グループの説明
"データ活用を語る会" とは?
急激に増加していくデータをいかに効率よく保存して、活用するかをみんなで考える会です。
関連コミュニティ
Japan Storage User Community ( JSUC )
IBM System Storage 製品に関して、ユーザー間や日本IBMおよびビジネス・パートナーの専門家と連携し、スキルやナレッジを共有するためのコミュニティです。 どなたでも気軽にご参加ください。
| 日付 | 最新記事 | 概要 |
|---|---|---|
| 2023/04/05 | IBM Storage ポートフォリオ 〜ブランドの統一と新たな製品展開〜 | IBM Storage より Storage のポートフォリオにおける、ブランドの統一と新たな製品展開についてご紹介 |
| 2023/05/17 | FlashSystemから始めるランサムウェア対策ソリューション | データ保護を実現するストレージソリューションについてご紹介 |
| 2023/05/17 | Storage Digital Pratform および無償セキュリティ診断のご案内 | お使いのシステム、サイバーセキュリティ対策できていますか? |
AIに関する情報をキャッチしたい方は以下のコミュニティにもご参加ください。
①IBM TechXchange Watson Japan User Group
IBM Watson製品に関する技術情報の発信・共有、ご質問、意見交換、イベント案内、技術者同士の交流を目的としています。
②SPSSユーザーコミュニティ
2023年も春と秋にユーザーイベントを実施します。加えて毎月目的別のセミナーを用意しましたので、是非ご参加ください。
③IBM Data Management Community
IBMのデータベース製品(Db2, Db2 Warehouse, Db2 on Cloud, Db2 Warehouse on Cloud, Netezza, EDBなど)に関する日本語の技術情報を共有・議論するために開設されています。今後watsonx.dataの情報発信もしていく予定です。
関連イベント
AI Storage TOKYO Meetup
AIとストレージを中心に最新テクノロジーに興味のある方を対象に情報を発信するとともに、今後のトレンド予測や他のテクノロジーとの融合の可能性についてディスカッションをしたいと思います。
|☆ 最新イベントのお知らせ ☆(本ページ "イベント" より参加受付中!)|
「IBMの入社動機 は?」「会社での悩みは?」「どうやってビジネス/ストレージ・スキルをキャッチアップしてる?」
第10回はIBMのストレージ若手メンバーにIT業界やストレージ分野、IBMで働いた感想を語っていただいた様子をお届けします!
前半はIBMの入社歴3年以下の若手ストレージ営業4名による座談会を収録したビデオを上映し、
その後、IBM以外で営業として活躍される方々にその感想を述べて頂くセッションをご用意しています。
<ベテランの方への見どころ>
・若手が今何を感じて・考えているのかを知り、今後の若手教育に活かすことができる
<若手の方への見どころ>
・同世代がどう工夫してスキルアップしているのか知り、今後のキャリアやビジネスに活かすことができる
これまで、以下のようなトピックスでMeetupを開催してきました。
第1回 AI Storage TOKYO Meetup 初回 / AI Data Pipelineについて
第2回 GPU ComputingとData Pipeline with NVIDIA
第3回 AIモデルの学習を体験してみよう!
第4回 AIにおけるコンテナ&コンテナ・オーケストレーションで使うストレージ
第5回 The Weather Company (TWC) の気象情報を使ったAIモデルについて
第6回 ”データの持ち方” を考えよう
第7回 趣味とAIの最先端
第8回 チャットボット開発の裏側
第9回 AI によるスポーツデータの新時代!
