2025.1.1愛知県小牧市兒の森あたりアオギリの実石尊不動明王ツヤアオカメムシヨコズナサシガメ幼虫結構いろんな生き物が集まってました。小牧市兒の森兒神社
蓮の花は水中で葉のなかにあって開く準備をし、水中より上がってきたときに開花する。だが智門は一種の逆転の発想で、水中にある時が蓮の花で、水中より出た時が蓮の葉だという。
旧年中の皆様のご支援に感謝いたします本年も何卒よろしくお願い申し上げます弊ブログは16周年に入ります皆様のご健康・ご活躍を祈念いたします執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日写真1:2021年04月13日写真2:2025年01月01日写真3:2024年09月27日撮影地:埼玉県久喜市謹賀新年
2025年、令和7年、新年あけましておめでとうございます毎日ブログアップして今年で15年になります。筑波農場の農作業や常陸小田米、政治活動や地域活動など、小久保貴史の日々を今後も毎日更新して参ります筑波山神社にて、つくば市長と共に市政発展の一番祈祷をさせて頂きました新年あけましておめでとうございます
JUGEMテーマ:日記・一般 1月1日、快晴の元旦を迎えました。昨年は、元日に能登半島の大地震で始まりましたが、何事も起こらない、静かな幕開けを祈っています。 大晦日は、風もなく暖かい日でした。九十九里浜には2泊しようと
止まらぬ物価高、絶えぬ列大みそかの弁当配布に355人(朝日新聞デジタル)-Yahoo!ニュース物価高が続くなか、NPO法人「TENOHASI(てのはし)」(東京都)が31日、豊島区の東池袋中央公園で、仕事や住まいを失うなどした人たちに向け、大みそかの食事を無償で提供...Yahoo!ニュース配布
『今年のラストは市内を流れる荒田川の水鳥達で〆ることに~(*´∇`*)』
2024年も残り僅かになりました・・・・・今年は正月から色々な事がありました・・・・・国内国外でも自然災害や事故や事件も起こりましたので大変な一年でした・...
生活困窮者の年末年始を支援「越冬活動」始まる名古屋 毎日新聞生活困窮者らの年末年始の暮らしを支えようと、炊き出しや生活健康相談などを行う「越冬活動」が28日夜、名古屋市中区三の丸2の大津橋小園で始まった。支援団体が連携して...毎日新聞2024/12/31
旭川もようやく平年並みに積もりいつもの年末の光景になりましたやっぱり降るもの降らねば春は来ません 一旦、浦河へ戻り木曜は乗り納め、金曜は仕事をテキトーに納めて😝慌ただしく再び旭川へ。 今年1年お世話になった馬たちですまずはテイエムタキシード号体調を崩した時期もありましたが回復して良かった‥ 町民大会の障害飛越競技では夏・秋ともに完走してくれたスターイレブン号来年はH80㎝級に出たいのだけど‥頼みます! 4歳で将来が楽しみなマオノイラ号騎馬参拝では復路を担当することになりましたお手柔らかに宜しくね! JRA日高育成牧場から頂いたカレンダー府中競馬場でバイトしてた学生時も持ってけドロボー状態だった…
道の駅ふくしまに行ってきました大変な賑わいでレジ並びが途絶えないほどだった。つくば市でも道の駅構想が始まっております。いよいよ池田地区・松野木地区の2候補地に絞られました。次年度基本構想策定が始まります。道の駅も多様化している。つくばの魅力を内外の人に知ってもらう発信の場所であると共に地域活性化の観光や物産のPRに加え、新たな機能を加えて特色ある道の駅となるよう期待している。道の駅ふくしまに行ってきました
今日は大晦日残り日は零霜の朝9時過ぎ、沼井公園遊ぶ人、零(写真2)鉄輪握る人、零(写真1)滑る人、零(写真3)本年の皆様のご支援に感謝いたします来年も弊ブログをお開きくださいよろしくお願いいたします注1残りは壱:弊ブログ2024年12月30日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2024年12月29日撮影地:埼玉県久喜市仲冬情景残りは零
JUGEMテーマ:日記・一般 月曜日に九十九里へ車で移動砂浜で遊び、ホテルの温泉でくつろぎました。 朝、日の出の撮影へ釣り人が気持ちよく竿を出していました。(^_-)-☆ 「砂浜に足跡残す九十九里浜 掬われる足
『碧巌録』より 第二十則 龍牙西来意 / 龍牙西來無意(その6)
禅は精神が生き生きとしていることを重んじ、停滞しているところを死地、流動して停滞のないところを生地とする。だから、ブッダの教えに泥む(なずむ)ことさえ否定する。
炎楽にて飲み納め。もちろん常陸小田米利用店です。備長炭の炭火で焼く焼き鳥の名店です。【住所】つくば市筑穂2-11-5【電話】029-879-0820【定休日】月曜日【営業時間】18:00~24:00刺身をいただきながら、安定のナンコツ・つくね・レバーのゴールデントリオに今年もお世話になりました。炎楽にて飲み納め
今日は大野極楽寺公園を散策していて出会った野鳥達と公園内の木々風景などを載せます~毎年ここにはミントが生えるのですがどうしてこんな所に見られるのかいつも不...
放置されているカキをめぐって、メジロとヒヨドリが争っています。と、いうより、メジロがヒヨドリのすきを狙って、カキの実にありついている。一方、ビンズイさんは...
駅前広場のモミジバフウそれから37日(注1)紅葉は盛り(上の写真)残果は1個今年も数えて365日(注2)残りは1日不変の六角高灯1本注1弊ブログ2024年12月02日注2弊ブログ2024年01月01日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2024年12月29日撮影地:埼玉県久喜市仲冬情景残りは壱
『碧巌録』より 第二十則 龍牙西来意 / 龍牙西來無意(その5)
生地、死地、活句と死句と、禅が問題とするのはやはり、生死、死活の分際だ。龍牙という禅僧は、あえて生地を選ばず死地に飛び込んだ。こうして自身の生きる道を確立したという。
JUGEMテーマ:日記・一般 「ジョギングや散歩を楽しんだ江戸川も 今年最後のサンデーウォーク」 「江戸川の墓碑」昭和29年に悲しい水難事故あり「自宅へまっしぐら」「冬の太陽を浴びて」 TTTTTTTIIIII
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