備忘録
2025年は老人のボヤキで終わる。そして明日も老人のボヤキで始まるのだろうか?
至近距離で鳥の鳴き声!ジョウビタキだった。
63円ならばねぇ・・・年賀状じまいも、まあ・・・しない、かもしんない。
日本酒度+6.0の表記通りに辛口だけれどしっかりとボディはあり、エグ味もしつこく残るコトなく消え去るという、ワガハイの理想とする香味空間が広がるのだった。
ここに書くということは、要するに美味しかったからだ。
結局、健康のコトしか祈っていないというのが実情なのだ。
別に売られているフツ~~の黒豆とナニが違う?見慣れた姿を撮ったってねぇ。
年末、コレで富澤商店の黒豆の売上が一袋分、減ったのは間違いないのだった。
昨日の画像から説明板を文字起こししていこうと思う。
目の前の風景を眺めつつ、脳味噌半分は過去の扉をこじ開けようとしていた。
先日は神奈川県伊勢原でも山火事が発生した。日向山と報道されたので「日向薬師」のコトが心配になったが、薬師さんよりも上の方で燃えているらしく、危機が差し迫っているワケではなさそうだった。
除夜の鐘のスケジュールが貼られていた。
観音様って意地悪なのか?と言いたくなるような階段の設計になっていた。
リードオルガンが面白いのよ!その造作がまた凝っているのだ。
日が暮れる前に帰宅出来たのでヨシとしよう。東名高速は渋滞で大変なコトになっているみたいだった。
当たり前の原材料しか使われていないのが良い。もう、圧倒的にコレでイイのだ。
マヌカハニーには、強力な殺菌効果があるというので、ひょっとしたら腸内細菌を殺菌してしまったんだろうか?
ま、あまりに過剰な反応を示すというのは、裏にな~~~んかアルんである!
ワガハイ的にはマヌカはダメだ。あれは不調(不腸)の原因になる。
頂いたお菓子は、変則的なモンブランのようだった。
ヴィンテージが2019なので、コロナ禍に入る前年のワインとなる。
輪島塗の沈金刀で実際に漆の塗面を掘らせてもらった際の、指に伝わる感触だった。
確か、チューリップの球根って毒があったよなぁ?
そこは東京国立近代美術館。なんとなく暗い雰囲気の漂う・・・というよりも陰険さが漂う空間と言ってもいいかもしれないけれど、ワガハイはあの空間、立地条件が嫌いだ。
要するに寝床で軽いストレッチをやってから起き上がると、自律神経の切り替えがイイ感じで出来ますよ!ってなワケだ。
昭和28年5月1日改定発行だから、初版はそれより前というコトで・・・
ブックオフに見捨てられた本の山の中にお宝を見つけて狂喜したんだけどねぇ。
幼少期の頃の家は、木製枠の窓ガラスで、そのガラスも風景がヨレヨレに歪んで見えるヤツだった。
カドミウムの境川への垂れ流しやら、PCB保管のナンチャラで問題になった場でもあった。
秋は春と並んでアレルギー症状が悪化しやすい季節でもある。