戯言
2025年は老人のボヤキで終わる。そして明日も老人のボヤキで始まるのだろうか?
居心地の悪さや気持ち悪さっていうのは、つまり文化・習慣に対しての違和感に過ぎないのだろうとは思う。
首相の椅子に座り、官邸に入るときっと歴代のナニガシカの亡霊からレクチャーを受けるのだ。
アレルギーが大丈夫な方ならば、美味しいと喜ぶ商品なのかもしれない。
高域の聴覚が衰えるのは老化現象として致し方ないけれど、チト寂しい。
我家の現実はブドウの冬季剪定だ。歳末大売出しなんてぇのは関係ない。
63円ならばねぇ・・・年賀状じまいも、まあ・・・しない、かもしんない。
過剰反応をすると後で面倒臭いぞ!
起床時の血圧だけでイイから毎日計測せよ!という医療的指示を忠実に守り、オムロンの血圧計の操作が朝の所作に加わった。
八王子市役所のバス停までは、な~んか西東京バスの後ろを走り続けることになった。
コレは店頭買いだ。998円のお値段は、ネット価格と同じ。
複層ガラスではないので、結露が酷い。そして冷える。
結局、健康のコトしか祈っていないというのが実情なのだ。
別に売られているフツ~~の黒豆とナニが違う?見慣れた姿を撮ったってねぇ。
ナニがなんでもアップグレードさせようという魂胆だろうか?
落葉を見て、我が頭部の侘び寂を思う夕暮れなのだった。
平塚っていったら、世襲議員のこのお方しかいないっしょ。
除夜の鐘のスケジュールが貼られていた。
観音様って意地悪なのか?と言いたくなるような階段の設計になっていた。
本日、訂正を入れた。なんと、画像を間違えていたのだった。
リードオルガンが面白いのよ!その造作がまた凝っているのだ。
「栗羊羹」と「小豆羊羹」を買った。
この出口標識は、日本酒好きにとっては魔の標識だ。ここで下りたら目的地の浜松までの到達は不可能になる。
浜松まで!
ベートーヴェンの第九を聴きに行って、何処かでインフルを拾ってしまったこともあった。
怪しい郵便物がやってきた。内容的には秘密結社的な雰囲気が漂い、
色鮮やかな紅葉は、目には鮮やかだけれど写真撮影には難敵なんだよなぁ。
世の中の頭髪が怪しくなってきた男たちにアドバイスしておきたいのだった。
日が暮れる前に帰宅出来たのでヨシとしよう。東名高速は渋滞で大変なコトになっているみたいだった。
クマ鈴も、ホントウに効果があるのだろうか?