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真夏日

2014-5-31 21:46

元町駅から、勤務地まで、坂道を15分ほど歩いただけで、汗びっしょりです🤍

着替えをしてから、建物周辺と駐車場を清掃しますと、またまた、汗びっしょりです。

2436.jpg
○サルハマシギ

濡れたタオルで、汗をぬぐってから、机に座って事務処理に、移りましたが、しばらくは、放心状態です。

我慢できず、クーラーのスイッチを入れました🤍

本日の仮想バイク走行は、0.0kmで、延走行距離は、9,474.8kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(198.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)、津(9,145.4km)、名古屋(9,211.8km)、静岡(9,397.6km)を過ぎ、熱海(9,473.2km)、東京(9,577.8km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食後)は、71.5kgで、体脂肪率は、21.6です。

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テーマ:野鳥撮影 - ジャンル:趣味・実用

サンコウチョウの雌

一挙に、真夏日になり、うんざりしていましたが、急に、思い出して、涼しいお山へ出かけました(^_-)-☆

狙いは、水浴びでしたが、何とか、雌のサンコウチョウが、梢の天辺で、お食事スタイルを、見せてくれました。

これで、しばらくは、鳥見の避暑地が確保されました(^^♪
















ノートリミングです。画像をクリックすると、ちょこっと、大きくなります。

なお、「大工のげんブログ」は、現在、こちらで更新中です。

旅の情報は、こちらの「加古川からの小さな旅」をご覧ください。

避暑地

2014-5-30 20:51

あまりの暑さに、鳥見も、お休みしようかなと思ったとき、涼しい鳥見ポイントを思い出しました🧡

昨年、サンコウチョウが水浴びにやって来た法華山です。

2446.jpg
○サンコウチョウの雌

ダメ元で、覗いてみますと、ホイホイという囀りが、聞こえてきます。

流石に、デジスコでは、捉えにくいですが、それでも、涼しい避暑地で、証拠写真をゲットしました。

本日の仮想バイク走行は、4.0kmで、延走行距離は、9,474.8kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(198.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)、津(9,145.4km)、名古屋(9,211.8km)、静岡(9,397.6km)を過ぎ、熱海(9,473.2km)、東京(9,577.8km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食後)は、71.3kgで、体脂肪率は、23.0です。

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テーマ:野鳥撮影 - ジャンル:趣味・実用

シロハラホオジロ

■2014年5月、舳倉島へ出かけましたとき、撮影しました。そんな訳ですので、加古川の野鳥ではありません 





コアジサシ

お隣のまちの漁港に、コアジサシの群れがやって来ていると聞いて、出かけてきました(^_-)-☆

午前中、近くの公園を散策しましたが、出会ったのは、スズメ、ムクドリ、ヒヨドリ、カラスとキビタキです。

以前、コアジサシの情報を聞いたのを思い出して、真夏日のようなお天気の中、UVカットの日傘をもって、出かけました。

現地に着くと、どなたも居られませんが、教えていただいた通り、テトラポットの上で、休んでいます。

そう言えば、地上に降りたコアジサシを、しかも、こんなに近くで撮るのは、初めてです(^^♪


































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シベリアアオジ

■2014年5月、舳倉島へ出かけましたとき、撮影しました。







関連記事:
参考文献:色と大きさでわかる野鳥観察図鑑
関連サイト:

オオルリの囀り

若杉の森へ出かけてきました(^_-)-☆
ミソサザイやジュウイチ、アオゲラなど、いろいろ、思いがありましたが、結果、撮れたのは、このオオルリだけです。
昨年は、6月初めに、出かけていますので、ちょっと、速かったのかもしれません。
 
 
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大いなる誤解

2014-5-28 22:26

一昨日、「加古川の野鳥」の登録件数が、200件に達したと思ったら、昨日、早くも、一件追加でき、これは、絶好調と思いいきや、どうやら、大いなる誤解です🤍

というのも、ミソサザイ狙いで、うまく行けば、アカショウビンが撮れるかなと、出かけた、若杉原生林でしたが、何と、シャッターが切れたのは、このオオルリだけです。


○オオルリの囀り

重いデジスコを担いで、一周しましたので、ヘロヘロですが、それでも、素敵な森林浴ができたと思えば、何となく、気分爽快です。

帰ってから、昨年の記録を見てみますと、出かけたのは、6月でした。

本日の仮想バイク走行は、10.0kmで、延走行距離は、9,470.8kmになりました。現在、東京(660.0km)、青森、札幌(198.2km)、稚内(2384.4km)、網走(2881.5km)、函館(3828.7km)、秋田(4188.3km)、新潟(4461.3km)、金沢(4943.1km)、小浜(5151.7km)、米子(5459.7km)、下関(5814.0km)、門司(5820.3km)、熊本(6011.4km)、枕崎(6,290.2km)、鹿児島(6,381.2km)、宮崎(6,558.1km)、中津(6,846.2km)、小倉(6,898.0km)、新山口(6,978.7km)、広島(7,133.2km)、岡山(7,294.5km)、丸亀(7,352.2km)、中村(7746.5km)、高知(7908.8km)、徳島(8318.0km)、高松(8392.5km)、宇多津(8418.4km)、岡山(8473.5km)、加古川(8574.6km)、大阪(8646.8km)、和歌山(8722.9km)、紀伊田辺(8818.4km)、串本(8882.0km)、九鬼(8969.4km)、鳥羽(9090.4km)、津(9,145.4km)、名古屋(9,211.8km)、静岡(9,397.6km)を過ぎ、熱海(9,473.2km)、東京(9,577.8km)へ向かって走行中です。入浴後体重(食後)は、70.2kgで、体脂肪率は、21.8です。

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テーマ:野鳥撮影 - ジャンル:趣味・実用

サルハマシギとウズラシギ

研修で、三宮まで出かけていましたが、隣のまちの田んぼに、サルハマシギとウズラシギが来たと聞いて、大急ぎで帰ってきました(^_-)-☆

3時過ぎから出かけて、現地に着きますと、まだ、20名近くの方がおられます。

早速、デジスコをセットして、皆さんが狙っておられる方向を探してみますと、少し、色の違ったシギ、2羽が、忙しそうに、お食事中です。

情報をお聞きしたとき、帰るまで、居てくれるか、心配でしたが、どうにか間に合ったようです。





































もちろん、サルハマシギは、初見初撮りです(^_-)-☆

ノートリミングです。画像をクリックすると、ちょこっと、大きくなります。

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サルハマシギ

■研修で、三宮まで出かけていましたが、稲美町の田んぼに、サルハマシギが来たと聞いて、大急ぎで帰ってきました。

■旅鳥。干潟、海岸の砂浜や水溜り、河口、水田などで見られます。日本は、渡りのコースから多少ずれているらしく、1羽か数羽の小群が局地的に出現します。主に、干潟の浅い水の中や水際、湿った砂泥地などで、忙しく動き回り、嘴をハマシギより、細かく動かして、貝類、甲殻類などをとります。また、ゴカイ類などを食べるときには、立ち止まって、嘴を穴に差し込み、引っ張り出します。

■「ピリイ」と鳴きます。ハマシギの声より濁りが少なく、短めです。雌雄ほぼ同色で、体形は、ハマシギによく似ているが、嘴は、さらに細くて、下に曲がっています。成鳥夏羽雄は、嘴基部に近い額とのどの部分が白く、顔、頸、胸、腹は、鮮やかな赤褐色で、頭頂と上面は、黒褐色で、白の斑が目立ちます。成鳥冬羽は、頭からの上面は、灰色で、胸から腹は、白く、胸に淡い灰色斑があります。







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