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先日、カンボジアの空港(テチョ)から市内まで、トゥクトゥクを利用しました。grabではない空港にいるトゥクトゥクでした。 事前に相場(新テチョver)を調べており、声をかけてきたドライバーにハウマッチ、と聞くと、相場の2倍を提案してきました。それは高い、と半分に値切りました。その場では、okとなり、市内に着いたら結局2倍を提案し、ホテルのフロントに相談しても、ここは払ったほうがよい、と言われました。英語でややお互いに興奮していたため、話の展開が変わりました。相手は2.5倍の値段をさらに提案してきました、私も面倒くさくなり、2.5倍の札を渡したら、こんなにいらない、と言われ(私の聞き間違え)、結局2倍を受け取り帰っていきました。これは、倫理観のベクトルが微妙に違うのでしょうか?彼には彼の倫理観や正義の元で、動いていたのでしょうか?私にしてみれば、最初の値段から話が変わる事が、倫理観に反しています。

補足

私が疑問に思ったのは、15USDなのに勘違いして50USDを出した際、受け取らなかったんです。でも最初の提示(10USD)ではなく、20USDを持っていきました。(お釣りをくれなかった)、なぜ彼は50USDを持っていかなかったのかと思いました。

海外 | 観光33閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(2件)

>これは、倫理観のベクトルが微妙に違うのでしょうか? 微妙にでは無く、180度違いますね。 ぼったくり、賄賂はカンボジアでは呼吸と同じです。 行動の源は「損得」であり、得がなければ何もしません。 何日の滞在かは存じませんが、カンボジアがいつまでも発展しない理由を滞在中に感じ取ることができるかと思います。 カンボジア旅行で一番印象に残るのは、アンコールワットでは無く、カンボジアのこう言ったあまりにも日本人とかけ離れた文化的側面だと思います。 旅行が終わる頃にはきっとこのことが実感いただけるでしょう。

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カンボジアは多いですね。 途中で止まり「ここまでだ、この先は別料金だ」とか言い出すし。 私はタクシーでやられました。 1日チャーターしホテルに帰る途中で、何も無いような所でタクシーが止まり、「明日もチャーターしてくれ、嫌ならこの先、有料だ」と言い始めたので、最初は「明日は予定があるからチャーターは出来ない」と断っていたら、「だったら降りろ」と言うので運転手の顔をぶん殴りました。 そして「Go straight」と言い、バイタクがいるところまで走らせました。 バイタクも最初の交渉と違うので、ヘルメットを叩き走らせた事があります。 被害に合う日本人は多い様ですね。