2025-12-01から1ヶ月間の記事一覧
2025年は老人のボヤキで終わる。そして明日も老人のボヤキで始まるのだろうか?
至近距離で鳥の鳴き声!ジョウビタキだった。
居心地の悪さや気持ち悪さっていうのは、つまり文化・習慣に対しての違和感に過ぎないのだろうとは思う。
首相の椅子に座り、官邸に入るときっと歴代のナニガシカの亡霊からレクチャーを受けるのだ。
アレルギーが大丈夫な方ならば、美味しいと喜ぶ商品なのかもしれない。
高域の聴覚が衰えるのは老化現象として致し方ないけれど、チト寂しい。
我家の現実はブドウの冬季剪定だ。歳末大売出しなんてぇのは関係ない。
63円ならばねぇ・・・年賀状じまいも、まあ・・・しない、かもしんない。
過剰反応をすると後で面倒臭いぞ!
日本酒度+6.0の表記通りに辛口だけれどしっかりとボディはあり、エグ味もしつこく残るコトなく消え去るという、ワガハイの理想とする香味空間が広がるのだった。
起床時の血圧だけでイイから毎日計測せよ!という医療的指示を忠実に守り、オムロンの血圧計の操作が朝の所作に加わった。
八王子市役所のバス停までは、な~んか西東京バスの後ろを走り続けることになった。
ここに書くということは、要するに美味しかったからだ。
コレは店頭買いだ。998円のお値段は、ネット価格と同じ。
複層ガラスではないので、結露が酷い。そして冷える。
結局、健康のコトしか祈っていないというのが実情なのだ。
別に売られているフツ~~の黒豆とナニが違う?見慣れた姿を撮ったってねぇ。
年末、コレで富澤商店の黒豆の売上が一袋分、減ったのは間違いないのだった。
昨日の画像から説明板を文字起こししていこうと思う。
目の前の風景を眺めつつ、脳味噌半分は過去の扉をこじ開けようとしていた。
先日は神奈川県伊勢原でも山火事が発生した。日向山と報道されたので「日向薬師」のコトが心配になったが、薬師さんよりも上の方で燃えているらしく、危機が差し迫っているワケではなさそうだった。
ナニがなんでもアップグレードさせようという魂胆だろうか?
ワガハイの足でも5分でお釣りがくる距離だ。
落葉を見て、我が頭部の侘び寂を思う夕暮れなのだった。
平塚っていったら、世襲議員のこのお方しかいないっしょ。
除夜の鐘のスケジュールが貼られていた。
観音様って意地悪なのか?と言いたくなるような階段の設計になっていた。
本日、訂正を入れた。なんと、画像を間違えていたのだった。
リードオルガンが面白いのよ!その造作がまた凝っているのだ。
「栗羊羹」と「小豆羊羹」を買った。