イギリスの人気クリスマス・ソングは日本でもお馴染みの、1位マライヤ・キャリー、2位はワム! です。3位はあまり日本では馴染みのない曲ですね。
英語では サイズアップは大きくするではなく、違った意味にはなります。他にもイメージアップやバージョンアップなど Up を使った和製英語が多くあります。
電子書籍版ができました。紙の書籍と内容は同じですが、表示形式はリフロー型のため、装飾やページレイアウトなど異なるところが多くあります。
広告のサイズ「半五段」で全国紙に本の広告が出ました。英語と食に興味のある全国の人にこの本のことを知ってもらえたらいいなと思います。
カタカナ英語には単語が追加されて和製英語となったものもあります。例えば一番よく使われるのはマグカップでしょう。ロールパンもあります。
本屋さんによって本の置かれる棚のカテゴリーが違っていて、売り方に個性が出るものですね。規模や立地にもよるとは思いますが、「こういったお客様にアピールするのか」と勉強になります。
On the internet, there is a lot of information about Sushi that isn’t necessarily correct. For example, Sashimi is not Sushi. So, here is a map of the different types of Sushi.
お好み焼きは、同じように粉を溶いて鉄板で焼くところはパンケーキのようです。でも Pancake は英語でも甘いデザートが思い起こされます
アメリカのハロウィンの様子は映画 E.T. により日本に初めて広く紹介され、その後ディズニーランドにより日本の定番イベントになりました。
本の発売日。期待を持って書店に行きましたが『英語でカツ丼ってなんていう?』が語学のフロアにありません。探すとなんと料理本と一緒に置いてありました。
とんかつを英語にするときによく「ポーク・カツレツ」が使われます。間違いではないですが cutlet で想像される海外の料理は、日本のカツの一番の特徴が表されていません。
俳優ロバート・レッドフォードが亡くなりました。レッドフォードがバーバラ・ストライサンドと共演し、彼女が主題歌を歌った「追憶」。この歌が好きすぎて映画を見つけて観に行きました。