2026年 01月 21日
満開? |
晴れ 室温5→6度
花弁が細く切れ込みも深いのでソメイヨシノと比べるとヒラヒラした感じ。
遠目に見ると桃色に近い色合いで花と花の隙間が多いので満開に近いけれどちょっとまばらに見える。
この桜が散る頃にソメイヨシノの蕾が膨らんでくるかな?
この桜が散る頃にソメイヨシノの蕾が膨らんでくるかな?
スナップエンドウあって良かった彩りにぴったり。
胡瓜は冬の間ほとんど体が欲しないために緑の在庫が少なめ。
スナップエンドウだと蒸した後刻めば散らしても水分が出るということもないのもありがたい。
筋子を解凍しておけば良かったと思うけれど後の祭り。
ここのものは具材がしっかり多め。
こんにゃくは別に煮てあるものを入れているのでこんにゃくが口に入った時に白和衣と合わさって程よい味に。
家で作る時も真似させてもらって煮たこんにゃくを使うようになりました。
折り返し地点の食料品店では芋と南瓜の天ぷらを。
メンチと芋を魚焼きグリルにグリルパンを入れて温めてみる。
まだ火加減と時間を掴みきれていないものの、オーブンで温めるより早くかつカリッと仕上がるので少量の温めに使う頻度が上がればそのうち慣れるかな?
今日の芋すごい甘かった。
本日の弁当。
ちらし寿司
(米/刻み昆布/人参/椎茸旨煮/でんぶ/ノドグロせんべい(練り物)/
〆鯖/スナップエンドウ/卵:日本酒/味醂/砂糖/塩)
今日は会社からそのまま出張に出るということで使い捨て容器の弁当希望。
前回がおにぎりだったので今回はちらし寿司。
〆鯖も消費できるし良かった。
具材もなんとか彩り揃い結構いい感じでは?
人参と刻み昆布は米を炊く時に一緒に加えて。
2回目の散歩で図書館に寄る前の街路樹と冬晴れの空。
空の青さが目に痛いほどだし冬枯れの銀杏は剪定で葉がしげれば円錐状になるようになっていてこれはこれでつい視線を向けてしまう。
冬枯れの樹々も好き。
この道の街路樹や近くの公園の銀杏は茂と円錐になるように剪定されているので裸の状態でも規則性があって目に優しい。
散歩から戻って夕食はまだ残っていたおでんで晩酌に変わってしまう。
炭水化物入れるほどお腹空かず。
おでんと共に食べたのはこの季節の楽しみ雪の下キャベツの漬物。
キャベツが甘くてちょっと葉も厚い気がする。
生の雪の下キャベツは数回にわたってパルシステムで取り扱いがあるのに漬物は1回だけ解せぬ。
夜になるとぐんぐん室温下がっていきそれに伴って編み物の毛糸がありがたく感じる。
今編んでいるセットのガグールとネックウォーマーのガグールが完成。
まだ水通しもしていないのでちょっと縮んで見えるけれどとりあえず被ってみる。
あ・暖かい!
11月に編み始めた時はまだ気温が高かったために肌に触れるところは毛糸が気になるかもしれないと思ったけれど、今晩ぐらいの気温だとそれが気にならなくなる。
寒気襲来中にネックウォーマーも編み上がるといいのだけど。
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by etigoya13-3
| 2026-01-21 23:24
| 日々の事
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