1月
5
短期集中型実技|BlockchainアプリAI駆動開発@Engineer Ignition Camp
ブロックチェーンがどんなものか知りたい、基礎をプログラミングしてみたい方にオススメです!
主催 : EngineerCafe
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イベントの説明
お申し込み
※このハンズオンはエンジニア支援プログラム「Engineer Ignition Camp」内にて開講される、選択制コースの1つとなっています! 参加にはCamp全体へのお申し込みが必要です。 Engineer Ignition Campは12月から開講されるので、以下のIgnition Camp特設サイトよりお早めにお申し込みください!
ハンズオンの日程は1月〜2月を予定しており、参加者の希望を聞きつつ、最終的に決定します。
※参加者の希望通りの日程となるわけではありませんので、ご了承ください
Ignition Camp特設サイト:https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
概要
Web3アプリ開発の基礎から学ぶ全5回の実践講座です。
ブロックチェーンの仕組みの理解から始まり、Solidityによるスマートコントラクト開発、Web3.jsを用いたフロントエンドとの接続までを一貫して学びます。
最終的には生成AIを活用して、シンプルな「独自通貨」発行アプリを作成することを目指します。
2025年7月に米国で成立した「GENIUS(ジーニアス)法」―ステーブルコインを規律する初の連邦法―を背景に、ステーブルコインを基点とした Web3 経済圏が現実社会に浸透しそうな潮流にあります。
法定通貨と価値を連動させた「ステーブルコイン」は、次世代の決済インフラとして世界的な注目を集めており、Bank of America、Citigroup、JPMorgan Chase、Goldman Sachs など大手金融機関、さらには Amazon、Walmart といった小売業の参入も表明されています。
日本国内でも JPYC をはじめとした「国産ステーブルコイン」の話題が盛んになっています。
一方で、生成AIによるコーディングの自動化も進んでいます。
こうした動向を踏まえ、本イベントでは AIによる開発支援(AIコーディング) を取り入れ、実際に簡単な「独自通貨」発行アプリを作りながら、体験的にWeb3技術を学びます。
プログラミング経験はあるものの、「Web3はどこから始めたら良いか分からない」方にも参加しやすい入門シリーズです。
※このハンズオンはエンジニア支援プログラム「Engineer Ignition Camp」内にて開講される、選択制コースの1つとなっています! 参加にはCamp全体へのお申し込みが必要です。 Engineer Ignition Campは12月から開講されるので、以下のIgnition Camp特設サイトよりお早めにお申し込みください!
ハンズオンの日程は1月〜2月を予定しており、参加者の希望を聞きつつ、最終的に決定します。
Ignition Camp特設サイト:https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
こんな人にオススメ!
- webアプリ開発経験がある方(個人、組織問わず)
- Web3[Blockchain]やAIなどを用いたプロダクト開発をしてみたい方
- Web3を使用した起業(ビジネス)に興味のある方
- Reactなどのフロントエンド開発がある程度理解できる、経験している方
- (可能であれば)Windowsの場合はWSL2が使える方
カリキュラム
- 第1回:ブロックチェーンの概要
- 第2回:Solidity基礎(前半)
- 第3回:Solidity基礎(後半)
- 第4回:フロントとの接続
- 第5回:AIを使ったデモアプリ制作
講師

矢野 航平
エンジニアカフェCM
フリーランスエンジニア。大学院で素粒子論を学んだ後、7年ほどインフラの開発や運用保守、Javaアプリの開発に従事。2016年頃からブロックチェーンに興味を持ち、マイペースにゆるゆるとEhereumのSolidityを触りだす。地理×ブロックチェーンをテーマにしたメルマガを2年ちょっとくらい寄稿。音声配信サービスにも興味があり、2018年にはVUI/VUXの勉強会を開催。言語はJava、JavaScript、Solidityあたり。
Engineer Ignition Campについて

Camp全体の詳細・お申し込みは以下の特設サイトより!
Ignition Camp:https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
「つくりたい物をつくる」を通じて、対価を得ることを目指す。エンジニア向け支援プログラム
プロダクトをつくり、有料ユーザーを獲得するまでを1人で実現できる。
AI技術の進化で個人の力が拡張しています。
ENGINEER IGNITION CAMP は、エンジニアの可能性が広がっている時代に、
技術を形にする力と、
それを事業として広げる力の両面を学び、
持続的な価値創出の力を高めることを目指す実践型プログラムです。
参加費は無料です。
本プログラムは、市場のニーズ分析から始めるのではなく、参加者の「つくりたい」という発想を起点に、技術開発と事業開発の両面を学びながらプロダクト開発を進めることを目的としています。
(※ 応募は本connpassページではなく、下部に記載している特設サイトのフォームをご利用ください。 )
4つの選択制ハンズオンコース!
(画像はイメージです)
A:WEBアプリAI駆動開発
AI駆動開発の手法を使って、Gemini APIを組み込んだ「AIメンター付きアイデア創出・壁打ちアプリ」を開発します。
【こんな方におすすめ! 】
WEBアプリをつくれることは開発の基礎となります。
プログラミング経験はあるが、プロダクトを仕上げたことのない方にもオススメです。
B:フィジカルAI開発(ロボットアーム編)
前半は3Dモデリングや設計を学び、アーム自体やアームの先に取り付けるパーツの自作スキルを学びます。 後半はロボットアームを使って学習データを収集し、模倣学習モデルの訓練を行い、実演します。
【こんな方におすすめ! 】
新しい技術を身に着けたい方、最新技術からプロダクトのインスピレーションを得たい方にもオススメです。
●Linuxの基本的操作、Pythonがある程度理解できる方
●Google Colaboratoryなどを利用できる方
C:BlockchainアプリAI駆動開発
生成AIを活用しシンプルな独自通貨の発行を体験することで、サービスに応用するイメージを持っていただくことを目指します。
【こんな方におすすめ! 】
ブロックチェーンがどんなものか知りたい、ブロックチェーンの基礎をプログラミングしてみたい方にオススメです!
●webアプリ開発経験がある方(個人、組織問わず)
●Web3[Blockchain]やAIなどを用いたプロダクト開発をしてみたい方
●Web3を使用した起業(ビジネス)に興味のある方
Z:自主開発コース
プログラム参加前より開発しているプロダクトがある方
【こんな方におすすめ! 】
●すでにプロダクトを開発している方、開発中の方
●メンターやCMからのフィードバックを受けて、世への打ち出し方を検討したい方
応募・詳細について
プログラムの詳細確認および応募は、以下の特設サイトからお願いします。
* ※ 応募は本connpassページではなく、上記特設サイトのフォームをご利用ください。
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