◆連絡してって言ったから…◆
今回も訪問して下さりありがとうございます。
今回は久しぶりに友達に街中ですれ違って「あ、また一緒に飲みたかったら連絡してぇ〜」って言ってその場を後にしました。そしたら、ラインで「明日飲みに行こう」なんてなりました。
え?そんな急に言われても…。とか言いながらちゃんと予約して飲みに行く僕なんです(笑)

友達:「元気してたぁ?」
僕:「元気が服着てるって言われてるでぇ〜」
友達:「相変わらずやなぁ〜(笑)で?今は何してるん?」
僕:「5年くらい前に独立してん」
友達:「えぇ〜なんそれぇ〜こんな景気悪いのに大丈夫なん?」
僕:「いやぁ〜大丈夫や無かったけど、だんだん大丈夫になって来た感じ」
友達:「そんなゆる〜い感じで大丈夫なん?」
僕:「今のところは…でも、いつ転がり落ちてもおかしく無いよぉ〜。コロナの時よりいいってだけやもん」
僕:(独立したのが、コロナの時だからコロナ以前を知らない。多くの経営者はコロナ前と比べて売上が減ってるって言うけれど…僕はコロナ真っ只中スタートなので今が一番いい感じなんです)

お魚の薬味まみれとか美味しいですよね。
友達は流行りの仕事しながら副業組です。
会社の仕事はそこそこにして、副業で利益を上げる作戦みたいです。副業と言っても「古美術商」と言う中古品をネットで販売するやつです。
「古物商許可」ってのが必要ですが、これは特に資格や学歴は不要です。はっきり言って誰でもスタート出来ます。でも、生活出来るくらい利益を上げるのは難しい筈です。公安委員会から許可をもらうと、合法的に中古品を売買出来る様になるので、手っ取り早く副業出来るのが最大のメリットですね。

あられの食感がいいのかもですね。
僕的には…あられ無くてもいいかなぁ〜って感じでした。
友達:「あのさぁ〜パワーストーンとか興味あるやろぉ?」
僕:「いやぁ〜全く興味ないでぇ〜(笑)」
友達:「鍼灸とかやってたらそんなん興味あるんちゃうのぉー?」
僕:「手からパワー出して、きてます!きてます!とか言わへんからぁ〜」
友達:「いやぁ〜こんなええ石あるんやけど…」
僕:「う…まぁ〜興味ある人ならええかもなぁ」
僕:(すぐに飲みに行きたかったのは、多分…品物を買ってもらいたかったのかなぁ〜なんて思っちゃいました)

タルタル好きにはたまらないかも!
僕はそこまでタルタル好きじゃないので…。
銀鱈ならバター焼きでもいいかなぁ〜。

マスタード乗ってますねぇー。
チキンとマスタードは合いますね!
僕:「副業の方は、ちゃんと事業として税務署に提出してるん?」
友達:「まぁ〜そうやなぁ〜それが出来へんかったらなんの為の副業か分からんからなぁ〜」
僕:「税金対策で副業してる人多い時代やもんな」
友達:「会社の給料は毎年変わらんし、副業でもせな(生活)やってられへんわぁ〜」
◆海老麻婆豆腐◆

僕:「好きなもん食べて飲んでやぁ〜」
友達:「おう!助かるわぁ〜やっぱ持つべきものは友達やね」
僕:「でも…また僕に〇〇買わへん?とか言ったら一緒に飲まへんでぇ〜」
友達:「大丈夫、大丈夫!もぉ〜言わへんから」
僕:「ずっと友達で居たいしなぁ〜」
店内→生ビール→レッドアイ→よだレモンサワー
僕が奢るって決まったら、そりぁーもういっぱい飲みますよねぇー(ワハハ)
◆火◆
◆巻◆

見せる感じの鉄火のマキちゃんですね。
友達:「おぉ〜すごい鉄火巻き出て来たぁ〜」
僕:「飲んだら元気出てきたぁ〜」
いやぁ〜どうなるかと思ったけど、昔の友達に戻ってくれて良かったです。
心よりお待ち申し上げております。