
全国にご当地ラーメンはいくらでもある。
とは言え、本日の出張先の三重県では伊勢うどんなどはあるがラーメンは???
そんな中、眼にしたのが「亀山ラーメン」。
えぇ~亀山ラーメン聞いた事ないなぁ~。こうなると期待するしないは別に食してみたくなるのがB級グルメマニアの宿命だ。
ちなみに亀山ラーメンの定義とは、
1つ目が三重県内で生産されている多様な農産物。その中でも生産が盛んなきのこから、ヒラタケ、ハタケシメジ、ハナビラタケと、珍しいラインナップを揃えました。
2つ目は三重県産の「ニシノカオリ」の小麦粉から作った麺。「伊勢うどん」でも知られるうどん文化を支える良質の小麦粉を使って太くコシのある麺に仕上げました。
3つ目が大豆、麦、米の3種類の味噌をブレンドしたスープ。複数の味噌を合わせることで、くどさを感じないコクのある味を持ちながら、麺によく絡むスープに仕立てました。
とのことだ。
見た目はえらくシンプルな味噌ラーメン。そして味は予想通りえらく濃い味噌味。うぅ~辛い程。おいおい、ここまで味噌味濃くなくても・・・。まぁ~ご当地ラーメンとして売り出すには少々インパクト不足かなぁ~?他店はどうだかわからないが、細い手もみ麺って感じだがもっと太麺の方があうのでは?(だって上記の定義とちょっと違うのでは?)あくまでも個人的な意見でした。
#三重グルメ
#三重ラーメン