こんばんわ。
ちょっとだけご無沙汰していました。
もう10月も終わりですね。
あと今年も2ヶ月ほど・・・。
今年何したっけな。
まぁ、いっか。
はい。
ちょっとですね、ここ最近色々とゴタゴタしていまして。
前回、MacBook Pro 2019購入しました!いぇーい!
って冷静を装いながらも興奮テンション爆上げだったんですけど、
一昨日かな。
ついに届いたんですよ。
なんか、ガムテープぐるぐる巻きにされた重たいダンボールが届きました。
で、ガムテープをむし破ると、ちゃんとプチプチに梱包されたMacBook Pro 2019 16inchが入っていました。
色はスペースグレイですね。かっこいい〜。
16インチで画面大きい・・最高・・・。
これは最高ですね。
動画制作の方で使おうと思っていたので、これは作業が捗りそうです。
画面を開くとボーンっていうMacの起動音。
そして、すぐに付くフォルダにクエスチョンマーク。
はいはい。もちろん分かっていましたよ。
とりあえず、「Command+Option+P+R」を押して再起動。NVRAMをリセットし、「Command+R」でサーバーからOSをダウンロード。(初期化)
以前SequoiaからVenturaにダウングレードした時に嫌ってほどやった作業。
身体に染みついた手順で軽やかにOSを起動。
もちろん、最初はCatalina。
僕はここから一気にTahoeに行くなんて無謀な事はしません。
なんか、色々バグも出てるしね。
まずはSequoiaへアップグレードして、一旦は様子見ってとこかな。
ということは、まずOpenCore Legacy Patcherを入れて・・・
あれ?
またアレだ。
GitHubの画面が見れない。
じゃあ、しょうがない。前にダウンロードしたOCLPをUSBメモリーに入れて・・・
・・・・・・あ!
MacBook ProってUSB-Cしか無いじゃん!
ダメじゃん!持ってるメモリースティック全部USB-Aだよ。
・・・・・・。
やっぱり、アレですよ。
せっかくスペック高いPC手に入れたんだから、最新のOS入れましょうよ。
Tahoe入れましょう。
そうですよ。
何事も最新が良いんですよ。
バグ?そのうち直るでしょう。
というわけで、Tahoeにアップグレードしました。
でね。
ここで問題発生なわけです。
なんと、32GBのはずのメモリが16GBしか無いんです。
あれ?
だって売主の説明には32GBって書かれてたのに・・・。
え・・え・・・・えぇ〜!
32GBって言ってたのに〜嘘付かれた〜!
16GBだよ〜。
どうすんのこれ〜。
32GBわーいって喜んでたのに・・・。
というわけで、なんと届いたMacBook Proはメモリ16GB、ストレージ512GBでした。
ストレージは表記通りだからいいけど、メモリ・・・。
はぁ、と落胆。
まぁ、もちろん、16GBでも自分の用途では事足ります。
でも、夢崩れたって感じでしたね。
ここから売主と交渉が始まります。(まだ続いています)
そんなわけで、後編に持ち越します。
次回をお楽しみに。
でわでわ〜。