かが見つけて、それを「オレのだぜぃ!」といって信玄が支配したというコトか。
昨日の宮ケ瀬湖 津久井湖や相模湖エリアへのルートとして宮ケ瀬湖を抜けるか、それとも躱すか?その判断は悩ましい。 宮ケ瀬湖を抜けるにしても、「やまびこ大橋」を渡らずに半原方面に抜けるか、或いは「やまびこ大橋」「宮ケ瀬虹の大橋」を渡って宮ケ瀬湖…
海が荒れている様子は、山からも確認できる。
住所的には神奈川県大磯町生沢というトコロで、小田原厚木道路の大磯インターを出て近くの「東の池」だ。
不思議なカップルが「アルファロメオ GIULIA」から降り立った。某国の大使館員だろうか?知らんケド。
丸山というのは、丹沢山塊の真っただ中に位置するのではなく、酒匂川が平野に流下する際にある低山だ。
「銀座通り」バス停から北に向かって少々歩くと「須藤町」の石碑がある。