| メーカー | Electronic Audio Experiments |
|---|---|
| カテゴリ | ファズ |
| 発売時期 | 2025年11月 |
| 価格 | 45,540 円 (税込) |
Glaiveは、オクターブファズとハイゲインディストーションの要素を高い次元で融合したオペアンプ・オクターブ・ファズ・ペダル。内部で電源電圧を24Vへ昇圧し、高いヘッドルームと強烈なゲインを両立。攻撃的かつ破壊的なサウンドが特徴的です。
Glaiveは本体内部で24Vに昇圧する回路を備え、通常のファズやディストーションよりも広いヘッドルームを確保しています。またオペアンプによる強力なブースト回路で、最大+80dBのゲインを得られます。これにより金属的で鋭利な高域と、腹にくる厚いローエンドを兼ね備えた攻撃的なサウンドを生成できます。
Glaive のもう一つの大きな武器は、全波整流回路を用いたアナログ・オクターブアップ回路です。波形を”折り返す”事で生まれる生成音は、演奏に対して激しく反応します。単音はもちろん、パワーコードやコードワークで入力すると、予測不能な倍音やサブハーモニクスが生成される点も特徴です。
Weightでアタック感/低域の暴れを調整、Textureで倍音/オクターブ成分の混在をコントロールできるなど多様な表情が作れます。たとえば、タイトでアタッキーなディストーション風、暴力的なファズ、ハイを抑えた重低音系ファズ、ノイズを活かしたグリッチ/実験的サウンドなど、ジャンルや用途に応じた音作りが可能です。
Glaive はバッファード・バイパス+静音リレー・スイッチングを採用しており、ON/OFFによるノイズやクリック音が抑えられています。また、出力インピーダンスが低く、他ペダルとの接続やシンセボードへの混在にも耐えうる設計です。複数エフェクトを組んだペダルボードの中に組み込みやすく、実践的な運用が可能です。
| 仕様 | ■バイパス方式:バッファードバイパス ■電源:9V DCアダプター、電池非対応 ■寸法:121mm x 66mm x 40mm ■重量:210g |
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