2025-02-01から1ヶ月間の記事一覧
真鶴の干物が一番美味い!と、個人的に感じているけれど、それは言うまでもなく個人的な問題である。
レコードブームよりもフィルムカメラは厳しいような気がする。レコードによる音楽鑑賞は受け身の趣味であり、レトロなオーディオ趣味も、室内で完結する趣味だ。
昭和の時代は、幼少期から喫煙環境が整っていた。そうして大人になったらタバコを吸うものだという前提が作られていた。タバコも吸わない男は、男ではない!とまで言われたので、ワガハイは男ではなかった。ま、別に気にしなかったけれど。
皮の成分にナニガシカのアレルギーに関わる物質があるのではないか?ならば色素(ポリフェノール類)というコトにはなるけれど・・・
参拝者はワガハイ以外にはいなかった。でも、斜面の上の方に人影が・・・つぶらの公園を散策されている方々のようだった。
そういう作業があるコトについて、フツ~~の人は知らないだろう。ワガハイもブドウ栽培を始める前は知らなかった。
ふと思い出した和菓子?があった。それは小田原の松坂屋という店の「コケッコー」という名前の菓子だったと思う。その名の通り玉子がイメージされていて、紅白の菓子をセットにするとおめでたいモノになった。
長老の意見を聞け!っていうのは、なんかとても聞こえは良いけれど・・・それだけ長老が老害として無視されてきて時があったんじゃね?とも思う。
湯温は37~38℃程度だから。この湯にじわ~~っと浸かる。当然だが長湯になる。10分程度浸かっても全然平気。20分程浸かって湯から上がると、流石に寒いように感ずるのだが・・・後からジワジワと効いてくるのだ。
もう少し暖かくなってくれば沢山の花が咲く。もう、植物たちは開花に向けて着々と準備をすすめている。蕾を観察するのによい季節になってきた。
2CVの後継に当たるのがC-3なのかもしれない。この車種はBセグメントという小型なカテゴリーで、日常使いに必要十分な機能を持っている。もっとも若干だが幅が広いので、3ナンバー登録になる。
2CVは、思わず微笑んでしまう姿だからねぇ。DSといい、古いシトロエンって記憶にガッツリ刻まれる容姿だよな。
小田原市下曽我の「曽我梅林」がある。ココは観賞用品種ではなく梅干し用の梅なので、花を楽しむだけではなく、梅干しを購入するのも良い。
そのうち、久しぶりにテーブルロールを作ってみるか?完全にこの本のレシピ通りに。スーパーマーケットで揃えられる材料で。それは王道の味わいだからねぇ。
あるコーヒー店に入り浸っていた。そして、そこの方が言われていたのだが「柴田書店の本は、買っておけ!」強く、強く、そう語るのだった。
伝説となった神奈川県伊勢原市のブノワトンのコトが掲載されているのは、2002年初版の「決定版 パン屋さんのしあわせレシピ(ブックマン社)」の33頁
この本を読めば、なぜ量産のパンにイーストフードが使われるのか、加える塩や糖類の効果と意味、油脂類の働き、ミキシング、発酵、製パン法について、いわゆるレシピ本では分からないコトが説明されている。
我家の庭の柚子から作ったジャムは、3つの小瓶に収まった。一本の大して勢いの良くない柚子の木からの収穫物としては、上出来なのでは。
胆石症の人に併発しやすい「胆嚢腺筋腫症」の疑いと状況を確認しようという、本日の医者の目的は、実に見事に叶えられたようで・・・先生、ご満悦!
我が父は素晴らしかった。呆ける前に作成した遺言書やらエンディングノートも含め、必要な書類もあったけれど、全て捨て去ってから旅立った。
ブノワトンは伝説になってしまったが、だいたい同時期だと思うけれど、平塚ではレピドーというお店が出来た。正直言って、立ち上がり時点でのパンのクオリティはブノワトンに勝てるワケもない。とにかくブノワトンはぶっちぎりの内容だったのだ。
冒頭の画像に写る橋は「学橋(まなびばし)」と言って、その橋の右手が二の丸となるけれど、かつてそこには「小田原市立城内小学校」があった。木造の校舎だった。見た目はとてもカッコいい小学校だった。観光客は「こんな小学校に通いたかった・・・」と口…
味醂は、いわゆる日本酒よりも糖質が多い。確かに糖質は、さまざまな素材や調味料の味をまとめ上げる効果がある。
以前はスイッチ類が丸型で、それぞれの独立性がハッキリとしていて操作しやすかった。一方、現行のモノは横並びで隣接していて、特に入浴中にサクッと操作しようとすると・・・一瞬だが指が止まる。
「水の激落ちくん」がお気に入りだ。このブログを書いているPC周りも、この「水の激落ちくん」を使って時々拭き掃除をしている。
説明書にあった型番は「TCA83-8」だったがコレは廃番になっていて、上の画像のように「TCA83-8R」が互換品である。それぞれの部品の違いは厚みにある。現行品の方が厚みが薄いのだが、TOTOによれば性能に変わりはないそうだ。
そんなに強烈な規模の水道施設ではない。勿論、今の横浜市の水道はココの水源だけではない。詳細は知らんが、相模川沿いの寒川にも堰があるし、酒匂川下流にも堰があって、そこで取水している。そうした水がブレンドされて供給されているのだと思う。
不具合なんだけど、それはソレとして受け入れられる不具合を、その状態で維持するメンテナンスっていうのは・・・そりゃ困難だ。