| メーカー | Flamma Innovation |
|---|---|
| カテゴリ | マルチエフェクター |
| 発売時期 | 2020年8月 |
| 価格 | 16,459 円 (税込) |
FLAMMA FX100は、55種類のアンプ・モデルや151種類のエフェクト、26種類のキャビネット・シミュレーターなど、豊富な機能を搭載しているコストパフォーマンスに優れたマルチ・エフェクターです。ルーパー機能やリズム・マシンも搭載しており、初めてのマルチエフェクターに適しています。
音量調節のMASTER、メニュー画面の表示やパラメータの調節を行うVALUE、エフェクトのON/OFFを行うMODEのツマミを装備。エフェクトブロックは最大9個が使用可能で、使用しているエフェクトに対応したLEDが点灯します。
ボタンの操作は以下の通り。
PLAY:プリセットのメニュー画面に入ります。
SAVE:プリセットのセーブメニューを開きます。
EXP:エクスプレッション・ペダルの設定と調整を行うメニューを開きます。
RHYTHM:ドラム・マシンやメトロノームのON/OFFや設定を行う画面を開きます。
TAP:タップ・テンポの設定を行います。
SYSTEM:システムの設定メニューを開きます。
▲ and ▼ フットスイッチでプリセットを切替、▲を踏み続けるとルーパー機能、▼を踏み続けるとチューナー機能が起動します。ルーパー機能では▲がループの停止/クリア、▼が録音の開始/ループのスタート/ダブリングのスイッチとして機能します。
本機には151種類のモデル・アンプ、IRキャビネット・シミュレータ、エフェクトを搭載。
アンプはFender ‘65 Twin Reverbなどのクリーン・サウンドからMesa Boogie Triple Rectifierなどのハイゲイン・アンプまで揃い踏み。ブティックアンプも多く、また他のアンプシミュレーターではあまり搭載されなかったような実機が安価なアンプもモデリングされているのが特徴的です。エフェクトは歪みから空間系、モジュレーションまで、必要なエフェクトはおおよそ揃っています。内訳はFXCOMP(ワウやコンプレッサー)8種類、DS/OD20種類、AMP55種類、CAB(キャビネット・シミュレーター)26種類、NG(ノイズゲート)3種類、EQ4種類となっています。
工場出荷時店で200種類のプリセットが用意されているほか、サード・パーティ製のIRファイルを10個まで読み込むことが可能です。
他にもタップ・テンポや80秒まで録音可能なルーパー、チューナー、40種類のドラムと10種類のメトロノームが用意されたリズム・マシーンなども搭載しており、小規模なライブや自宅での練習にも大いに役立つでしょう。
ステレオ出力対応、USB端子からパソコンを繋いでソフトウェア・アップデートや専用エディターソフトでのプリセットの編集が可能。OTG端子はスマートフォンやタブレットをサポートし、ライブストリーミングやレコーディングを行うこともできます。
| 仕様 | ■電源:DC9V センターマイナス(アダプター付属) ■消費電流:300mA ■接続端子:モノラルIN/OUT、AUX IN(ステレオ・ミニ)、PHONES(ステレオ・ミニ)、Micro USBポート ■バイパス方式: ■寸法:230 × 156 × 33 (mm) ■重量:859g ■サンプリングレート:44.1 kHz ■ビットレート:24 bit ■IRフォーマット:WAV ■IRサンプリングレート:44.1 kHz ■IRビットレート:24bit |
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