150:School Trip 修学旅行
ボスのあみが今セメが始まったばかりの頃に骨折をして入院をしたショックでPTSDっぽくなり、ちょっとの振動も骨折するのでは・・・と不安で心の調子が良くなかったので、あみチームは国内のコースのグループに入りました。
このグループは介助もかなり必要なイーネストーネ(知的障がい)の生徒も多い分、副校長先生やヘルピングティーチャーも多くグルーピングされています。
みんなはドンドン進むけどあみが振動が怖くて追いつけない・・・。私たちの修学旅行は前途多難!?
149:車いすでハイキング
こーいう舗装されてないハイキング用の道でもあみの車椅子はガンガン進みます。
あとはアウトドア用の車椅子を持っていると抱えてもっとハードな道を進むことも。
アシスタント(仕事)の日は両手が使えるように小さめのバック。それから、とにかく車椅子に足を踏まれるので(笑)KEENのターギーツー(ハイキングシューズ)がかかせません。みんな感動したり、楽しいと近づきたいじゃない?そうすると足を車椅子にひかれるわけです。笑
参考までに
アウトドア用車椅子ってこんな感じと分かるサイトをご紹介
https://www.finetrack.com/funtotrack/post-17305/
購入やレンタルについて https://www.sou-japan.com/blank-9-i7xxa
148:ARoSオーフス美術館3
疲れるとあみの車椅子に乗せてもらうという あみ&ももコンビあるある。
この日はアシスタントで雇われてついていっているのではなく、お友達としてオーフス散策。
アシスタントの日はトイレの介助とかおでかけの準備とか責任をもって手伝うけど、お友達の日は、それはアシスタントに頼んで!と断る事もある。っていうかそこのラインがきちんとひけないと一緒にいるのが辛くなる時がある。友情介助は苦にならない範囲とかじゃなく楽しめる範囲でやるべき!
ここは日本人のホスピタリティーとかでうやむやになっちゃう留学生も多くて、「もも冷たい!」って非難されることもあったけど(ボスからも健常者の日本人留学生からも)、結局一緒にいっぱい楽しめたのはそこの線引きがきちんとできたからだと思ってる。無理をしてもう顔も見たくないって潰れるのは私的にはなし!
147:ARoSオーフス美術館
エグモントから出かける時は、ほとんどが車イスのボスと出掛けるのでバリアフリー情報などをある程度調べて出かけます。美術館のホームページには車椅子用の駐車場やトイレ情報など簡単に案内してあります。デンマーク語は読めないけど右上で英語を選べるので英語で読むかクロム(ブラウザアプリ)などは英語表記になると日本語に変換できるオプションが表示されるようになっているのでとても調べやすいです。みなさんもリンクから挑戦してみてください。https://www.aros.dk/en/visit/practical-information/
ちなみに、日本の美術館や博物館もバリアフリー情報などしっかりホームページに記載されているので、確認してから出かけるといいですね。九州国立博物館のバリアフリーはとっても充実してる♥
https://www.kyuhaku.jp/visit/visit_barrierfree.html
146:イースター休暇中のエグモント
145:たこ焼きパーティー
見た目は完全にたこやき器。日丁融合のたこパーになりました♪ デンマークを漢字で書くと「丁抹」!
エグモントではマイノリティーである日本人グループですが、こういう文化交流で互いの理解を深めます。
エイブルスキーバー(デンマーク風パンケーキ) :デンマークのクリスマスマーケットや屋台などで販売されている、冬のデザート。甘さ控えめな生地を、バターを入れた型(たこ焼き器)で球状に焼いて、粉糖、ジャムをたっぷりつけていただきます。 https://www.andersen.co.jp/recipe/soup/recipe-3304.html