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気分一新

2014-12-31 22:12

30日から、3連投中で、元旦も、勤務です🧡

年末年始の9連連休を、3人で、3日ずつに分けて勤務することとして、あみだくじで、決めた結果なのです。

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○マナヅル

そんな訳で、あちこちで、珍しい鳥の情報が入っていますが、指をくわえて見ているだけです。

それはイイのですが、「加古川の野鳥(別館)」が、更新できていないので、了見の狭い人たちの中傷に、挫けてしまったように見えるのが、少し、心配です。

新年からは、気分一新です🧡

どうぞ、来るべき平成二十七年が、皆様にとりましても、素敵な年でありますように。。。

本日の仮想バイク走行は、5.0kmで、延走行距離は、10,018.2kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(198.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)、津(9,145.4km)、名古屋(9,211.8km)、静岡(9,397.6km)、熱海(9,473.2km)、東京(9,577.8km)、越後湯沢(9,777.0km)、新潟(9,911.7km)を過ぎ、鶴岡(10,052.4km)、秋田(10,184.7km)、青森(10,370.5km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食後)は、69.9kgで、体脂肪率は、21.8%です。
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テーマ:野鳥撮影 - ジャンル:趣味・実用

ルリビタキ

明日から、勤務ですので、おそらく、今年最後のupでしょう (^_-)-☆

近くの公園のルリビタキです。

一時期、オジロビタキとともに、多くのギャラリーを楽しませてくれましたが、今は、ジョウビタキに追っかけられながらも、したたかに、頑張っています。

撮影に来られる方が、いろいろ、舞台設定されていかれます (^_-)



















ノートリミングです。画像をクリックすると、ちょこっと、大きくなります。

なお、「大工のげんブログ」は、現在、こちらで更新中です。

旅の情報は、こちらの「加古川からの小さな旅」をご覧ください。

大掃除

2014-12-29 20:35

明日から勤務ですので、早めの大掃除です🤍

体が鈍っていますので、1時間もすると、休憩です。

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○ルリビタキ

もちろん、こんなペースですので、なかなか、進みません。

毎年、思うのですが、こんなに、バタバタしなくても、新しい年は、やって来るのに🤍

本日の仮想バイク走行は、0.0kmで、延走行距離は、10,013.2kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(198.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)、津(9,145.4km)、名古屋(9,211.8km)、静岡(9,397.6km)、熱海(9,473.2km)、東京(9,577.8km)、越後湯沢(9,777.0km)、新潟(9,911.7km)を過ぎ、鶴岡(10,052.4km)、秋田(10,184.7km)、青森(10,370.5km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食前)は、70.4kgで、体脂肪率は、22.5%です。

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テーマ:野鳥撮影 - ジャンル:趣味・実用

卵かけごはん

2014-12-28 20:19

今日の昼食は、卵かけごはんとミニうどんの定食でした🧡

正直、炭水化物の塊だと解っているのですが、美味しいので、自然と、注文してしまうのです。

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○チョウゲンボウ

雨で、公園散策もできず、やむなく、夕食前に、お風呂に入って、体重計に乗ると、何とか、70キロを切っています。

こんな、努力って、ダイエットには、何の役にも立ちません🧡

本日の仮想バイク走行は、0.0kmで、延走行距離は、10,013.2kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(198.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)、津(9,145.4km)、名古屋(9,211.8km)、静岡(9,397.6km)、熱海(9,473.2km)、東京(9,577.8km)、越後湯沢(9,777.0km)、新潟(9,911.7km)を過ぎ、鶴岡(10,052.4km)、秋田(10,184.7km)、青森(10,370.5km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食前)は、69.5kgで、体脂肪率は、21.5%です。

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テーマ:野鳥撮影 - ジャンル:趣味・実用

マナヅル

■2014年の年の瀬に、稲美町に、マナズルがやって来て、一時、大フィーバーでしたが、播磨の地がお気に入りのようで、歳が開けても、滞在していました。

■冬鳥。水田、湿地、河川、畑、休耕田など見られます。主な越冬地は、鹿児島県出水地方で、越冬中の生活は、ナベズルとほとんど同じです。ナベズルより、渡来する時期は、多少遅く、渡去は、早いです。ツル類は、一度つがいになると、片方が死ぬまで連れ添い、つがいは、越冬中でも、他の個体を縄張りから追いやるディスプレイをよく行っています。魚類や穀類、草の根などを採食します。

■「クルル」「コロウ」とナベズルの声よりこもった太い声で鳴いて、ディスプレイのとき、雄が「グルウウウ」と1声長く鳴いてから、雌雄のデュエットが始まります。雌雄同色で、体の大部分が白と青灰色です。成鳥の目の周りの皮膚は、裸出していて、赤く、目の後方には灰色斑があります。幼鳥や若鳥は、全体的に、褐色羽があります。

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関連記事:
参考文献:色と大きさでわかる野鳥観察図鑑
関連サイト:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%83%85%E3%83%AB
投稿者:daiku-gen 投稿日:2014年12月28日(日) 閲覧回数:517

ツリスガラ

■Mさんから、加古川の河口で、ツリスガラを見つけましたとご連絡いただき、3日通って、やっと、捉えました。

■冬鳥。平地の葦原で見られます。越冬期は、群れで生活し、葦原の中を動き回り、葦の葉鞘を嘴ではがして、中に居るカイガラムシ類を採食します。他に、クモ類や草の種子を食べますが、葦原から出ることは少なく、風が強いときは、地上近くで、活動し、弱いと、穂先近くに出るのが普通です。

