Etsuro1のブログ

関東南部で寝起きするろーじんの戯言記録

菜園・園芸

冬の庭仕事・・・正月でも休みなし

茂った状態では剪定の詰めが分からないので、8割程を切ってスッキリとさせてから詳細を詰めていく。

冬の庭仕事・・・それは剪定

至近距離で鳥の鳴き声!ジョウビタキだった。

ハンドピックされなかった丹波黒豆が写真論になっていく?

別に売られているフツ~~の黒豆とナニが違う?見慣れた姿を撮ったってねぇ。

丹波黒豆のハンドピック

年末、コレで富澤商店の黒豆の売上が一袋分、減ったのは間違いないのだった。

まあ、そんなことよりも・・・脳細胞は定数削減!

怪しい郵便物がやってきた。内容的には秘密結社的な雰囲気が漂い、

一応の快復をみた庭のユズ

今年5月にハナユズの不調を書いた。そのまま立ち枯れするのではないかと思った。

温い切れ味・・・生き方を考える上での大きな参考

輪島塗の沈金刀で実際に漆の塗面を掘らせてもらった際の、指に伝わる感触だった。

チューリップの球根・・・ハクビシンが食ったか?

確か、チューリップの球根って毒があったよなぁ?

乱心ではなく乱視(角膜の屈折絡み)

ドンドンとラーメンの汁が濃厚になっていくみたいに。

地球熱帯化ならば逆説は有効!

道行く人に媚びを売る江戸朝顔になっている。

豪雨前にミニトマトを収獲

昨日の雨の降り始めに収獲した。このままにしておくと裂果するかもしれないから。

ソービニヨンブラン

数年ぶりに食べるソービニヨンブランだった。それは実にスッキリとした、ワインの香味を想起させる味わいだった。

ハクビシン被害対策第一弾!

昨年までは、デパートなどの紙袋ストックを用いて覆っていた。それは絶大な効果を発揮した。

過剰な武装をせずともハクビシン攻撃を躱せるか?

背負ってはいけないリスクってぇのもあるコトを、先ず理解しないといけね~んじゃね?

ブドウに袋がけをしないとど~なるか?

別に逆らっているワケでもないというのが、パウエルさんの本音なんじゃない?

「猛暑見舞い」とすべきか?

問題はミニトマト。庭に種を直播きしたものだけれど高温障害が発生している。

All Come to Look for America

どの様な流れかワカランけれどアタマの中で若い頃に聴いた音楽が流れ始めた。

フランスでマメコガネが初確認

我家の狭小庭のブドウなのだが、昨年ほどの個体数ではないもののドウガネさんがやって来て、毎日少しずつ食害が拡がっている。

マスカットベーリーAの摘房

摘粒の追加をして房のカタチを整え、房の総数を17に整理して袋がげした。房は前年よりも小振りに作り、その分、房の数を多めにしようという作戦。

アジサイとルリチュウレンジ

せっかくこの世に生まれてきて、植物や虫たちも生まれてきて、こうして出会ったのだから名前位は聞いておきたいし、覚えておきたいのが人情だろう・・・

ミニトマトの花芽

百歩譲って手術は良し、としよう。

ドウガネブイブイのヤツめ!

実に不快な内容だが、アメリカ国民のかなりの方々が、まだこうした認識だったとしてもおかしくはない?

ヤブコウジの花が咲く

ヤブコウジの花 etsuro1.hatenablog.com 先日書いたヤブコウジだが、花が咲き始めた。先ずは一番小柄な株の花が咲きだした。 というコトで、撮影してみた。 というコトで、超ローアングル。 カメラは地面(芝生)に接地している。これ以上のローアングル撮影…

衰えたなりの苦難と幸せがあれば・・・

フジテレビがどの様になっても知ったコトではない。明日は我が身という恐れが裏にあるような気がする。

枯れてしまったブラックベリーの復活

終焉を迎える前に、気付くとブラックベリーは一本のシュート(若枝)を出していた。

ヤブコウジ (十両)

これから花が咲きますよ!的なヤブコウジの姿を見るコトが出来る。

桔梗は絶滅危惧種

自然環境では草原の植物だという桔梗・・・現在は絶滅危惧種だという。

トマトに支柱を立てる頃・・・懐の大きさ次第

概ね内乱に見える。リアリティ的には60年安保の安田講堂の図、などを思い出してしまう。

江戸朝顔が咲いていた

食す栄養というより、見た目の栄養!季節柄、狭小庭は賑やかだ。

栽培禁止植物と近縁だけに・・・

野外で猛烈に繁殖してしまって「日本の侵略的外来種ワースト100に選定」なのだそうだ。