日本にいる友人の一人は家で薪ストーブを使っているが、この冬の薪は確保しただろうか。。。
今自分たちが住んでいる古アパートは古いながらの暖炉がある、これがまたいい雰囲気を出している。私がこのアパートに決めた半分の理由は暖炉があるからだろう。
大体この大きさで3ドル50セント、約300円ほどだろうか。ビニールでパッケージされていてコロラド州原産である。
金具でできた土台の上に薪を横にのせ、始めは大きいのを二本ぐらい並べ紙を燃やし点火する、数時間後に燃え尽きそうになればカチカチ赤い炭の上にまた新しい薪を静かに乗せる、この方が薪の量が節約できて経済的だ。しかし早く部屋を暖めたいときは当然ジャンジャン薪をくべる。
鉄のレースのカーテンはパチパチと飛んでくる火花除けである。