■越冬中は、「ツイー」と鳴きます。春先の暖かな日には、「ピュイ ピュイ チィヨ」などと、浮かれたような声を盛んに出します。成鳥夏羽雄は頭が灰色で、額から過眼線は黒く、頬と喉は白っぽくて、褐色の顎線があります。背は、茶褐色、翼は、黒褐色で、体下面は、白っぽいが、褐色味があります。冬羽では、全体的に褐色味があります。成鳥夏羽雌は、頭が淡褐色で、額から過眼線は黒褐色で、冬羽は、全体的に淡色です。











チョウゲンボウ

■お隣の町の、田んぼの中の電柱の上で、見つけました。正確には、加古川の野鳥ではありません。

■留鳥または漂鳥。平地から高山の草地、農耕地、川原、埋立地などで、見られます。繁殖期以外は、1羽で行動するのが普通です。ハヤブサ類にしては、ヒラヒラとした感じの羽ばたきで飛び、時々、停空飛行をして、地上にいる昆虫類やねずみなどを探します。小鳥の群れを襲うこともあり、巣は、崖の岩棚や穴、大木の樹洞、建物の穴に作ります。

■成鳥雄は、頭と尾羽が青灰色で、上面は、茶褐色黒い斑点があり、体下面、淡黄褐色で、黒褐色の縦縞があります。成鳥雌は、上面が淡い茶褐色で、黒褐色の斑があり、体下面は、縦斑になります。


○2015年、稲美町下草谷のチョウゲンボウ


○2014年、大阪府島本町のチョウゲンボウ


○電柱の上を移動しました。






○チョウゲンボウのオス


○2012年のチョウゲンボウ

コミミズク

■ご近所さんの鳥見のブログを拝見して、お隣のまちに、コミミズクが現れたようで、その方に、場所を教えていただいて、見付けました。

■冬鳥。平地から山地の草原、農耕地、川原、埋め立て地などで見られます。日中は、一定の草地を、1〜10数羽で、休息場(ねぐら)にし、夕方方から活動を始めますが、雪国や天候の悪いときなどは、日中でも活動します。羽音を立てずに飛び回り、時々、低空飛行をしながら、主にネズミ類を取ります。ネズミ類が取りやすいところでは、取った獲物を畦の窪み、草むらなどに隠すこともあります。

■越冬中はあまり鳴きませんが、飛行中に同種との争いで「ギャア」「ギーヤ」と鳴きます。繁殖地で、雄は、「ウォッウォッウォッ・・・」とディスプレイの声を出します。雌雄ほぼ同色で、羽色にはかなり個体変異があり、特に顔の変異は著しいです。頭からの上面は褐色、淡い橙色、白色の複雑な模様です。顔盤は多少白っぽいものから淡い橙色のものまで、変異があり、褐色の縦斑があります。雌雄、年齢の識別は、とても、難しいです。


○2014年、大阪府島本町河川敷公園のコミミズク











アメリカヒドリ

■明石市魚住町の海岸に、沢山のヒドリガモが来ていますが、その中に、アメリカヒドリが混じっています。

■冬鳥。湖沼、池、河川、内湾など見られます。毎年渡来しているが、数は、そう多くなく、ハクチョウ類やカモ類が餌付けされているところで、他のカモ類に交じって生活していることが多いです。

■ヒドリガモと同様、雄は、口笛のような声で「ピュー ピュウ」と2声、または「ピュー ピュウ ピュー」と3声で鳴きます。成鳥雄は、ヒドリガモと比べて、上面は褐色味があり、胸から脇腹は紫褐色で、頭から顎は、灰色、目の周りから後頸にかけては緑色をしています。成鳥雌はヒドリガモと、よく似ていますが、頭から頸は、アメリカヒドリの方が淡色で、雄と同じ模様が、ぼんやり見えます。









コミミズク

おそらく、今年最後の遠出でしょう (^_-)-☆

FさんとHさんから、お隣の府の河川敷公園に、コミミズクが出ていると、教えていただいて、Tさんに、ご一緒していただいて出かけてきました。

昨日は、午後2時頃から、4時頃まで、5羽のコミミズクが、飛び回っていたそうですので、1時30分頃に、現地到着しますと、びっくりです。

既に、150名以上の方が、カメラを構えておられます。

何とか、間の空いているところを探して、仲間に加えていただきましたが、予定の2時を過ぎても、2時半も過ぎても、動きがありません。

「4時を過ぎても、現れないと、諦めましょうか。」と話し始めた、3時過ぎに、急に、動きがあり、あちらこちらを、飛び回り、最後は、10m足らずの杭にも止まってくれました。

4時過ぎには、諦めかけたことなど忘れて、意気揚々と退却しました (^_-)































元々、デジスコの止まりものが専門ですので、飛び物は、ブレブレ写真の大量生産でした(-_-;

トリミングしていますが、画像をクリックすると、ちょこっと、大きくなります。

なお、「大工のげんブログ」は、現在、こちらで更新中です。

旅の情報は、こちらの「加古川からの小さな旅」をご覧ください。
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