公文教室の国語と算数(数学)の最終教材まで終了したお子さん、その保護者の方に質問です。中堅校志望で中学受験をする予定の小6女子の母です。 公文教室は中学受験の基礎力を付ける為に幼少期から通い、受験塾に移るイメージを持っていましたが、継続し最終教材まで終えたことが高校(大学)受験の基礎力を付けられて本当に良かった、という話を地域トップクラスの公立高校に進学したお子さんのお母様から聞きました。 知り合いを介した関係のそのご家族は転居されてしまい詳細を伺えなくなってしまった為、こちらで質問させてもらってます。 娘は年少から小5春まで国語のみを続けて2学年先取りし受験勉強の基礎を付けてもらえました。また、苦手な算数の計算力を付ける為に(中学受験対策をお願いした上で)サブとして9月から算数に入会しました。 指導者の実力がバラつくおそれのある近所の塾を探すより、受験後に国語の再開と算数の継続をしようか?悩んでます。 私立(公立)中学校のカリキュラムと公文の教材と進度が合わないことは承知です。 子どもは公文、塾、特に希望はなく、力が付く方に通いたいと通塾には前向きです。 国語と数学の最終教材を終えた方、また終えそうな方、アドバイスをいただけますと助かります。